長き 6g の糸の両端と中央に, 同じ質量
の小さいおぉもり AB, C を付け, 水平線上に
固定された滑らかなくぎP.Qに掛けた。TPQ
三 2Z であり, 重力加速度を 7 とする。
(1) 3つのおもりがつり合って静止している。
B は水平線 PQ よりどれだけ下がっている
か。
(2) Bを手でつまんでPQ の中点まで持ち上げる。このとき手のした
仕事を求めよ。
(3) (@⑳の状態でB を静かに放すと, おもり は動き始める。B は水平線
TPQ より最大どれだけ下がるか。 (京都工弧大) 。