6と
-Te Asin°
mg-
4. 質量Mの台を水平面上に静止させて置き、高さhの壁の上から質量m小球を初速度 vo で水平に投射
したところ、途中で落下することなく、小球の前方dの距離にある内壁に非弾性衝突した。
内壁は垂直で摩擦力はどこにも働かない。小球と内壁、及び台内部の床との間の反発係数を e、重
カ加速度の大きさをgとする。
= vol -fatz
【思考判断·表現】
台が水平面上に固定されている場合を考える。
2a2- をVーゅ?
d
(小球が台の内壁に衝突しても、台は動かない。)
m
レー Vo+ at
Vo
(1)小球が途中で落下せずに、前方 d の距離にある内壁に衝突す
るために必要な初速度voの大きさを求めよ。
(2)小球が前方の内壁へ最初に衝突したとき、衝突の前後で力学
的エネルギーの変化を求めよ。。
2
M
台を滑らかな水平面上に置き、固定しない場合を考える。
(小球が台の内壁に衝突すると、台は動く。)
agh
(3)小球が台の内壁に1 度目の衝突した後、台の速さを求めよ。
(4)小球が前方の内壁に衝突した後、台内部の床に落下して挑ね
返った。床に1 回衝突した後、最高点の高さ h はいくらか。
Sn A