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物理 高校生

海底の勾配ってなんですか? 各川の堆積作用は何で決まってるんですか?

7 三角州の分類 Link [ちょう し 鳥趾状三角州 p.38 三角州, p.202 自然条件とかかわりの深い集落立地, p.264 ミシシッピ川の河口に広がる三角州(デルタ) えんご 円弧状三角州 海岸の波や流れに対する河川 の堆積作用の相対的な強さ [海底の勾配 カスプ状三角州 0 準平原 構造平野 堆積 沖積平野 (谷区平野、扉 ・洪積台 角海 ミシシッピ加 © TRIC ③ミシシッピ川河口 (アメリカ合衆国) 河川 の堆積作用がさかんで沿岸流が弱い場合は, 河道 に沿って形成される自然堤防が海側にまでのび 鳥の足跡のような形の鳥趾状三角州になる。 ←6鳥趾状三角州 例: ミシシッピ川 (ア メリカ合衆国),キュ ル川 (アゼルバイジャ ン), マッケンジー川 (カナダ) カイロ ©TRIC/NASA ↑ 4 ナイル川河口 (エジプト) 河道の移動がひ んぱんに生じる河川で, 土砂の堆積が進み, 複数 の自然堤防の間が埋積されて陸地化すると, 海岸 線が円弧状になった円弧状三角州になる。 ←7円弧状三角州 例: ナイル川 (エジプ ト), ニジェール川 (ナ イジェリア), ドナウ 川 (ルーマニア), イン ダス川 (パキスタン), おびつがわ 小櫃川(千葉県) Link 別冊ワーク.10 5 ⑤テヴェレ川河口 (イタリア) 波の侵食作用 が強い場合は, 堆積作用がさかんな本流の河口 近だけに三角州が突出し、 その両側は陸側に湾 して尖状になったカスプ状三角州になる。 せんじょう PICOECKE ところにある段丘ほ 土地の隆起や河川流 ←8カスプ状三角州 例:テヴェレ川(イタ リア) 安倍川(静岡 てんりゅう 県) 天竜川 (静岡県) 9 台地の 12台地の利用

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物理 高校生

(1)は自力でやって見たんですけど(2.3)でつまづいてしまいました。ワーク見てもさっぱりですよろしくお願い致します🙏

次の文を読み、問い(問1~3)の答えとして最も適当なものを、それぞれの解 群から一つずつ選べ。 [解答番号 11 ~ 13 [] 図のように, なめらかに動く軽いピストンのついた。 断面積 0.030m²の円筒 容器がある。 円筒容器の底には温度調節器がついており、 円筒容器内に熱を与 えることができる。 ただし, 円筒容器の内と外との間で熱のやりとりはないも のとする。 この容器内に、 温度 0℃, 圧力 1.0×10 Paの理想気体 0.50mol を封じ たところ、 体積は1.13×10-2m² であった。 いま。 この気体の圧力を一定に保ちながら, 温度調節器によって, 気体に30 OJの熱量を与えたところ、 気体の温度は上昇し, ピストンが 0.040m移動した。 (m²) ① 40 ② 80 ③ 120 180 ⑤ 300 (Pa) (m) W = 5 問1 気体が外部にした仕事[J]はいくらか。 + W = PAV W=PAV 200 ⑥ 12102 [J] =120 ① 40 ② 80 ③ 120 ④ 180 (5) 200 ⑥ 300 10×10×0.0310×0.040 問2 気体の内部エネルギーの増加[J]はいくらか。 12 円筒容器 ピストン 温度調節器 問3 気体の温度の上昇 [℃]はいくらか。ただし、 気体の内部エネルギーの式を 用いてよい。 その際、 R-8.3J/mol・K を使うこと。 13 [C] [℃] ① 10 ② 15 ③ 21 ④ 25 ⑤ 29 ⑥ 33

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物理 高校生

物理運動量の和の話です。(15)を求めるのですが、自分は緑で書いたように立式してしまったのですが、色々ご指摘を貰いたいです。 このワークでは反発係数を求める問題ですが、最初の速度に反発係数をかけると、後の速度が出るということが出るという事で、今回そのような立式をしました。 ... 続きを読む

13 次の文章の空欄 【11】~【15】 にあてはまる最も適当なものを、 解答群から選べ。 ただし、同じも のを何度選んでもよい。 図1のように、 なめらかな水平面上で, 速さ 3.0m/sで右向きに進む質量 2.0kgの台車Aと, 速さ 1.0m/s で左向きに進む質量 1.0kgの台車 B がある。速度の正の向きを右向きとする。台 車A,Bの運動量の和は【11】kg・m/s である。 台車 A,Bの衝突直後,図2のように, 台車Aが速さ 1.0m/sで右向きに進むとき,台車Bは 速さ 【12】m/s で右向きに進む。この衝突によって【13】Jの力学的エネルギーが失われ,台車A, Bの間の反発係数 (はね返り係数)は 【14】 である。 その後,台車Bは水平面の右側に固定されたばねではね返り, 台車Aと2回目の衝突をする。 その衝突後, 台車 A,Bはそれぞれ水平面の左側、右側に固定されたばねではね返り,3回目の 衝突をする。 3回目の衝突直後の台車 A,Bの運動量の和は【15】kg・m/s である。 ただし,台車 がばねではね返るとき, 力学的エネルギーは保存するものとする。 また, 台車 A, B が衝突する とき, 台車 A, Bは共にばねから離れているものとする。 000000 -00000 3回目: 2.49 3.0m/s 反発係数=0.50 1回目衡後A=10m/s 2周目 LAT = 1.0m/s A A=1.0×0.50 =0.50 衝突前 1回目の衝突直後 図 1 図2 GB= 1.0m/s B B 3.0 M(J 156- Icg 4 :3.0×0.5 =1.5 eft = 65 fal ~1.75 = 0.50×0.50 - 0₂21 P=0.25×2.0+0.75×10=0.fotagr =1.325 ばね 000 ばね 0000

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