奈
295 くさび型空気層による干渉 右図のように平らな2枚の↓
平面ガラスを重ね, 一方の端に厚さDの物質を挟んで,くさ
CELC
び形の空気層をつくった。 ガラス板の上方から波長の光を当A
てたところ、多数の明線の縞が見られた。このとき, ガラス板
の端Aからだけ離れた点 C では明線が観測された。
L
点における空気層の厚さはいくらか。
動かした=変化学店
(2) 上側のガラス板を鉛直上向きに Ayだけゆ
動かしたところ, 点Cで観測さ
(3)
れる光は明菜→暗殺→明→昭線と変化した。 このとき,yを入を用いて表せ。
端に挟んだ物質を固定したまま、上側のガラス板を指で
717
「強く押して、ガラス板をたわませたとき, 上側から観察した
明線の間隔 4.x の様子はどのようになるか簡潔に述べよ。
センサー 94
ヒント 293 (1) S, から直線 PO に垂線を引いて, 三平方の定理を用いる。
・あっさは母だけ違う
JER
clo
Id
・L
HB
23 光の回折と干