数学
1 2次関数f(x)=ax2+bx+cは, グラフがx軸と2点(-8,0), (-2,0),y軸
点(0, 16) 交わる放物線であるという。 次の各問いに答えよ。
(1)a+b+c の値は アイであり,定義域を -8<x<-3としたときの2次関数
y=f(x) の値域は
には下の選択肢から最も適
である。 ただし,
ウ
当な答えを選び, その番号をマークせよ。
〈選択肢〉
O -8<y<-3
(3) -9≤y≤-5
(6) -9<y<0
9 -9<y≦0
①-8≦y≦-3
④ -9≦y<-5
①-9≦y≦0
(2)kを実数の定数とする。 直線y=kが放物線y=f(x) と異なる2点A,Bで交
わるとき,線分ABの長さをんの式で表すと I k+ オカとなる。
また,線分 ABの長さが8となるときkの値は キ である。
長さが AB=BC となるときのんの値は
(5
(3) 放物線y=f(x) をy軸に対称に移動した放物線をg(x) = dx²+ex+f とおく
と, d+e+ f の値は
ク
である。
また, (2)の直線y=kと放物線y=g(x)のx座標の小さい方の交点をCとする。
(2)の 2 交点 A, B は,Bの方がx座標が大きいとすると,2つの線分AB, BC
|ケコサ
-9<y<-5
-9 <y≦-5
-9≦y<0
である。