(II) AB = 6,BC=12 ∠ABC=90° を満たす直角三角形ABCにおいて、動点
Pは点Bを出発し、毎秒2の速さで、BA 上を点まで移動して、速さを変え
ずに点Aで折り返し、点Bに戻る。 また,動点Qは動点Pの出発と同時に点C
を出発し、 毎秒2の速さで辺BC上を点Bまで移動する。
点P,点Qが出発してから1秒後 (0
PBQの面積を
6)の三角形
St) とする。 ただし, S(0) = S(6)=0とする。 下の図は3<<6のときの
図である。
P
B
12
(1)0≦t3のとき, S(t) = 7
である。
また、3t6のとき, S(t) =
8
である。
(2)S(t)=10を満たすもの値は,
9
である。
〔解答番号7~12〕
(3)0以上 5以下の定数とする。 関数 S(t)のast Sa+1における最大値,
最小値をそれぞれ M, m とする。
(i) 0≦a≦2 のとき,M= 10 である。
(ii) m = S(a) となるαの値の範囲は, 0 ≦a≦11
である。
(iii) M-m = 8 となるような定数αは複数存在する。このうち、2番目に値が大きい
ものの値は,
12 である。
7
7.222
1.-20²+127
エドー
8
7.2(1-6)²
1. (1-6)2
ウー
= P-6
9
7.1.3-0.1.6-5
10
7.-2a²+12a
ウ.2²-4+10
(11
7.4-7
9.53-56-5
1. 22-24a+72
1-20² + 8a+ 10
8-14
8+14
I.
12
7.
イ 5-1
7.5
I.