古文 高校生 6ヶ月前 ()に現代語訳を入れなければなりません。 教えてください。 過ぐす。 て過ごす。 『和泉式部日記』 薫る香に ④3年4組 ( 番名前( ) とのたまはせたり。 もとも心深からぬ人にて、 ならはぬつれづれのわりなくおぼゆるに、 とおっしゃった。(は)もともと(2 )ない人であって、 ない 所在なさが ( 思われるので、 はかなきことも目とどまりて、御返り、 ( 歌にも目がとまって、お返事を差し上げた)、 今日のまの心にかへて思ひやれながめつつのみ過ぐす心を ( は、「苦しいまでに嘆いている今日」とおっしゃいますが、その) 今日一日だ けのお心に代えて、思いやってください。 ( )ながら(毎日を過ご している の心を。 かくて、しばしばのたまはする、御返りも時々聞こえさす。 つれづれも少しなぐさむ心地し こうして、しばしば ( (私はその) お返事も時々差し上げる。 (私は) 所在なさも少し慰められる気持ちがし 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 6ヶ月前 現代語訳して欲しいです 3 例題 ぢんい 傍線部を現代語訳せよ。後の条件に従うこと。 ふじわらのよしたか ほそどの 次の文章は、藤原 義孝が女房たちのいる細殿内 つぼね 裏での女房の局〉に立ち寄った場面である。 ほそどの いかなる折にかありけむ、細殿に立ち寄りたま へれば、例ならずめづらしう物語り聞こえさせけ るが、やうやう夜中などにもなりやしぬらむと思 ふほどに、立ち退きたまふを、いづ方へかとゆか しうて、人をつけたてまつりて見せければ、北の すき * これだけ確認 文脈に沿った 設問文に「~を補っ があれば従い、言葉 ?各語の意味をつない て問題ないかを確認 を カ行下二段活 「つく」連用形 陣出でたまふほどより、法華経をいみじう尊く誦 名詞 じたまふ。 (『大鏡) さくへい *北の陣…内裏の北にある朔平門のこと。 【条件】 サ行下二段活用動詞 誰が「人をつけたてまつり」なのか、誰のことを「見 せけれ」なのかを明らかにする。C 「見す」連用形 見せ 格助詞 つ 未解決 回答数: 1
古文 高校生 6ヶ月前 この問題2の3番と、11番と20番でどうして未然と連用どっちも同じ形になるのにその答えになるのか分からないので教えてください!!! 3 用言の活用 conjugation of inflectable words 問 次の文章を読み、あとの問に答えよ。 動詞の活用 <練習問題〉 ゆく川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ 消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのご とし。 みやこ むね いらか いや たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々を経 おほいく こいへ あした かた 尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。あるいは去年焼け て今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多 かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。朝に死に、タベに 生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづ方より来たり て、いづ方へか去る。また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜 ばしむる。その、主とすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落 ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずとい 『方丈記』 あるじ へどもタベを待つことなし。 さあ次は 問題を解いて みましょう! ・・・ e-61) A 二] 別冊 P.5 未解決 回答数: 1
古文 高校生 7ヶ月前 答えがついてないので、この問題の答えを全て教えてほしいです🙏 あと、その答えの解説もお願いします🙇♀️ 新傾向問題1 (注) 3 5 『玉勝間』 よしつね しずか ごぜん よりとも 次の文章は、源義経の恋人、静御前に関する記述である。 兄頼朝 と対立し、追われる身となった義経は、雪山で静と別れる。その後、 静は捕らえられ、鎌倉へと移送される。 にほん みだいどころ ま しづかちょ くわらう 二品ならびに御台所、鶴岡の宮に参り給ふついでに、静女を廻廊にめ 「おほ 出でて、舞曲を施さしめ給ふ。去ぬるころより度々せらるといへど も、かたくいなみ申せり。今日座に臨みても、なほいなみ申しけるを、 貴命再三に及びければ、仰せにしたがひて、舞曲せり。左衛門の尉祐経 はたけやまじろうしげただどびゅうし ぎんしゅつ さゑもん つづみを打ち、畠山次郎重忠銅拍子たり。静まづ歌を出していはく、 吉野山峰の白雪ふみ分けて入りにし人の跡ぞ恋しき 次に別物の曲をうたひて後、また和歌を吟じていはく、 (注1) (注2) 1 しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな はばか ばんぜい 二品仰せにいはく、「もつとも関東の万歳を祝すべきところに、聞こ しめすところを憚らず、 反逆の義経をしたひ、別れの曲をうたふ事奇怪 なり。」と、御けしきあしかりしに、御台所は、貞烈の心ばせを感じ給 れんちゅう ふによりて、二品も御けしき直りにけり。しばしありて、簾中より卯花 (注3) てんとう おんぞ 重ねの御衣をおし出だして、纏頭せられけり。 しづやしづしづのをだまき 「しづ」は古代の織物の名。 「だまき」は 紡いだ糸を丸く巻いたもの。「しづやしづ」は、自分の名の「静」を「静よ静 よ・・・」と詠み込んでいる。 2 よしもがな 方法があればなあ。 頭せー 歌舞の褒美を与えること。 うのはな 1 (2) 5番 9番 新傾向 /50 〈P.12~13) 次は、上の歌(1) とその本歌(Ⅱ)である。これを読んで、後の問いに答えよ。 H しづやしづしづのをだまきりかへし昔を今になよしもがな むかし物言ひける女に、年ごろありて、 = いにしへのしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな と言へりけれど、何とも思はずやありけむ。 (伊勢物語・三十二段) 1 次の文章は、ⅠとⅡの歌の共通点や相違点をまとめたものである。その文 章の空欄を補うのに適切な語句を、iは簡潔に書き、 iiは後の選択肢か ら選んで書け。 【i-7点 各5点】 ○どちらの歌も「 であるのに対し、Ⅱの歌は、 」と詠んだものである。しかし、Iの歌が、 であり、同じ ように詠んでいても、その意味合いが異なっている。 ⑦ 昔から好きだった相手に思いを伝える歌 M疎遠にしていた相手に復縁を望む歌 亡くなった恋人をなつかしむ歌 自分を置き去りにした恋人を恨む歌 いちず 生き別れた恋人を一途に恋い慕う歌 1 1 傍線部から、女はどのような対応をとったと推測できるか。簡潔に書け。 【8点】 iii 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 7ヶ月前 ここの〝来〟なんですけど、助動詞〝ぬ〟って未然形も連用形もあるので、答えは完了で連用形接続の〝ぬ〟なんですけど、どうやって識別するんですか? 日数のはやく過ぐるほどぞ、ものにも似ぬ ご 下を見 2 秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれ ぬ+終 ぬ+ 名 ぬる 定の「 未解決 回答数: 1
数学 高校生 7ヶ月前 (2)について教えてください! 問題 135 こ 横1列に並べられたn枚のカードに赤か青か黄のどれか1つの 色をぬる。 赤が連続してはいけないという条件の下で, ぬり方が an通りあるとする. とおく (3) 41, a2 を求めよ. n≧1 のとき, an+2 を An+1, an で表せ . α を求めよ. 未解決 回答数: 1
作文 高校生 8ヶ月前 この小論文の解答例が知りたいです よろしくお願い致します🙇🏻♀️ あるいは、 問題 一人の病人からこう問われたとする。 「私は、もう助からないんだよね・・・」 「私はもうすぐ死ぬんだよね・・・」 その病人はあなたの唯一無二の親友である。 この問いかけに対して、あなたならどのように応えますか。 そして、なぜそう応えるのが望ましいと考えますか。 八〇〇字以内にまとめなさい。 [八〇分] 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 8ヶ月前 古典 助動詞の問題です。 画像の(3)の問題の文法的意味についてで、 なぜ答えは「不可能」ではなく、「打消推量」なのでしょうか…? どなたか解説よろしくお願いします🙏💦 3 次の①~③の 僧侶 それぞれを適切に活用させて書き、かつ文法的意味を答えなさい。 内の助動詞は、いずれも終止形で示しています。 例法師ばかりうらやましからぬものはあら[じ]。 〔徒然〕 世間と交際を絶ってもこもっていたい。〔堤中納言〕 1人のたはやすく通ふ〔まじ]む所に、跡を絶えてこもりゐなむ。 人が容易に (かくて京へ行くに、島坂にて人あるじしたり。必ずしもある[まじ] こうして 島坂である人がもてなしてくれた。 わざなり。 〔土佐〕 ことである。 なきあとまで、人の胸あく[まじ]ける、人の御おぼえかな。 [源氏] ほかの人の心が晴れそうもなかった、 桐壺の更衣の帝からのご寵愛であることよ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 8ヶ月前 古文の問題です! 10.12.13.14 を教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻♀️ 6 ☆「に」の識別 9 傍線部の「に」の文法上の用法はどれか。 次の①~⑦の中からそれぞれ一つずつ選べ。 ①格助詞(の一部) ②接続助詞 ③断定「なり」の連用形 ④完了「ぬ」の連用形 ⑤形容動詞活用語尾 ⑥副詞の一部 ⑦ナ変動詞の活用語尾 君がため春の野に出でて若菜つむ・・・ 2 おのが身はこの国の人にもあらず、月の都の人なり。 3 十月のつごもりなるに、紅葉散らで盛りなり。 けふそく 夜いたく更けにければ、御脇息によりかかりて、 5 夜ともいはず、昼ともいはず逃げていにけり。 「さらにまだ見ぬ骨のさまなり」と人々申す。 7 いみじうつつましげに行く女もあり。 詠む姿をしとやかに詠み習ふべきにや。 9京に生まれたりし女児、国にてにはかに失せにしかば、 その北の方なむ、なにがしが妹に侍る。 殿に「(我は)駿河に侍り」と申す。 桂川月の明かきにぞ渡る 今日はげに晴れに晴れて、一天に雲なく・・・ こ [立 80 「何事も身のありての上のことにこそ。かくしも病になるまで、など案じ給ふか」 「波の音に立ちまさりけるも、むべにこそあなれ」 ふるき人にてかやうの事知れる人になむありける。 あやしき車にて入り給ふ。 ただ一人いとさやかにて瞰したり。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 8ヶ月前 古文の質問です! 160と162と164を教えてほしいです!! 160の答えは22211 162の答えは 雨も強く降る上に、ますますつらくなり、 涙の雨までも降り添って 164の答えは5 よろしくお願いします🙇🏻♀️ 761 ☆副助詞&「し」の識別 だいじょう 傍線部(イ)(ロ)の助詞の文法上の意味の組合せとして、最も適当なものを後から一つを選べ。 [立教大・文] 『うつほ物語』 宿思ふ我が出づる) だにあるものを涙(さへなどとまらざるらむ (イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 2 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 3(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 4(イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 5 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 6(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 「だに」は軽いものを示して、重いものを言外に思わせることばである。次の文章の「田舎世界の人だに」は言外に何 を思わせているか。五字以内で答えよ。漢字をまじえてもよい。 [京都産業大] (京での大嘗会が迫ってきた)「一代に一度の見物にて田舎世界の人だに見るものを、月日多かり、(あなたは)その日 しも京をふりいでて行かむも、いと狂ほしく、…」 『更級日記』 「後のA~Eの「だに」について、波線部「だに」と同じ意味のものには①、違うものには②としてそれぞれ答えよ。 [神戸女学院大・文] 71 回答募集中 回答数: 0