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化学 高校生

カの問題で答えにある18はなんの数字ですか?

メタンと一酸化炭素の混合気体に酸素を加え完全に燃焼させた。 ただし, 生じた水はすべて液体 で、その体積は無視してよいものとする。 また、 気体の体積は標準状態におけるものとする。 問 混合気体の体積が11.2L 生じた水の質量が7.2gのとき, 次の問い (問 1-1~1-6) に答 (学際飲 2001 S 1-1 混合気体中のメタンの物質量[mol] はいくらか。 最も適当な数値を、次の①~⑥の中 から一つ選べ。 ア ① 0.10 0.20 3 0.40 ④ 1.0 5 2.0 6 4.0 問1-2 メタンと一酸化炭素の体積比はいくらか。 最も適当なものを、次の①~⑥の中からー。 受 科学 つ選べ。 イ ① 1:1 アンアーツョン ④ 2:3 (2 1:3 (5) 2:5 2:1 3:5 学 問 1-3 一酸化炭素の質量は何gか。 最も適当な数値を,次の①~⑥の中から一つ選べ。 ウ (玉) 2.8 ② 5.6 ③ 8.4 44 11.26-16.86 19.6 問 1-4 この反応で生じた気体と,同じ気体を生じる反応はどれか。次の①~⑤の中から二つ 選び、 同じ解答欄にマークせよ。 I シャルルー 0.2 x 10\use ① 石灰石に塩酸を加える。 0.0.0.0.0.1 3.0.1: ②過酸化水素に酸化マンガン(IV)を加える。... エチレン C2H4 を燃焼させる。 ④ 亜鉛に希塩酸を加える。 TET = TSI = 1 2010.10 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜて加熱する。 1-5 反応に必要な最小限の酸素の体積 [L]はいくらか。 最も適当な数値を、次の①~⑥の 中から一つ選べ。 MATSHOTSMANUJATUH ① 9.0 ② 11.2 ③ 12.4 4 13.4 (5 14.6 15.7 問1-6 この混合気体の平均分子量はいくらか。 最も適当な数値を、次の①~⑥の中から一つ 選べ ① 20.0 ② 20.8 22.0 ④23.2 ⑤ 24.0 6 25.0 0

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物理 高校生

固体中を伝わる波は縦波か横波か両方かという問題の解説の補足部分に書いてあったことについて質問です。液体中や気体中で伝わる波で横波は生じないと書いてあるのですが、海の波は横波では無いのですか?

補足 固体中 液体中 気体中のいずれにおいても、 媒質内にずれが生じる場合, ずれを元に戻そうとす る力が,ずれと平行な方向(ただし,ずれと逆向き) にはたらくため(ばね振り子をイメージすると理解 しやすいだろう),媒質の振動方向が波の進行方向 と一致する縦波が生じる。 一方,液体中や気体中では,ずれを元に戻そうと する力はずれに垂直な方向にははたらかない。 こ のため、 液体中や気体中では横波は生じない。 しか し、固体中では,媒質のずれを元に戻そうとする力 が,ずれに垂直な方向にもはたらくため (弦の振動 をイメージすると理解しやすいだろう),媒質の振 動方向が波の進行方向と垂直である横波も生じる。 なお、一般に, 縦波の方が横波よりも速く伝わる。 たとえば, 地震波における初期微動は縦波, 主要動 は横波である。 緊急地震速報は、 縦波の方が速く伝 わることを利用して、 初期微動の観測結果から主要 動の到達予想を知らせる仕組みである。

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化学 高校生

答えは1+maです。どうやって解いたら良いのか教えてください😿 式①とはπ=c R Tのことです

3 次の文を読み, 下の問1~ 問5に答えよ。 物質が液体に溶けて全体が均一になる現象を溶解という。溶けている物質を溶 質といい,溶質を溶かしている液体を溶媒という。 また, 溶解によって生じた混 合物を溶液という。 イオン結晶は ア 溶媒には溶けにくく、 イ 溶 媒に溶けるものが多い。 しかし, イオン結晶でも ウ などは水に溶けにく い。 希薄溶液における凝固点降下度,沸点上昇度の計算では質量モル濃度が,浸透 圧の計算ではモル濃度が使われる。 モル濃度は溶液 1Lあたりの溶質の物質量で 表される。正確なモル濃度の溶液の調製には器具として エ が用いられ る。 希薄溶液の浸透圧Ⅱは,溶質が非電解質の場合,次の式 ① で表される。 II = CRT ① ここで, cは溶質のモル濃度, R は気体定数, Tは絶対温度である。 n 溶液の体積を V,溶質の物質量をn とすると c = となり,これを式①に代 入すると気体の状態方程式と似た形になる。 なぜ, 似ているのかは,理想気体と 希薄溶液の類似性を考えると推測できる。理想気体では,(1) 分子自身に体積が なく, (2) 分子間力がはたらかないとされている。一方,希薄溶液では, (1) 溶液 の体積に対して, オ 分子自体の体積が無視でき,(2) カ 分子間ど うしにはたらく力が無視できると考えられるからである。

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