物理 高校生 約6時間前 (6)について質問です。答えはmgとなるのですが、なぜ合力が0になっていないのにCが最下点になったのでしょうか?鉛直方向の力が釣り合ったから最下点なり得たのではないのですか? が自然の長さにもどったときの物体の速さは何m/sか。 122 図のように、質量mのおもりを軽いばねを用いて天井 からつるしたら, ばねはα だけ伸びておもりはA点で静 止した。 重力加速度の大きさをgとする。 (1) このばねのばね定数k を求めよ。 0.10 m B 次に, ばねが自然の長さになる位置Bまでおもりをも ち上げ静かにはなしたら, おもりはまっすぐ降下し最下 点Cに達した。 AC A O m (2) おもりをA点からB点までもち上げるのに要した仕 事W を求めよ。 (3) A点を通るときのおもりの速さを求めよ。 (4) おもりが最下点Cにきたときのばねの伸びx を求めよ。 (5) おもりが最下点Cにきたときに受ける合力の大きさ F を求めよ。 |23 図のように,一方の端を固 定したばねが水平面から0[*] [25] 25 (1 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約8時間前 (6)について質問です。ゆっくりとと書いてあるので加速度(a)=0になりますよね。そうすると運動方程式のF=ma=0となり仕事の時期のFx=0となりませんか?そんなわけないのはわかってるんですけどどこが間違っているのか教えてほしいです🙇 (4) 以下の①~③の力がする仕事を求めよ。 ① 重力 ②動摩擦力 ③垂直抗力 (5) はじめの位置を重力による位置エネルギーの基準点とした場合, 5.0m すべり下りた 位置での物体の重力による位置エネルギーは何Jか。 [Ⅱ] つる巻きばね (ばね定数20N/m) の一端に質量 0.20kgの物体をつけ、 他端を壁 に固定してなめらかな水平面上に置く。 (6) 外力を加えてばねを自然の長さからゆっくりと0.10m 伸ばした。このとき外力がした仕事は何Jか。 (7) 外力を静かに取り除くと、物体が動き出した。 ばね が自然の長さにもどったときの物体の速さは何m/sか。 |22 図のように、質量mのおもりを軽いばねを用いて天井 からつるしたら, ばねは α だけ伸びておもりはA点で静 a 止した。 重力加速度の大きさをg とする。 (1)このばねのばね定数k を求めよ。 次に, ばねが自然の長さになる位置 Bまでおもりをも ち上げ静かにはなしたら、 おもりはまっすぐ降下し最下 自然の長さ d d d d d d d d d d d 000000 0.10m m B 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 1日前 どうやって連立するのですか? れば v'=√g'h=√(g+α)h (1) 力を図示すると, 右のようになる。 のつり合いより 鉛直方向… Tcos 0 + Nsin 0 = mg 水平方向... Tsin 0 T'sino = Ncoso+mrw 2 半径r=lsin0 であり, 1, ②を連立方 解くと (sin' + cos'0=1を用いる) T=m(g cose+lw'sin'0) N=m(g-lω'cos 0 ) sin 0 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 1日前 みかけの重力ってなんですか? (4)です 40 図のように軸が鉛直で半頂角の円す いのなめらかな内面にそって,質量m 〔kg〕 の小球が高さん 〔m〕 の位置で等速円 0 h 運動をしている。 重力加速度の大きさを g〔m/s2〕 とする。 (1) 小球の速さ [m/s] を0.mhgのうち必要なものを用いて表 せ。 (2) 小球が円すい面から受ける垂直抗力の大きさN 〔N〕 をm, 0.g を用いて表せ。 (3)円運動の周期 T〔s] を 0, hg を用いて表せ。 (4) 円すい面が一定の大きさの加速度α [m/s'] で上昇しているとき, 同じ高さん〔m〕で等速円運動をさせるためには,円すい面に対する 小球の速さv' [m/s] をいくらにすればよいか。 h, g, α を用いて表 せ。 (九州大 + 信州大+センター試験) 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 1日前 この図で物体の速さが0.50m/sだと分かる理由を教えて欲しいです。0.5ではダメなのでしょうか? 1 等速直線運動 直線上を運動する物体の移動 距離 x[m〕と時間t[s] との関係を調べると,図 のようなx-tグラフが得られた。 [m〕 移動距離 動 4.0 離 2.0 x 0 4.0 8.0 (s) 時間 L 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 2日前 このモーメントの式は縦+横=縦+横ってことですか? 38* 質量mで高さん、横幅dの一様な直方体Pが 水平な台上に置かれている。Pには左上の辺A の中点で水平から角度30°の向きに外力を加えて いる。 その大きさを徐々に大きくしたところ,Fo のときに,Pは滑ることなく傾き始めた。 Pと台 の間の静止摩擦係数をμとし, 重力加速度をg とする。 [外力 A 30° h P d 台 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 3日前 解説お願い致します🙇🏻♀️ 右の図のように小球Aはx軸上を正の向 きに 5.0m/sの速さで等速直線運動をし, 時刻 t =0s に原点Oを通過する。 また, 原点にあった小球Bは,時刻 t=0s か ら初速度 0 で等加速度直線運動を始め、 t=10s のとき, x軸の正の向きに 5.0m/s の速さであった。 次の問いに答えよ。 t=0 s A5.0m/s x [m] 5.0m/s B t=10s 未解決 回答数: 1
物理 高校生 3日前 解説お願い致します🙇🏻♀️ 18 時刻 0s になめらかな斜面に沿って上向きに速さ2.0m/sで小球を打ち出した ところ,斜面に沿って下向きに大きさ2.5m/s2の加速度で等加速度直線運動を して,元の位置に戻った。 打ち出した位置から最も離れたときの時刻と、 元の位 置に戻ったときの時刻をそれぞれ求めよ。 未解決 回答数: 1
物理 高校生 3日前 なんで(3)は(1)みたいに解けないのですか? R Q P m m 2m 20 質量がそれぞれ2mm,mの3つの 部分P,Q,Rから成るロケットが宇宙空 間で静止している。 はじめ, Rを左向きに 打ち出した。 放出後のPQから見たR の速さはuであったので, P・Qの速さは (1) である。また,この (2)である。 際に要したエネルギーは (2) 続いて, Q を左向きに打ち出した。 放出後のPから見たQの速さは やはりuであったことから,Pの速さは (3) となっている。 (立命館大 +東北工大) 解決済み 回答数: 1