0を原点とする座標平面上に, 5点A (8,0),B(8,8), C (0,8),
M(4,0), N (4,8) がある。 また、3つの動点P(a,b), Q(a+8,6-4),
R(a+8, 6+4) があり、 点Pは長方形 OMNC の周上をO→M→N→C
の順に、毎秒2の速さで動く。
点Pが出発しても秒後において、 正方形OABCと△PQR の共通部分
の面積をS(t) とする。 ただし、0≦t≦0である。
(1) S (0) = 6, S(1) = s(2)=
(2) 0≦t≦とする。
0≤t≤
(3)
9
のとき S(t)=t-
≦t≦3のときS(t)=
と表される。 0≦t≦3のとき, S(t) は t=
2
となる。
+
のとき最小値
y↑
IM
OP4
をとる。
B
R
20
A
8/
≤t≤
+2のときS(t) の値は一定で, S(t)=
である。
また, S(t) =k(kは定数) となるような異なるtの値が4個だけ存在するときのんの値の範囲は
<<
である。
48