N
WAがはたらく。 一方, WAI
図j
(16) 物体には斜
小球Bには,鉛直上方に糸の張力Tがはたらき 鉛直
下方に重力 WB がはたらく。
と平行に斜面
(斜面の上向
荷物Aについては, T+NとWA がつりあっており,小
球Bについては, T と WB がつりあっているので,2物
体はともに静止している。 答えは図 j
(11) 物体には,斜面と垂直に斜面から
の垂直抗力 N, 鉛直下向きに重力W
がはたらく。重力Wを斜面に平行な
向きの成分 Wx と垂直な成分 Wy に
1-0 N
(Wx)
力Wがはた
っている。
解すると,余
TWCF7
ついてNと
注
(W,)
補足
1
W
図 k
分解すると,斜面に垂直な方向について NとWyがつり
あっている。 斜面に平行な方向については,力はつり
あっていない。 答えは図k
(12) 物体には,斜面と垂直に斜面からの
垂直抗力 N,斜面と平行に糸の張力
T (斜面の上向き), 鉛直下向きに重
力Wがはたらき, この3力がつりあ
と考えてはい
どとの接触が
2 つりあいの
3注 「人
ぼす力(下向き
つりあいの
N
糸
15
つりあいの
(W.)
T+ N-
6
つりあいの
W(W,)
N-W-
図1
7 ばねは伸び
ばす