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情報:IT 高校生

情報についてです。 文字数が増えたらセル数も増加してそれは段階的に比例関係だと書かれているのですが、復元能力7%の時、20文字から30文字では25×25で変化していないのに段階的な比例関係と言われるのですか?教えて欲しいです。

Q 文字数増 セル数も増(段階的) 0 復元能力増 〃 表 1 英小文字のみで構成された文字列の文字数と 復元能力を変えて作成した二次元コード 15文字 20文字 30文字 40文字 復元能力7% 21×21 25×25 25×25 29×29 復元能力30% 29×29 29×29 33×33 37×37 この表1の結果から考えられることとして適当なものを、 次の ちから二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わない。 ウ ~⑤5 のう エ XO 同じ復元能力であれば,文字数に比例してセルの数が多くなり,同じセル の大きさであれば二次元コードも大きくなる段階的な比例関係よ ○① 復元能力ごとに,文字数の一定の範囲でセルの縦と横の数が決まり,文字 X 数が多くなるほど段階的にセルの縦と横の数は多くなる。 ② 文字数とセルの数には関係が見られない。段階的な比例関係よ X③ ある文字列を復元能力30%で作成した二次元コードは,同じ文字列を復元 能力7%で作成したものに比べ約4倍のセルの数がある。 約2倍より、 ④ 復元能力30%にするためには, 復元能力 7% と比べより多くの情報が必要

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情報:IT 高校生

情報Ⅰの反復構造と論理演算の問題です。 オはなぜこのような答えになるのですか?かんで書いたらあっていたため、理由が分かりません💦

解説 iを0,1,2,3,4,5と変化させながらブロック内の処理を繰り返す。 0月, 1月,…ではなく、 1月, 2月, ・・・と表示するため, (2) 行目でぇではなく i+1としている。(宇都 ループ i: 0から5まで1ずつ増 1+1 "A" ループ 基礎練習 1 SHOT #3 終了 ) 正しいパスワードが入力されるまで入力を求め続ける次のプログラムの空欄に入れるのに最も適当な ものを、解答群のうちから一つ選べ。 基 礎 実践 総合問題 ア |の解答群 87 (1) password "abcde", nyuuryoku (0 nyuuryoku (2) ア の間繰り返す : naduior == password nyuuryoku != password (3) (4)L = 表示する ("パスワードを入力") fas nyuuryoku 【外部からの入力】 ayuuryoku >= password rses 3 nyuuryoku <= password 基礎練習 2 2 A E 0 ロケット発射のカウントダウン 「5,4,3,2, 1, Fire」 を順に表示する次のプログラムの空欄に 入れるのに最も適当なものを、解答群のうちから一つずつ選べ。 なお、表示に1秒かかることとする。 3 (1) iを5から (2) イ まで1ずつ減らしながら繰り返す: の解答群 ウ 表示する( (3) 表示する ("Fire") ⑩ Fire ②1 10 i 014 基礎練習 3 基礎練習2と同じ機能を持つ次のプログラムの空欄に入れるのに最も適当なものを、解答群のうち から一つずつ選べ。 O 7 (1) i = 5 (2) エ の間繰り返す : (3) 表示する (i) (4) i = オ (5) 表示する ("Fire") THERE 基礎練習 4 H i > 0 ② i<0 4-1 オ の解答群 Ti>= 0 ③i <= 0 ⑤ 4,3,2,1 ⑥ i + 1 ⑦i-1 オ 5時以前および22時以降は割増運賃となるタクシーの運賃種別を、外部入力された時刻に応じて表 示する次のプログラムの空欄に入れるのに最も適当なものを, 解答群のうちから一つ選べ。 (1) zikoku= 【外部からの入力】 カ の解答群 ⑩and (2) もしzikoku <= 5 カ zikoku >= 22ならば: ② not (3) " 深夜早朝割増運賃です") 表示する or A

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情報:IT 高校生

15番の問題を教えてください

B 次の文の( )に入る適切な語句を記入しなさい。 バランスをシミュレーションしたい。 ある日 ( 0日目)の始めの牧場の草の量をxとする。牧場のヤギが1日に 食べる草の総量をy, 草の1日の増加率をeと仮定する。 また, モデルを簡 略化するため,草は1日の始めにeの倍率で増加すると考える。 0日目の終わりのときに残っている草の量は, ヤギが1日に食べる草の量と草が自然に増える量から, 牧場の草の需給 ① Xo ②2 y 3 e (5 y ) - (② )で示される。 (6) 草の増加率はeであるから, 1日目の始めの草の量x」は e x1 = =(③ ) x ((Ⓡ Xn- )) 草の量をxとすると, で示される。したがって、n-1日目の始めの草の量をx1日目の始めの Xo=X1 8 z (9) Xn= 9) = )x((® )) となる。このとき, 草が恒久的になくならず,かつ増えすぎないようにす るには,草が次の日の始めに同じ量に回復すればよい。 このとき, 0日目 と1日目を例に考えると,x0 とx」の間に (⑨ 立つことが分かる。 (10 X1 11 e 12 Xo の関係式が成り 13 20 そこで, ヤギが食べる草の量を観察したところ, y = 20kgであることが 分かった。よって, 草がなくならないためには, 0日目と1日目を考えて, X0, X1, e を用いた式で表すと, 14 1.25 b )=(Ⓡ )) が成り立つ。 0日目の始めの草の量が100kgであるとすると, 上の式と (⑨) の式から e=( )x((2 11)-( であれば,草は恒久的になくならず,かつ増えすぎないようになると分かる。 よって,草に与える肥料などを工夫して, 草の増加率が上記の値になる ように調整すればよいと考えられる。 ここで仮に, e= 1.1 だとすると, 草は ( 日目のうちに枯渇 する。現実的には,ヤギの食性や草の生育には天候・温度などさまざまな要 因が関係することが考えられるため、本来はより詳細なモデルが必要となる。 100=100-200 Xiex(Xo-20) x=11x(x-20) x=1.1x-2.2 X-1.1x=-2.2 ==+2.2 X=22 22

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情報:IT 高校生

15番がなぜ6になるかわかりません 教えてください

11 次の文の( )に入る適切な語句を記入しなさい。 ヤギが1日に食べる草の量と草が自然に増える量から, 牧場の草の需給 バランスをシミュレーションしたい。 Xo ある日 (0日目)の始めの牧場の草の量をx とする。 牧場のヤギが1日に 食べる草の総量をy, 草の1日の増加率をeと仮定する。 また, モデルを簡 略化するため、草は1日の始めにeの倍率で増加すると考える。 y (3) e ④ Xa 20日目の終わりのときに残っている草の量は, y ) - (② )で示される。 6 e 草の増加率はeであるから, 1日目の始めの草の量x」は x1 = (③ ) x ((Ⓡ )-(⑤ 7 Xnt ) x (( で示される。したがって, n-1日目の始めの草の量をXn-1, n日目の始めの 草の量をxとすると, Xn = (⑥ )) (80) z ⑨ Xo=X1 )) となる。このとき,草が恒久的になくならず,かつ増えすぎないようにす るには,草が次の日の始めに同じ量に回復すればよい。 このとき, 0日目 と1日目を例に考えると,x0 とxの間に ( 立つことが分かる。 ) - (Ⓡ 10 X1 11 e 12 Xo の関係式が成り 13 20 そこで, ヤギが食べる草の量を観察したところ, y = 20kgであることが 分かった。よって, 草がなくならないためには, 0日目と1日目を考えて X0, X1, eを用いた式で表すと, 14) 1.25 6 )=(1 )) が成り立つ。 0日目の始めの草の量が100kgであるとすると,上の式と (⑨) の式から e = ( a)) x ( )-(® X= ex ex(Xo-20 であれば,草は恒久的になくならず,かつ増えすぎないようになると分かる。 よって,草に与える肥料などを工夫して, 草の増加率が上記の値になる ように調整すればよいと考えられる。 X=11x(x-20 x=1.1x-2.2 ここで仮に, e=1.1だとすると, 草は ( 日目のうちに枯渇 する。 現実的には, ヤギの食性や草の生育には天候・温度などさまざまな要 15 X-1.1x=-2.2 ==+2.

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情報:IT 高校生

⑭の問題の解き方がわからないです😢ちなみに答えは6です🙇‍♀️

ヤギが1日に食べる草の量と草が自然に増える量から, 牧場の草の需給 バランスをシミュレーションしたい。 ある日 ( 0日目)の始めの牧場の草の量をxとする。 牧場のヤギが1日に 食べる草の総量をy, 草の1日の増加率をeと仮定する。 また, モデルを簡 略化するため、草は1日の始めにeの倍率で増加すると考える。 0日目の終わりのときに残っている草の量は, (Ⓡ ) - (② )で示される。 ) x ((Ⓡ 草の増加率はeであるから, 1日目の始めの草の量x は x1 = (3 9)-( )) で示される。したがって, n-1日目の始めの草の量をX-1, n日目の始めの 草の量をxとすると. x= 9) = )×((^ ) - (® )) となる。このとき, 草が恒久的になくならず,かつ増えすぎないようにす るには,草が次の日の始めに同じ量に回復すればよい。 このとき, 0日目 と1日目を例に考えると,xとxの間に (® 立つことが分かる。 の関係式が成り そこで, ヤギが食べる草の量を観察したところ, y = 20kgであることが 分かった。よって, 草がなくならないためには 0日目と1日目を考えて, X0, X1, e を用いた式で表すと, )=(" )x((Ⓡ 12 )-(Ⓡ )) が成り立つ。 0日目の始めの草の量が100kgであるとすると,上の式と (⑨) の式から e = = (14 ) であれば,草は恒久的になくならず,かつ増えすぎないようになると分かる。 よって, 草に与える肥料などを工夫して, 草の増加率が上記の値になる ように調整すればよいと考えられる。 ここで仮に,e=1.1だとすると, 草は ( 05 日目のうちに枯渇 する。 現実的には,ヤギの食性や草の生育には天候・温度などさまざまな要 因が関係することが考えられるため、 本来はより詳細なモデルが必要となる。

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