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古文 高校生

ここの問題が分からないので誰か教えて欲しいです、

。 る。 ・下 (e) の四 いるとき、 段動詞は、 PORE ら 活用形 活用形 活用形 解析古典文法 三訂版 ①次の傍線部の動詞の文中での活用形を後から選び、 基本形を答えよ。 1僧たち笑ふ事かぎりなし。 僧たちは笑いが止まらなかった。 ひとあし ②さと寄りて、一足づつ蹴る。 さっと寄ってきて、一足ずつ蹴る。 ③足ずりをして泣けどもかひなし。 だんだを踏んで泣くがどうにもならない この一矢に定むべしと思へ。 この一本の矢で決めようと思え。 ⑤悪人の真似とて人を殺さば、悪人なり。 もし悪人の真似だと言って人を殺すならば、(それは)悪人である。 あり ⑥「ひとり歩かむ身は、心すべきことにこそ」 「一人歩きをするような者は、注意すべきことだ」 7諸矢をたばさみて的に向かふ。 二本の矢を手にはさみ持って的に向かう。 ⑧このわたりに見知れる僧なり。 この辺りで(顔を)見知っている僧である。 未然形 イ連用形 ア 工 連体形 オ已然形 460 基本形オイ |基本形 基本形 ウ 終止形 力 命令形 次の動詞の活用表を完成せよ。 基本形 語幹 咲く 飽く Ħ 2用 【(2) 活 (5) |活用形 (8) 活用形 |基本形 基本形 P.28 基本形 学習日 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 (3) 活用形 B (6) 活用形 (宇治拾遺物語・一ノ一二) 落窪物語・二) 伊勢物語・六) 徒然草九二) (徒然草八五) 徒然草八九) (徒然草・九二) (徒然草八九) 命令形 |基本形 基本形 活用の行

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古文 高校生

「えしもやなからむ」の品詞分解と訳し方を教えてほしいです( . .)🙏

第3問 次の【文章】は、平安時代後期に成立した物語「夜の寝覚』の冒頭部分の一節で、中の君が十三歳の八月十五夜、彼 女の前に天人が降臨して琵琶の秘曲を伝授し、翌年の同じ夜に残りの五曲を伝授しようと言って立ち去った後に続く場面である。 【文章I】 は、鎌倉時代後期に成立した「夜寝覚物語』の一節で、【文章Ⅰ】と同じ場面が描かれている。なお、『夜寝覚物語』は『夜 の寝覚」を改作したものだとされている。これらを読んで、後の問い 問1~5) に答えよ。(配点 50 ) よるのねざめものがたり 【文章Ⅰ】 (注1) たま 人知れず教へし月日を数へて待つに、またの年の八月十五夜になりぬ。その年、この君は十四になり給ふ。つとめてより雨降 ありしよりも空澄みて、 暮らせば、「月もあるまじきなめり」と口惜しうながめ暮らすに、夕さりつかた風うち吹きて、月、 明くなりぬ。殿は、今宵内に文つくり御遊びあるに、参り給ひぬれば、いと静かなるに、端近く御簾巻き上げて、宵には例の箏 (注4) の琴を弾き給ひて、人静まり夜更けぬるにぞ、琵琶を、教へのままに、音のあるかぎり出だして弾き給へれば、姫君 つねに 弾き給ふ箏の琴よりも、これこそすぐれて聞こゆれ。昔よりとりわき殿の教へ給へど、つねにたどたどしくてえ弾きとどめぬも のを、 あさましき君の御様かな」と、聞きおどろき、うらやみ給ふ。例の大殿籠もりたるに、ありし同じ人、「教へ奉りしに おほとのご も過ぎて、あはれなりつる御琴の音かな。この手どもを聞き知る人は、えしもやなからむ」とて、残りの手いま五つを教へて、 すくせ 「あはれ、あたら、人のいたくものを思ひ、心を乱し給ふべき宿世のおはするかな」 とて、帰りぬと見給ふに、この手どもを、覚めて、 CT

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古文 高校生

この問題がわからないです 教えてください🙏🙇‍♀️

【三】 次の(1) (=)の問いに答えよ。(30点) (1) 次の各文中の傍線部の動詞について、(X) 活用の行と種類・(Y) 活用形をそれぞれ(例) にならって記せ。 =(X) カ行四段活用 (Y)終止形 (例) 「花咲く。」 の目に得ぬ人の家。(『枕草子』) の者をば、具し候はじ。(『大鏡』) ② としよりずいのう ③ このば、いという老いて、ふたへにて居たり。(『大和物語』) ⑥ 古き歌の中にも、 歌のおもてに詠み据うべき物の名をいはで、心に思はせたる歌あり。 (「俊頼髄脳』) ひともと とだもすい (=) 次の文章は、江戸時代前期における江戸の地誌について記した戸田茂睡 『紫の一本』の一節で、「隅田川」に関する部分である。 後の問いに答えよ。股間の都合上、一部表記を改めた部分がある。 (注1) 千住川の末、浅草川の上なり。三月十五日、梅若丸の祭あり。参詣の人多し。 業平の「名にしおはばいざこととはん」との歌より、 (注3) (注4) 都鳥を歌に詠む。と足と赤きの大きさの鳥といへども、左様の鳥は今は見えず。ここにて都鳥と云ふは、かもめの事なり。嘴と 足とは赤けれども、よりははるかに大きく、白き鳥の頭大きく、恰好丸くふとき鳥なり。 遺供がよむ。 渡し守都に人は間はばただ間はれし鳥を指して教へよ ありがほゆきひとしんわう。 ひととせ有栖川幸仁親王、江戸へ御下向の時、 ことのほ 隅田川都のつとにまねぶとも言葉正しあかぬながめは (注6) もくぼじ 御自筆を懸物にして、木母寺にあり。 また近衛殿の御歌、 こたへせば我出でて来し とりあつめてもこと間はましを (注)1 梅若丸・・・京都の貴族の子である梅若丸が、人買いにさらわれて奥州へ連れ去られる途中、隅田川のほとりで亡くなったという伝説。 能や浄瑠璃などの題 材にもなっている。 2 業平 在原業平 (八二五~八八〇)。「伊勢物語」の主人公に擬せられている。 3 シギ科の鳥の総称。 海や干潟などの水辺に生息し、日本では渡りの途中の春と秋に飛来する。 4 遺侠….. 『紫の一本」の登場人物の一人。作者の分身としての役割を持っている。 5 木母寺 平安時代中期に創建された寺院。 現在の東京都墨田区にあり、梅若丸の伝説ゆかりの寺となっている。 6 近衛殿…. 近衛信尹。 『武江年表」という文献によれば、慶長十二年(一六〇七年)に江戸へ下向した記録がある。 間 傍線部「三月」の月の異名を漢字と現代かな遣いのひらがなでそれぞれ答えよ。 問二 傍線部②「業平」は、『古今和歌集』の仮名序(かなで書かれた序文)において、当時の代表的な歌人六人のうちの一人として数 えられた人物であり、彼らを総称して「六歌仙」と呼ぶ。この「六歌仙」に含まれない人物を次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 小野小町 イ 紀貫之 文屋康秀 大友黒主 問三傍線部③「都のつとにまねぶ」とあるが、これはどういうことか。 その説明として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で 答えよ。 ア都へのみやげ話として、業平のまねをして歌を詠むこと。 イ都の方角に向かって、 渡り鳥が飛んでいくこと。 ウ都を訪れた記念として、 都鳥の鳴き声をまねること。 エ都に着いた喜びから、鳥に向かって手招きをすること。 問四傍線部4「あかぬながめ」の本文中における意味として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 夕暮れの薄暗い情景 イ 眺望が十分ではない風景 ウ 夜が明けきらない情景 3 (注5) X 見飽きることのない風景 e (注2) 330 1

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古文 高校生

羅生門 左ページの14行目 「実はこの衰微の小さな余波にほかならない。」は、どういう意味ですか?? 京都の町が衰微しているのに対し、下人が暇を出されたのは個人的な事だし、京都の町にほんの僅かな影響しか及ぼさなかったという考えで合ってますか?

羅生門 羅生門の下で雨やみを待っていた。 ある日の暮れ方 れ方のことである。一人の 広い門の下には この男のほかに誰もいない。ただ、ところどころ丹塗りの剥げた、大 きな円柱に きりぎりすが一匹とまっている。 羅生門が、朱雀大路にある以上は、この男 のほかにも、雨やみをする市女笠や揉烏帽子が、もう二、三人はありそうなものである。 それが、この男のほかには誰もいない。 象 なぜかというと、この二、三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか飢饉とかいう災 いが続いて起こった。そこで洛中のさびれ方はひととおりではない。旧記によると、 や仏具を打ち砕いて、その丹がついたり、金銀の箔がついたりした木を、道端に積み重ね て、薪の料に売っていたということである。洛中がその始末であるから、羅生門の修理な どは、もとより誰も捨てて顧みる者がなかった。するとその荒れ果てたのをよいことにし て、狐狸が棲む。盗人が棲む。とうとうしまいには、引き取り手のない死人を、この門へ 持ってきて、捨てていくという習慣さえできた。そこで、日の目が見えなくなると、誰で ぬすびと 5 も気味悪がって、この門の近所へは足ぶみをしないことになってしまったのである。 その代わりまたからすがどこからか、たくさん集まってきた。昼間見ると、そのからす が、何羽となく輪を描いて、高い鴟尾のまわりを鳴きながら、飛びまわっている。殊に門 の上の空が、夕焼けであかくなる時には、それが胡麻をまいたように、はっきり見えた。 からすは、もちろん、門の上にある死人の肉をついばみに来るのである。 今日は、刻限が遅いせいか、一羽も見えない。ただ、ところどころ、崩れかかった、そう ―もっとも してその崩れ目に長い草のはえた石段の上に、からすの糞が、点々と白くこびりついてい るのが見える。下人は七段ある石段のいちばん上の段に、洗いざらした紺の襖の尻を据え て、右の頬にできた大きなにきびを気にしながら、ぼんやり、雨の降るのを眺めていた。 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた。と書いた。しかし、下人は雨がやんでも、 格別どうしようという当てはない。 ふだんなら、もちろん、主人の家へ帰るべきはずであ る。ところがその主人からは、四、五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時京 都の町はひととおりならず衰微していた。今この 真面目 使われていた主人から、 暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。だから「下人が雨やみを 待っていた。と言うよりも、「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて、途方にくれ ていた」と言うほうが、適当である。そのうえ、今日の空模様も少なからず、この平安朝 ギツネとタヌキ こと 勢いが衰えて 弱くなる 芥川龍之介 PAR 1羅生門 平安京の に当たる市中最十 らじょうも 門。羅城門。 2丹塗り 丹(赤 は赤色の絵の具 いた塗装。 5 3ぎりぎりす の古名。 4朱雀大路 平安 央を南北に貫 5市女笠 すげ、 竹皮などで編 塗りの中高の では、それを 女。 なかだか る採烏帽子 んでしわ なお。そのよ。 ここで ぶった甲 7洛中 8旧記 +7 部分の記 に見える。 9尾 宮 両端に取 の尾の形 SEALLA 10襖 襖子。 仕立ての庶 「この衰微 波」とは、 とか。 *ひととおり

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古文 高校生

教えてください!おねがいします!

P (注2) (注1) 今は昔、横川の源信僧都は大和の国、葛下の覇の人なり。幼くして比叡の山に登りて、学 (注5) みはつかう (注3) かくとやり (注4) おほきない 問してやむごとなき学生になりにければ、三条の大后の宮の御八講に召されにけり。 八講果 のち、賜はりたりける捧げ物の物どもを、少し分かちて、大和の国にある母のもとに、「か (注6) くなむ后の宮の御講に参りて賜はりたる。始めたる物なれば、まづ見せ奉るなり。」 とてや かごと おうな ご 5 たれば、母の返り事にいはく、「おこせ給へる物どもは喜びて賜はりぬ。かくやむごとなき 学生になり給へるは、限りなく喜び申す。ただし、このやうの御八講に参りなどしてあるき 給ふは、法師になし聞こえし本意にはあらず。 そこにはめでたく思はるらめども、幅の心に は違ひにたり。幅の思ひしことは、「女子はあまたあれども、男子はそこ一人なり。それを、 元服をもせしめずして、比叡の山に上せければ、学問して身の才よくありて、多武峰の聖 のやうに貴くて、幅の後世をも救ひ給へ。」と思ひしなり。それに、かく名僧にて花やかに あるき給はむは、本意に違ふことなり。 われ年老いぬ。 「生きたらむほどに聖人にしておはせ むを心安く見置きて死な 。」とこそ思ひしか。」と書きたり。 しやう (注8) ⑥みやうぞう (注) 横川 比叡山三塔の一つで、横川中堂を中心とする地域。 2葛下の郡現在の奈良県にあった郡の名。 4 三条の大后の宮 朱雀天皇の第一皇女、昌子内親王をさす。 学僧。 6 始めたる物初めていただいたもの。 後世をも救ひ「後世」は来世。 人を往生に導くこと。 【5点】 @ 3 2 @ 学生 5 御八講 法華八講。 法華経八巻を四日間で講読する法会。 多武の緑の聖人―平安中期の僧、増賀のこと。 「知識の問題」 語句チェック 問一 二重傍線部の意味を書け。 〇文法チェック 問二本文の空欄を補うのに最も適切な終助詞を、次から選べ。 イ なむ (てしがな ① もがな 問三語句 傍線部 ① とあるが、源信が成人する前に出家したことがわか る記述を二十字程度で抜き出し、その初めと終わりの三字ずつを書け。 問四解釈 傍線部②・③を現代語訳せよ。 【6点】 問五文脈 傍線部④・⑤の「そこ」がさすものを、本文中の語で書け。 問六傍線部⑥について、次の問いに答えよ。 1 内容「名僧」の説明として最も適切なものを、 次から選べ。 ⑦徳の高い僧。 M 母を慈しむ僧。 (地位の高い僧。 ① 評判の高い僧。 信仰に篤い。 ○ ほっけはっこう ② 11134 ほりえ 【6点】 おうじょう ●副助詞・終助詞・ 間投助詞 〇願望の終助詞 ばや・・・未然形接続。 自己の 願望を示す。 む…未然形接続。 他に対 する願望を示す。 てしがなにしがな・しが・ しがなてしが・にしが ・・・運用形接続。自己の 願望を示す。 もがながな・・・体言や形容 詞・助詞などに接続。 出現・実現が難しい自 己の願望を示す。 内容を確認しよう ●本文中の語句を補おう (いただいた捧げ物を)やる 限りなく喜び申す ただし、 多武峰の聖人のやうに貴くて 本意 にて花やかにある(く) 本意に違ふ 知識の復習をしよう ~接続助詞~ 問 次の傍線部の文法的意味を、後から選べ。 【2点】 比叡の山に上せければ、 [9行目] ⑦ 順接仮定条件 逆接仮定条件 (⑦) 順接確定条件 エ 逆接確定条件 単純接続 すら 〇文章展開図 【源信僧都】 【母】の返り事 2 内容「名僧」と対照的な言葉を、本文から二字で抜き出して書け。 【5点】 問七読解母は、比叡山に上った源信にはどうなってほしいと思ってい たのか。三十字以内で説明せよ。 【9点】 文法を習得しよう (助詞 (3) 問1 空欄a~dにあてはまる副助詞を、次の語群 から選んで書け。 【各1点】 (ばかり・し・しも・さへ・のみ・だに) 副助詞 ①類推(~さえ) ②最小限の限定(せめて~だけでも) 類推(~さえ) 添加(~までも) ①限定(~だけ) ②強調(ただ〜ばかり) ①程度(~ほどくらい) 2限定(~だけ) 【各1点】 問2 次の文を現代語訳せよ。 ○ばかりの光だになし。 に呼ばれる。

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古文 高校生

教えてください

60 月 日学習 |第2日目 2 動詞の活用( | 次の傍線部の動詞について、文法的説明 (活用の種類・活用形)を施せ。 又、音 便表記されている語については、音便の種類も述べよ。 (波線傍注は助動詞の終止形) ① 「遺恨のわざをもしたりけるかな」とて、 あまえおはしましける。 ②それを見れば、三寸ばかりなる人、うつくしうて居たり。翁(ソノカグヤ姫ラ) 手にうち入れて、家へ持ちて来ぬ。 世界の男、貴なるも隠しきも、いかでこのかぐや姫を得てしがな、見てしがなと、 音に聞きつつめてまどふ。 ④4 忘れ草植うとだに聞くものならば思ひけりとは知りもしなまし 日来はなにともおぼえぬ鎧が今日は重うなったるぞや。 ⑥婦負の野のすき押しなべ降る雪に宿る今日し悲し思ほゆ かくの思ひくんじたるを心も慰めと、心苦しがりて、母、物語など求めて見 せ給ふにげにおのづから慰みゆく。紫のゆかりを見て、つざきの見まほしくおば ゆれど、人からひなどもえせず。誰も都なれぬほどにて、見つけす。 ⑧ 五月ばかり、夜ふくるまで物語を読みて起き居れば、来らむ方も見えに、 猫のいとう鳴いたるを、見れば、猫あり。 「あなかま、人に聞かずな」 二 次の文中より、音便表記の動詞を抜き出し、活用の種類・活用形・音便の種類を 指摘せよ。 又、 内の動詞を適当な形に改めよ。 八月十日あまりなりけり。 や、深更に及んで「人やあり」と召すけれども、御 いらへ申す者なし。 仲国、其夜しも御宿直に参って候ふ。 さう ふれん 楽はなんぞと聞くければ、夫を想うて恋ふとよむ、想夫恋といふなり。 ありが やうでう うおぼて、腰より横笛 ぬきいだす、ちっとならいて、門をたゝけば、やがて ひきやむ給ひぬ。 「仲国が御使に参って候。 あけさせ給へ」 三次の傍線部の動詞について文法的説明を施し、内の語を適当な形に改めよ。 1 かやうに明るまでながむ あかいて、夜明けてぞみなん寝る。 ② されば小倉の山に鳴く鹿は今宵は鳴くず寝ねにけらしも ⑥母、一尺の鏡をさせて、え率で参るぬかりにとて、僧を出だしたてて、初瀬 に詣でさすめり。 「この人のあべからむさま、夢に見せ給へ」 返りごとには、「生きて生けらぬ」ときこえよ」といはす。 ⑥ 竹の葉は強き日によられたるやうにて、土さへ裂けて見ゆる世のけしきにも、 「我が袖干るめや」と、かきくらさるるに、鯛かしがましきまで鳴き暮す、 ⑥⑥ 雪ふり年の暮れぬる時にこそつひにもみづ松も見えけれ 亡き人をしのぶる宵の村雨に濡るてやつる山ほととぎす ⑥ ほととぎすしのばみに にやあらむ、鳴くに、ウグイスガ) いとよう まねぶ せて、こ高き木どもの中に、もろ声に鳴くたるこそ、をかしけれ。 四 次の文中より、動詞をすべて抜き出し、 文法的説明を施せ。 今日はその事をなさんと思へど、あらぬ急ぎ先ず出て来てまぎれ暮らし、待つ人は さりあり、頼め2人は来たり、頼みたる方の事は違ひて、思ひよらぬ道は......。 5 2 ひごろ • よろひ ひぐらし A アヤワ行の動詞 アヤワ行の表記 アリ あい いうえお や行 や ワ行わ うゑを (24)ア行の動詞(一語だけ) こころう 得 (心得) 下二段 ③ヤ・ワ行の識別 ①上一段動詞 ゆえよ |SK|4 Laslau るる ワ行 居る・率る・用 ゐる率ゐる ②上二段動詞(ワ行ナシ) ヤ行―老ゆ悔・報ゆ ③下二段動詞 ワ行 植う・飢う・据う (残りはヤ行) B 音便四段・ナ変・ラ変 の連用形+タ行音。 1 イ音便(カガ・サ行四段) 書いておはしまいて WO むく 24ウ音便(ハ・パ・マ行四段) 言うて・飲うて 16 撥音便 (パ・マ行四段、ナ変) 呼んで読んで・ ・死んで 444促音便(タ・ハラ行四段、ラ変) 待って行って・有って C 複数の活用を持つ動詞 1自動詞・他動詞で異なる 慰む・育つ・立つ 祈る・焼く( 流る・流す・暮る・暮らす (日)、宿る・宿す( 活用で意味の異なるもの ◆四段 カテニスル 頼む 下二段 アテニサセル 顔ミニサセル (自分)肩カ 四段 (7) モラウ (相手) 下二段カケル (美子) ヤル ③時代で活用の異なるもの 帯ぶ満つ(上)・分 く隠る・忘る恐る・触る 奈良四 平安下二生く(奈平安四

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古文 高校生

この問題集の名前を教えていただきたいです!

8 形容動詞ナリ活用・タリ活用 基本事項の学習 1 次の傍線部①~⑤の形容動詞について、基本形と活用形を答えなさい。 花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。 [徒然] りないものだけを見るものだろうか、いやそうではない。 1 世界の男、 あてなるも、 いやしきも、 こち (1) 何事も辺土は、 いやしく、かたくななれども、 もので (③) やしなひたてまつる心ざしおろかならず。 し上げる ④人の親子の中はあはれなりけり。 しみじみといものだなあ。 (⑤) この男をあなりと聞きて、 盛りなり連用形の 形 ⑤ 2 次の傍線部①~ 基本形・活用の種類 形容動詞について、 活用形 を答えなさい。 (ただし、 語幹の場合は、 活用形のところを「語幹」と書 夢にいと清げなる僧の異なる地の実装着たるが来て、 (更級) ている人が出てきて、 24 この所に住みはじめし時は、あからさまと思ひしかども、 住み始めた ほんの少しのと思ったけれども、 反復学習で確認 ③ 次の空欄A~Bを補うのに、それぞれの末尾のヘ を適切に活用させて書きなさい。 春をうつ人、一手も [徒然] せず、(いたづらなり) よ習の雪む。〈いかなり〉 もだにしないで ②4 B所に隠し伏せたる人の、 いびきしたる。 〈あながちなり)(枕) すべきでないにせんが かいたのはほしい)。 王宮の体を見るに、Cして、〈瀬々たり) 平家 〈おぼろげなり) Ⓡ くこと。) [1] T *Y 3 O ありふれた Q 4 その内D〈職々たり〉 その王霊の広々としている。 人は を見ると、 弱々しく のだけれども! 3px どうだろうか。 紙は?ことができそう BRANS D.fr. 426 形 はるかに焼き。 ではない。 T C B なこと (竹取) 3 [徒然] (竹取) [落] (伊勢) いたづらに 2点×5 4 次の傍線部①~⑩の中から、 形容動詞を十個選んで番号を書き、それ ぞれ基本形・活用の種類 活用形を書きなさい。 心おのづから静かなれば、無益のわざをなさず。 (徒然 しない 1々 の前、遠路に臨んで、眼をきはむ。 としたがなんかに ⑤ わかやかに、 い心地よげなるは、いとたのもしげなり。 よさそうなの 383 413 200 2点×5 (方丈) 内の語 (平家) (枕) (平家) (税) キティ O (③) 北には青山々として松吹く風案々たり。 としたが美しくそびえ しそうである。 我らが生けるけふの日、何その時節にことならむ。 生きている今日の日は、 どうして死を待つ時と異なることがあろうか。 ⑤6 「こそあはれなれ。」とあらそひしこそ、 をかしけれ。 ⑥皇子は、立つもはした、あるもはしたにて、 みたまへり。 1月花はさらなり、風のみこそ、人に心はつくめれ。 言うまでもない。が、 ⑥ 漫々たる大海に、風波の難をしのぎ、 広々とした 清げなり・ナリ活用・連体形⑩ 活用・ 活用・ Ⓒ @ e 954 番号 ○ しみじみと 立つのも落ちずるのもいで 盛っていらっしゃる。 してく Qever 思いのほかに fo 酔っている Ⓒ おもしろい。 3 活用・ 活用・ 活用・ ④ 向かひ居たりけむ有様、さこそことやうなりけめ。 向かい合って座っていたであろう。 さぞかしであっただろう。 ⑤ きらきらしくも、さまざまに行き交ふ、見るもつれづれならず。 徒然 ているのもしない。 との鄭珠のほかに酔ひたる さまなり。 様子である。 させたるに、をかしげなるもまたうれし。 せたところ。 基本形・活用の種類 あはれなり 活用 活用 活用 活用 @ 人に しみじみとした気持ちを起こさせるようだ" . 活用 活用・ 活用・ 活用・ 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用・ /100 (平 [徒然] 活用・ [徒然] (竹取 (徒然 (平家) 4点×10 (徒然) (宇治拾遺) (33) 活用形 終止形 形 形 無 M 無 形 4 4×10

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