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物理 高校生

⑵の問題です 式②と③の立て方を教えてください! 特に、②はマイナスで、③はプラスなのがよく分かりましせん。

問題 496 発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 L B 解説動画 発展問題 499 AUR₁ R2 B 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 V の電池, R1, R2 はそれぞれ2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗, C1, C2, C3 はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μF のコンデンサーである。 はじめ、各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R, を流れる電流は何mAか。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μC か。 A C D C2 指針 オー (1) コンデンサーが充電を完了し ており、抵抗には定常電流が流れる。 1.8mA 2.0kΩ C 3.0kΩ 1.0V きさ (2) 電気量保存の法則から,各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 +43 3.0 µF 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を 。 B 93 9.0 +a -Q2 とすると, I= =1.8mA 2.0+3.0 元値の 1.0μF -91 +g22.0μF (Iの計算では, V/kΩ=mA となる) D 琉 りつ流 り (2) 図のように, 各コンデンサーの極板の電荷 91 Q3 Q1, 92,93〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ 2.0×1.8 1.0 一の電荷は0なので、 電気量保存の法則から、 +92-93=0 ...2 式②③は、 3.0 C Q3 92 3.0×1.8= + HF 3.0 2.0 となる。」 R」 の両端の電圧は, C1, C の電圧の和に等し く, R2 の両端の電圧は, C3, C2 の電圧の和に 等しい。 したがって, 式① ② ③ から, Q=4.8μC, g2=8.4μC, Q3=3.6μC C: -4.8C, C28.4μC, C3 : -3.6μC 発展問題 第7章 電気

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物理 高校生

質問は写真三枚目にあります 解説よろしくお願いします🙇‍♂️

〔IV〕 以下の問いに答えよ。 なお、重力加速度の大きさをgとする。の復帰を表す 図4-1に示すように、なめらかで水平な床面上の点0から水平方向より角 (45°上向きに,質量mの小球を速さで投げた。 小球は,床面上の点Aの位置 に垂直に固定したなめらかな壁面に, 点Bで垂直に衝突し, はね返って落下し た。小球は点Cで床面に衝突してはね返った後,点Dで最高点に達し,点Eで 再び床面に衝突した。ここで点Cは線分OAを3:2に内分する点であった。 (イ) 小球が壁面に衝突する直前の速さを, を用いて表せ。 (ロ) OA間の距離を, g, v を用いて表せ。 (ハ)点Bの床面からの高さを, g, v を用いて表せ。 (二) 小球と壁面との間の反発係数はいくらか。 (ホ) 小球と床面との間の反発係数をeとして, 小球が点Cで床面に衝突した後, 点Eで再び衝突するまでの時間を, g, ve を用いて表せ。 つぎに図4-2に示すように, 壁面を床面上の点Aから点Fの位置に移して 垂直に固定し,再び点 0から水平方向より角45° 上向きに,質量mの小球を速 THER さぁで投げた。 小球は、なめらかな壁面に点Gで衝突し, はね返って落下した。 小球は点Hで床面に衝突してはね返った後, 点Iで最高点に達し,点で再び床 面に衝突した。OH 間の距離は,OA間の距離の2倍であった。 状態4→5の 2の使用で体と外 D 45° ► OE 45° 0 (へ) 図4-1で小球が点 0 から点Cに達するのに要した時間を T, 図 4 - 2 で 小球が点から点Hに達するのに要した時間を T, とする。 T2は,T」の何倍 となるか。 大 (ト) OF 間の距離は, OA間の距離の何倍となるか。 (チ)点Ⅰの床面からの高さは,点Dの床面からの高さの何倍となるか。 B 図 4-1 A 図 S A A J da H A (1)

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物理 高校生

2枚目の画像についてなんですが、C1の方を上を-Q1"、下を+Q1"としてやったんですがどうしても-になってしまいます。これはマイナスであってるんですか??なんか、一回目の作業の時とあんまり条件が変わらないのに変わるのが納得いかなくて、、 もし、V1がマイナスでQ1は上が+... 続きを読む

Date <コンデンサー> コンデンサーの切り替え 次の回路において、最初のコンデンサーは充電されておらず、S1 を閉じて、十分時間が経過した。 の後、S1 を開き、S2 を閉じた。そして十分に時間が過ぎたとき、S2を開いた。 この作業を繰り返し たとき C2 の電位差はいくらか。 また、この作業を繰り返したとき C2 の電位差はある値に収束して いくが、この値はいくらか。 Vo R C1(C) S₂ 2Vo R C₁₂(C) S.を閉じた時にたまる電気量Qは、 Q₁ = CVO 7", Vo Sを開き、S2を閉じ十分時間がすぎたときのC1C2に たまる電気量Q11Q2 とすると, Ho 電荷保存より Q1+Q2'=CVo-①. V₁ キルヒ 第2より 2Vo=-Vi'+Ve-2 12Vo また、電気量はそれぞれ. コンデンサーの解法のベース ⑩電荷保存の式(3) ②コンデンサーの数だけQ=CV ③もいくホック第2. で、スイッチ入前のエネルギーと ジュール熱とスイッチ後の保有の式 Q1の方は、 Itoi TQ - +カーか、どっちに帯か分か 深いので、仮定でおいてる。 Q1CVi', Q2'=CV2'一国 V2'V''+2Voより (本来) CV,'+C(Vi'+2vo)=CVo CV = -2 eu vi == Vo Ve = 2 Vo Q11=1/cvQ2=cveである K Vが一になった から、Qの符が -Q1 +Q₁" この操作をくり返すと、QはいつもCVで一定 の値を取る Vo c Vo 2vo Q1CV Sを開き、S2を閉じ十分時間がたったあと CVOに戻る C,Ceの電気量をQ,ごとすると、

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