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化学 高校生

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2) 化合物 A, B, C は、 いずれも塩化鉄(Ⅲ) 水溶液に対して呈色反応を示さな 1) 化合物 A, B, C は、 いずれもナトリウムと激しく反応した。 分子式 CBH10Oで表される芳香族化合物 A, B, C がある。 158 <CaHioOの構造決定> 静岡県立大学 | ★★★★☆ | 12分 実施日 1 かった。 3) 穏やかに酸化すると,化合物 Aからは化合物 D, 化合物Bからは化合物E. 化合物 Cからは化合物 F が得られた。 4) 化合物 D および化合物は銀鏡反応を示すが,化合物Eは示さなかった。 5) 化合物 Aおよび化合物Bを濃硫酸と加熱すると,いずれからも化合物Gが 得られた。 化合物 G を付加重合させると高分子化合物が得られた。 6) 化合物 Cおよび化合物Fを酸化剤を用いて十分に酸化すると,化合物 H が 得られた。 7) 化合物Hを加熱すると分子内で水分子がとれて,化合物 Ⅰ が得られた。 問1 化合物 A 〜I の構造式を記せ。 問2 不斉炭素原子を持つ化合物は A~I のうちどれか, 記号で示せ。 問4 化合物 A, B, C のうち, 水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を作用させると 問3 化合物 G を付加重合させて得られる高分子化合物の名称を記せ。 黄色沈殿を生じるのはどれか、記号で示せ。 また、このとき生じた黄色沈殿 の構造式を記せ。

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化学 高校生

構造異性体の数から構造決定をするのってどうやるのですか?

7 芳香族化合物の構造決定! 難易度 ★★☆ 分子式 C15H20O4 の化合物Aに関連して、 以下の実験を行った。 (1) 化合物 A の1mol を加水分解したところ,化合物 B, CおよびD がそれぞれ1molずつ得られた (2) カキシレンを酸化すると,ジカルボン酸である化合物Bが得られ た。 HO (3)化合物Cは,ナトリウムと反応して水素を発生した。 化合物Cに は2種類の構造異性体(化合物 EおよびF) が存在する。 化合物Eは ナトリウムと反応して水素を発生するが,化合物Fはナトリウムを加 えても反応しない。 (4) 化合物 C をおだやかに酸化すると, 銀鏡反応を示す化合物が得られ た。一方,化合物D を酸化すると, フェーリング液を還元しない化 合物Gが生成した。 (5)化合物Gに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて温めると特 有のにおいのある黄色沈殿とカルボン酸のナトリウム塩を生じた。 問1 化合物 A の構造式を記せ。 中 1610: 問2 -キシレンと過マンガン酸カリウムとの反応では, Mn の酸化数は +7から+4に変化し、 化合物Bのカリウム塩が生成する。 実験 (2) の反応で,カ-キシレン1mol と反応する過マンガン酸カリウムの物 質量(mol) を記せ。 問3 実験(5)で述べられている反応の反応式を記せ。 解説 [名古屋工大・ 改]

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化学 高校生

241の(2)の問題です。ΔT=Kmという式のΔティ!というのは、溶媒の凝固点と、水溶液の凝固点の差という風に解釈をしていました。しかし、答えの部分で水溶液の凝固点点を左辺にして、つまりΔTとして式を作っています。これが成り立つ理由はなんですか?私の公式の解釈が曖昧というこ... 続きを読む

241. 凝固点降下・・・・ 2.56g_ -=0.200mol/kg m=. ベンゼンのモル凝固点降下は 5.0K kg/mol なので,△t = Km から, △t=Km=5.0K・kg/mol×0.200mol/kg=1.0K 解答 (1) 4.5℃ (2) 1.8×102 (3) 1.8×102 解説 (1) 2.56gのナフタレン C10H(モル質量 128g/mol) を100g のベンゼンに溶かした溶液の質量モル濃度 m [mol/kg] は, 128 g/mol 100/1000kg ぎて あり ナフタ 極性分子 め ある。 の ② ベン GE 性分子が理 る。 したがって, ベンゼンの凝固点 5.5℃よりも1.0℃低くなるのでこの溶 液の凝固点は 4.5℃となる。 (2) 水のモル凝固点降下をK [K kg/mol] とする。 3.0gの尿素 CO (NH2)2(モル質量 60g/mol) を水 500g に溶かした水溶液の凝固点が -0.18℃であったので,△t=Km から, 3.0g 0.18K=K[K.kg/mol] × 60 g/mol 500/1000kg K=1.8K kg/mol ある非電解質のモル質量を M[g/mol] とする。 この非電解質 2.7gを水 100gに溶かした水溶液の凝固点が-0.27℃であったので,△t=Kmか ら. 2.7g M[g/mol] 0.27K=1.8K.kg/mol× 100/1000kg M=1.8×102g/mol したがって、この非電解質の分子量は1.8×102 である。 (3)塩化ナトリウム NaClは電解質であり、水溶液中で完全に電離し ているため,△t=Kmに代入するときのは,塩化ナトリウム水溶液 158

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