ラえられた物
動
理量から,用いることのできる公式を判断する。 (1) y=vnt+-
290,
(2) ひ=+gt, (3) ぴーぷー2gyを用いる。
解説) (1) ビルの屋上を原点とし, 鉛直下向きを正とする y軸をと
ると、地面の座標は y339.2m と表される。 求める時間を (s] とする
11
と、公式y=tnt+→9tから, 39.2=9,81+号×9.8
×9.8t2
2
39.2=9.8t+
ピ+2t-8=0
(t+4)(t-2)=D0
t>0から,t==2.0
2.0s後
(2) 求める速さをめ[m/s]とすると, 公式か=vo+gtから,
D=9.8+9.8×2.0=29.4m/s
29m/s
(3) ビルの中央の座標は, y=39.2/2=19.6mである。 求める速さをひ2
[m/s)とすると, 公式パーぷ=2gyから
-9.8=2×9.8×19.6
ひ2=V9.82×5 =9.8/5 =9.8×2.23=21.8m/s
U2>0 なので、
22m/s
2=9.8(1+4)、
S N