=umg-ngsin G
P-MN
ei t
5 滑らかな水平面上に質量Mの直方体Qを置き、その上に質量mの直方体Pを載せる。 Qに水平右向きに一
定の大きさ Fの力を加えると, PQは一体となって運動した。Pとの間の静止摩擦係数をμ,重力加速度
の大きさをg とする。 【思】
(1)Pの加速度の大きさを求めよ。
pima=Fmg
sima=Fmg
(2) P が Qから受ける摩擦力の向きと大きさを求めよ。
(3)PとQが一体となって運動するための, F の最大値を求めよ。
P
m
M
F
Img
jung = -Ftma
umA
E-ma