ひがき
桧垣の御といひけむ人に、いかであはむ。
4 次の傍線部の助動詞の文法的意味と活用形を、それぞれ答えよ。
さねかたのあつそん
① 実方朝臣、これを見て定めて返しありけむ。
③ 舞もさだめてよかるらむ。
(5)
④
いかがしたまひけむ、そらしたまひてけり。
ただ
おぼすらむこと何事ぞ。
わらは
⑥などこの童を見むと思ふらむ。
(6)
⑤
④
③
①
②営
5 次の傍線部の文法的説明と
mix
(今昔物語集)
(大和物語)
(平家物語)
(大和物語)
終止
(竹取物語)
(宇治拾遺物語)
# Hor
形
形
冬上
車体
冬止
形
形
形
形