古文 高校生 約1ヶ月前 なぜ筆者は、運慶が今日まで生きている理由が分かったのですか。 また、ほぼ なのはなぜですか? たらなかった。その次のにも運悪く掘り はいなかった。自分は積んである薪を片っ端から彫ってみたが、 しているのはなかった。ついに明治の木にはとうてい仁王は埋ま た。それで運慶が今日まで生きている理由もほぼわかった。 今まで運を越える人が れ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約1ヶ月前 訓読の決まり、格言、再読文字 が苦手なのでお時間ある方助けて欲しいです。 書き下し文にしなさい、熟語の構成、格言の意味などが全く分かりません。 覚え方などやりやすいやり方など少しの情報でもいいのでわかる方教えてもらえると嬉しいです!! 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約1ヶ月前 40番のずはなぜ連用形なのですか?教えてほしいです よから③うかたきがな。最後の 武蔵の国に聞こえたる大力、御 り、御田八郎に押し並べて、むず ともはたらかさず、首ねぢ切 ちぞ行く。手塚太郎討ち死にす。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約2ヶ月前 百人一首27みかの原の歌の批評文の現代語訳を考えているのですが、「いつみきままなる故」の訳し方がわかりません。 途中までは自分で勧めたので、もし間違っている箇所がありましたらご指摘くださると幸いです。 <本文> 歌の心は、あひ見て後にこそかく心もわきかへり(恋の思... 続きを読む 未解決 回答数: 0