●19世紀後半の
アメリカ合衆国
産業
国会体制
南
ださい
奴隷制にもとづく大農園(プランテーション)
経営(花など)
自由主義(イギリスに花を輸出)
WW
州権主義
ANASE
持政党 民主党(1820年代)
Q4
こちてい
肯定
南部の景
自由貿易か保護貿易かの選択をめぐっては、国内でも意見が異なる
ことがある。 このことを、南北戦争にいたるまでのアメリカ合衆国の
状況をまとめた からのグラフと絵から考えてみよう。
北
資本主義的商工業
保護貿易主義
連邦主義
MURAD
共和党 (1854年結成)
拡大反対
つぎにあげた南部 北部それぞれの主張にある(A)から(D)
に当てはまる言葉をからを参照して考えてみよう!
AD 39% 1031
南部の主張
かれ
保護貿易で(A)からの輸入を制限すると、 彼らは、
報復として、 私たちのつくった(B)を輸入しなく
なるかもしれない。 それに、人口の少ない南部では、
(C)は貴重な労働力でもあるんだ。
生産島 25%
IN 195
335
GEFT 34%
THEL
bank
ROL
アメリカ合衆国の南部と北部の比較
大陸国家アメリカの展開」より作成
との絵は、それぞれどのような様子を描いたものであるかに注目しよう!
北部
北部の風景
Q5
「自由貿易を選択するか、 保護貿易を選択するか」ということをめぐって、国
家間や国内の地方間で意見が異なるという問題は、 現代の社会でもみられるだ
ろうか? あるとしたら、どのような点が問題となっているのだろうか?
以外の点では、南部と北部の考え方には共通点もみられるようだ。 それは、どのようなことだろう?
61%
75%
81%
67%
北部の主張
自由貿易で(A)からの安い(D)の輸入を野放
しにすると、 私たちの工場の経営が危なくなる。 それに、
(C)を解放すれば、私たちは安価な労働力を獲得
できるんだ。
かくとく
66%
(1960年)