古文 高校生 8年以上前 【源氏物語】(小柴垣のもと) ラストの 文→「幼心地にも、さすがにうちまもりて、伏し目になりてうつぶしたるに、こぼれかかりたる髪、つやつやとめでたう見ゆ。」 訳→「幼心にも、そうはいってもやはり(尼君のことを)じっと見つめて、伏し目になってうつむいていますが、垂れかかっ... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 10年弱前 さるべくおとなしき人々 なぜ、さるべくの意味が"立派な"ではダメなのかわかりません。古文単語の本には、人や所が下に来る場合、"立派な"の形をとると書いてありました。 では、ふさわしいという意味でとった場合、なぜべくが適当になるのか教えてください(>_<) 未解決 回答数: 1