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生物 高校生

問4の答えがf.gなんですけどなぜそうなるのですか?

[基本]] 170. 被子植物の配偶子形成 配偶子形成に関する次の文章を読み, 次の各問いに答えよ。 【おしべの葯】 葯に存在する ( (2)が成熟して花粉になる過程で細胞分裂が1回行われるため、最終的に, 花粉は )が減数分裂をすることで(2) が形成される。 (3)と( 4 )の2個の細胞から構成されるようになる。 ( 3 ) は受粉の後にさ らに分裂して2つの精細胞になる。 【めしべの胚珠】 胚珠に存在する( 5 ) が減数分裂により4つの細胞となり,そのうち )になる。(6)は3回の核分裂を行い8個の核を生じる。 これらのう 1つが( 中央にある中央細胞の極核と呼ばれる核となる。 このようにして胚のうが形成される。 ち, 1個は ( 7 ) の, 2個は ( 8 ) の, 3個は ( 9 )の残りの2個は胚のうの 問1. 文中の( )に適する語を答えよ。 問2.(5)から卵細胞ができるまでに、 何回の核分裂が行われるか。 2 199 N胞 DNA量(相対値) 細胞1つ当たりの 問3. ( )および(5)の核相をそれぞれ答えよ。 問4. 右図は ( 1 ) から精細胞が形成され 4 D細 る過程における, 細胞1つ当たりの DNA 量の変化を示している。図中のa~hのう ち,(3)の細胞に該当するものをすべ て選び 記号で答えよ。 問5. 2つの精細胞の一方は卵細胞と, もう 一方は中央細胞と合体する。 このような受 精様式を何というか。 gh

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日本史 高校生

日本史得意な方教えて頂きたいです🥲

[3]近世社会の成熟と幕藩体制の動揺に関し,以下の設問に記号で 答えなさい。[思・判・表] (1) 享保の改革に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で 答えよ。(教科書 P.166 参照) ア倹約令を出し, 上米の制を定めるなど財源確保に努めた。 イ 町人出資による新田開発を禁じ, 農民による開墾を奨励した。 ウ 競争原理を働かせるため、 株仲間による独占的営業を禁じた。 エ 財政難のもとで人材を登用するため, 相対済し令を出した。 (1) (3) (2) 蘭学の始まりに関する次の説明で,誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.172 参照) (3点×3) ア 8代将軍吉宗は、 漢訳洋書の輸入制限をゆるめ, 青木昆陽らにオランダ語を学ばせるなど西洋の学術を取り 入れようとした。 イ 西洋の知識への高まりから、平賀源内は、起電機や寒暖計をつくって人々を驚かせた。 ウ蘭方医の前野良沢・杉田玄白らは、オランダ語の解剖書を翻訳して『解体新書』を著した。 I 蘭学の入門書である『蘭学階梯』の著者稲村三伯の弟子である大槻玄沢は, 日本最初の蘭和辞書である 『ハルマ和解』を著した。 (3) 雄藩の誕生に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.184 参照) ア 幕末には,諸藩でも有能な中下級家臣を登用し、財政再建や藩権力を強化し,幕政改革に協力しようとする 動きがみられた。 イ 長州藩では,村田清風が商人から多額の借財を行い、紙や蝋の専売制を改革した。 ウ幕府は,江川英龍(太郎左衛門)に命じて伊豆韮山に反射炉を築き、大砲を鋳造した。 I 薩摩藩では調所広郷を登用し、奄美の黒砂糖の専売制度や琉球経由の貿易の大規模な事業化に成功した。

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生物 高校生

問2がわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

216.真核生物の転写 ■右図は, DNAが転写さ れて, mRNA 前駆体が合成されるようすを表し RNAポリメラーゼ たものである。図中の(ア)~(ウ)は各鎖の末端を示し ている。下の各問いに答えよ。 DNA mRNA 前駆体 イ 問1 転写の過程で, RNAポリメラーゼが最初 に結合するDNAの領域を何というか。 転写の進行方向 2. 図中の(ア)~(ウ)は,/5'末端, 3'末端のいずれか。 それぞれ答えよ。 問3. 図のような過程で合成された mRNA 前駆体の塩基組成を調べたところ,全塩基に 占めるグアニンの割合が20%だった。 また。 このmRNA 前駆体の元となった2本鎖 DNA の転写領域における塩基組成を調べたところ,2本鎖DNAを構成する全塩基に 占めるグアニンの割合は24%だった。このとき,このmRNA 前駆体を構成するシトシ >ンの割合(%) を求めよ。 問4 真核生物において, 成熟した3種類の RNA である mRNA, rRNA, tRNAのなかか ら、以下の記述 (1) ~ (5) に当てはまるRNA として, 適切なものをそれぞれすべて答えよ。 なお,該当するものがない場合には, 「なし」 と答えよ。 AGC 中急 (1) 核のなかで合成される。 (2) 細胞質基質で合成される。ANTH GCL (4) イントロンに相当する塩基配列を含む。 (3) アンチコドンをもつ。 (5) 翻訳される領域と翻訳されない領域の両方を含む ASOJTUADIGca 20. 北里大改題) 第 10

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生物 高校生

イ、ウが分からないです、メス2は、正常胚を移植された極細胞なので、タンパク質Aが、分泌・受容されているので、その時に腹になったのなら、答えは③ではなく、④ではないですか?よろしくお願いしますへ🙇答えは③です。

(a) ショウジョウバエの発生過程では, 胚の後部に極細胞と呼ばれる生殖細胞のも とになる細胞が生じ, メスでは極細胞から卵母細胞が生じる。 メスの卵巣内では,卵 母細胞は体細胞である多数のろ胞細胞に取り囲まれている ショウジョウバエでは, (b) 背腹軸は卵母細胞が成熟する過程で決定し, この決定 には分泌タンパク質である (c) タンパク質 Aが関与している。 タンパク質 A の mRNA は母性因子であり、母体の体細胞から卵母細胞に輸送され, (d) 卵母細胞の特 定の領域に偏って分布する。 そのため、翻訳の過程でmRNA をもとに合成されたタ ンパク質Aは,卵母細胞の一端からのみ分泌され,分泌されたタンパク質Aが受容 体 (以下, A 受容体) に結合することで卵母細胞の背腹軸が決定する。 ショウジョウ バエの背腹軸が決定する仕組みを調べるために, 実験1を行った。 実験1 発生過程において, 野生型の胚 (正常胚) と A受容体の遺伝子を欠損した胚 (A受容体欠損胚) の極細胞を交換移植したところ, A受容体欠損胚の極細胞を移 植された正常胚から発生したメス(以下, メス1) と, 正常胚の極細胞を移植された A受容体欠損胚から発生したメス(以下, メス2) は,いずれも正常に発生した (図1)。 メス1とメス2をそれぞれ野生型のオスと交配したところ, メス1の卵巣 に形成された, A受容体欠損胚から移植された極細胞から生じた卵母細胞に由来 する胚は、全て正常に発生したが、メス2の卵巣に形成された, 正常胚から移植さ れた極細胞から生じた卵母細胞に由来する胚は, 全て腹側構造のみからなる異常胚 となった。

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生物 高校生

②、③、④、⑧に入る語句が分かりません 解答が無いので教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

8.免疫 次の文を読んで、あとの各問いに答えよ 哺乳類など脊椎動物には、 生体内に入ってきた細菌やウィルスなどの病原微生物に対して生体を 防御するしくみ、 免疫機構が発達している。 これらの生体では、免疫のために分化した細胞があり、そ れを(①)という。 免疫には、2つのしくみが知られている。その1つは (②) 免疫と呼ばれ、 (③) でつくられた (①) の一種である (4) が a 病原微生物などの (5) に刺激されて分裂、 増殖し、 (⑥) を分泌するようになる。 体内に (⑥) ができるとこれが再び侵入した (5) と反応し、凝集沈降、 溶 解することにより (5) の影響を排除する。 このような (5) 反応を (7) 反応という。 もう1つのしくみは (8) 免疫と呼ばれる。 ハツカネズミから皮膚の小片を切り取り、 それを同じ個体 に移植すると、 皮膚は完全にゆ着する。 ところが、 系統の異なるハツカネズミの間で移植すると、 b皮 膚は一時的にゆ着するが、 移植後10日ぐらいで脱落する。このような現象は (⑧) 免疫の一種である 移植免疫と呼ばれ、 骨髄で作られた (9) で成熟した T細胞によって直接に免疫の反応を生ずること をいう。 (1)文中の( )に適する語句を入れよ。

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生物 高校生

リードα 基礎例題15 (3)②が解説を読んだのですがよくわかりませんでした。未発達の時期に非自己の抗原が侵入すると、その抗原に反応するリンパ球が排除され、免疫寛容(自己成分に対し免疫反応が生じない状態)が起こるから、成体になっても免疫反応が起こらないとあるのですが、未発... 続きを読む

基本例題 15 皮膚移植 解説動画 黒い皮膚のマウス (A系統) と白い皮膚のマウス (B系統) を用意し、皮 膚移植に関する次の実験1~3を行った。 第3章 [実験1] A系統のマウスに, A系統の別のマウスの皮膚片を移植した。 また, B 系統のマウスにB系統の別のマウスの皮膚片を移植した。 どちらも移植された 皮膚片は生着した。 [実験2] A系統のマウスに, B 系統のマウスの皮膚片を移植すると, 移植された 皮膚片は小さく縮み, 10日目で脱落した。 [実験3] 実験2で使用したA系統のマウスに, 再びB系統のマウスの皮膚片を 移植したところ, 移植された皮膚片は6日後に脱落した。 (1) 次の文章の( )に入る適切な語句を答えよ。 A系統のマウスに移植されたB系統マウスの皮膚片は非自己と認識され, NK細胞や(a) 細胞が,移植された皮膚片を直接攻撃する。 そのため, 攻 撃された皮膚片は生着できなくなる。 これを(b)反応とよぶ。 (2)実験3で,移植された皮膚片が実験2より速く脱落したのはなぜか。 次の(ア)~ (ウ)のうちから適切なものを1つ選べ。 (ア) 実験2の移植によって, 体内で自己免疫にはたらく細胞ができたから。 (イ) 実験2の移植によって, A系統のマウスにおいて免疫寛容が起こらなかっ たから。 (ウ) 実験2の移植によって, B系統のマウスの皮膚片に対する記憶細胞が体内 に残っていたから。 (3) 次の条件で皮膚移植を行った場合, 移植された皮膚片はどのようになると考え られるか。 皮膚片の脱落が起こる場合は,予想される日数も示して答えよ。 ① 皮膚移植を受けたことのないA系統マウスに, あらかじめ胸腺を除去した B系統のマウスの皮膚片を移植する。 免疫系が未発達な生まれた直後のA系統のマウスにB系統のマウスの組織 を移植し,その後, 成長したA系統のマウスにB系統のマウスの皮膚片を 移植する。 脂 (1) 自己とは異なる系統の皮膚などが移植されると, NK細胞による自然免疫や, キ ラーT細胞が攻撃する細胞性免疫による拒絶反応が起こる。 (3) ① 胸腺はT細胞の成熟に関係するが, 胸腺を除去した個体の皮膚片を移植しても 移植した個体の免疫には影響しない。 ② 免疫系が未発達な時期に非自己の抗原が侵入すると,その抗原に反応するリンパ 球が排除され, 免疫寛容が起こるので, 成体になってもその抗原に対して免疫 応が起こらない。 暦 (1) (a) キラーT (b) 拒絶 (2) ウ (3) ① 10日間で脱落 ② 生着

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