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地学 高校生

このプリントの中で思考を問う問題2問出題されるのですがどんな問題が出ると思いますか?記述の問題です

12月15日着 1493年 たいようほうしゃ C 太陽放射と地球 電波 (UV) (IR) <考えてみよう> コロンブスの航海 part.1 2月24日発 3月3日 [ 太陽放射]:陽面から放射される私たちが自で感じる発[2 可視光線」のほか、紫外線や赤外線など 黄橙赤 のこと X線、電波 子線 イメージしてみよう 天気と笑鷆敖射 から出港し、アメリカ大陸の嶌についた。往路(行き)と復路(帰り)の 航路が大きく違っているが、これはなぜだろうか。 人類で初めて笑歯を殺したコロンブスは、1492年ヨーロッパ 1192年 10月12日 1492年 20.N 8月3日発 1493年 8月12日着 1月16日発 9月8日発 大西洋 太陽放射にはさまざまな電磁波を含んでいるが、地球では大気圏(空気の 層)が存在して、 吸収などしながら地上の峩々の先に届く。 考え・memo 100 風が強いから。 →往路 →復路 風向 若図で笑陽から 『100』 放射され地球の大気に届いた太陽放射のうち、 『?』どのくらいが地表に届くだろうか? 理由 地球に入る太陽放射のゆくえ 太陽放射 100 大気圏外 熱反射 330 大気や雲による 散乱反射 大気や雲に よる吸収23 大気圏 はい すうじ ?に入る数字は 41~50 イメージしてみよう 大気と太陽放射 もし、、、地球に大気圏がなかったら笑顔射は100 <瑠簔に篇くことになる。 地球にはどんなことが起こりう るだろうか?また、地球に住んでいる生き物にはどんな 影響が? ↓あなたの考え、話したことメモ ・生き物が死滅する ・水がなくなる 温度が急上昇する 地表に よる反射 紫外線の増加 地表 吸収 4 47 気候の変動 陽のエネルギーと簡笙居 風や雲などの気象現象 太陽のエネルギー 蒸発 海水の動き 8 光合成 食物 → [5太陽光発電 ] →ダム [風力発電 ] [ 水力発電 ] →空気のおもさ ○気の動き 笑陽が簔を勧めることなどにより、 気圧の差が生まれ、嵐が発生する。 ・[10 高気圧 ] : まわりよりも気圧が高い嶺域 ちゅうしん 心から周辺部に向かう力がはたらく ・[低気圧 ] : まわりよりも気圧が低い嶺域 周辺部から中心に向かう力がはたらく ・[12 台風]: 熱帯低気圧のうち最大風速が 約17m/s以上に廃したもの こうかい <考えてみよう> コロンブスの航海 part.2 風の吹き方が異なる↑ |績で初めて歯を横断したコロンブスは、1492年ヨーロッパ から出港し、アメリカ大陸の鳥についた。 往路(行き)と復路(帰り) の航路が大きく違っているが、これはなぜだろうか。 考え・memo 主に風と海流の影響によるもので、大西洋には、特 定の風のパターンが存在していて、それらを利用するこ とで、航海を効率的に行うことができたから。また、 往路では、ヨーロッパから西に向かうときに、北東貿易 風を利用して、これにより、船は安定した風を受けて西に進む ことができた。 先生の解説 行き貿易風 低緯度 → 帰り偏西風中緯度 高気圧・低気圧と風のふき方 上空では、風は低気圧から高気圧に向かって吹く 高気圧 低気圧 地上付近では、風は高気圧から低気圧に向かって吹く 上空の風 地表付近の風 低 下降気流・ 北極 下降気流 賞 ・極東 中 何西部 中 上昇 低緯度

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地学 高校生

この問題の考え方を教えてください!

例題39 水の表面温度 問題 128, 135 次の図1は、北半球の中緯度において海面を通して海洋に出入りする熱エネルギー の年変化を示している。 この図から、4月から8月の期間は, 海洋に入る太陽放射エ ネルギーは海洋から出る熱エネルギーより多いが, 10月から2月の期間は,その逆で あることがわかる。 このような熱エネルギーの出入りによって, 海面付近では, 加熱、 期に形成された暖水の層が, 冷却期に対流によって上下にかき混ぜられる。その結果, 中緯度の海面付近では,図2に示すような水温の年変化が起こる。 多| 海洋に入る太陽放射エネルギー エネルギー 少 345 海洋から出る 熱エネルギー 解答 0⁰ (1) 4 (2) 3 10 大気と海洋の運動 141 201 40 (m) 60 80 100L 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 図 1 月 図2 (1) 図2のア~エに入れる月の組合せとして適当なものを、次の①~④のうちから1 ろ選べ。 水温(℃) 12 14 16 18 20 22 24 7:1 ウ |エ ア イ エ ア イ ① 12月 3月 9月 6月 ② 12月 9月 3月 6月 ③ 3月 6月 12月 9月 ④ 3月 12月 6月 9月 (2) 下線部に関連して, 海面での熱エネルギーの出入りに関して述べた文として最も 適当なものを、次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 海洋から放射される電磁波の波長は, 太陽放射の波長より短い。 ② 1年間を通してみると, 低緯度では, 海洋に入る太陽放射エネルギーは海洋か ら出る熱エネルギーよりも少ない。 ③ 海水が蒸発することによって, 海洋から大気へ熱の輸送が起こる。 ④ 放射によって海洋から出る熱エネルギーは, 海水の塩分に依存する。 考え方 (1) 図1より3~9月が水温の上昇する時期, 9~3月は水温の下降する時期で, その 結果, 9月が最も海面水温が高く, 3月が最も低くなるので, エが9月、アが3月に なる。 問題文の 「過熱期に形成された暖水の層が, 冷却期に対流によって上下にかき 混ぜられる。」 から判断すると, 図2のイは50~80mの深さで水温上昇しているため, 対流しており, 12月であることがわかる。 また, 海洋から出る熱エネルギーは, 多い 順に9月 6月 12月 3月で,これは海面水温の高さに対応するので6月がウ 12 月がイとなる。 (2) ① 海面からは赤外線が放射されるので, 波長が長い。 ②低緯度では太陽放射エネルギーが海洋から出るエネルギーより多い。 ④ 海水の塩分ではなく海面水温に依存する。 (09 センター試験本試) 第4章 大気

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地学 高校生

地学基礎です。分からないので教えてくださいm(_ _)m

工ネルギー 水深 m 45. 海水温の年変化 3分 域において,海面を通して海洋に出入りする熱エネルギー の年変化を示している。 この図より, 4月から8月の期間 は,海洋に入る太陽放射エネルギーは海洋から出る熱エネ ルギーより多いが, 10月から2月の期間は, その逆である ことがわかる。このような熱エネルギーの出入りによって, 海面付近では, 加熱期に形成された暖水の層が, 冷却期に 対流により上下にかき混ぜられる。 その結果, 中緯度域の 海面付近では, 図2に示すような水温の年変化が起こる。 閲1 図2の空欄ア]~エに入れる月の組合せと して最も適当なものを, 次の①~④のうちから一つ選べ。 図1は,北半球の中緯度 海洋に入る太陽場放射エネルギー 多い 海洋から出る 熱エネルギー 少ないL」 345 10 11 12 1 2 8 9 月 6 7 3 図1 北半球の中緯度域で海面を通して海洋に 出入りする熱工ネルギーの年変化 (模式図) 水温(℃) 10 12 14 16 18 20 22 24 エ ア 20 水 40 60 ア イ ウ エ 80 0 12月 3月 9月 6月 100L 図2 北半球の中緯度域の海面付近における 水温の年変化(模式図) 12月 9月 3月 6月 3月 6月 12月 9月 の 3月 12月 6月 9月 問2、文章中の下線部に関連して, 海面での熱エネルギーの出入りに関して述べた文として最も適当な

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地学 高校生

①マグマが上昇すると圧力はなぜ下がるのか ②圧力が下がると揮発性成分はなぜ溶けきれなくなるのか ③マグマが発砲すると平均密度が小さくなるのはなぜか の3点を教えてください!!お願いします🤲

で生成されるためである。火山の分布と噴火活動との関係などについて調べよう。 ったり,火成岩が形成された )。これは, マグマが特定の場所 西之島 西之島 新島 500 m 2013年6月 *図33 日本の火山の噴火(a)西之島新島の噴火。 2013年11月に始まった海底噴火でできた新島か,四 フ島と接している(左図は火山活動が始まる前。左右の図の縮尺は同じである)。 (b)桜島の噴火 (鹿児島県, 2014年9月 2010年12月)。 A マグマと火山の噴火 b) マントル上部や地殻下部など, 地下深部で岩石が融けるとマグマが発生する。液状 のマグマは,深部の岩石より密度が小さいので浮力によって地殻中部~浅部まで上昇 し、マグマだまりをつくって一時的に蓄えられる。 き はつ 火山 マグマには水(H:O)や二酸化炭素(CO)などの揮発 せい 性成分(気体になりやすい成分)が含まれている。マグ マが上昇して圧力が下がると,揮発性成分が溶けきれ マグマ だまり なくなり,マグマの発泡が起こる。発泡したマグマは 15 平均密度が小さくなるため,さらに上昇しやすくなる。 このようにして,マグマが地表に噴出すると噴火が起 こる。また,地下水や海水などがマグマによって加熱 され,急激に気化すると水蒸気爆発が起こることもあ モホ面 る。 マグマだまりがそのまま冷えて固化すると, 深成岩 体を形成する(→ p.43)。 図34 火山とマグマだまり 第2章 活動する地玉 a) volcano b)magma c)eruption

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地学 高校生

地学基礎です。 分からないので教えてくださいm(_ _)m

エネルギー 水深 m 20 11 45. 海水温の年変化 3分 図1は,北半球の中緯度 域において, 海面を通して海洋に出入りする熱エネルギー の年変化を示している。この図より, 4月から8月の期間 は,海洋に入る太陽放射エネルギーは海洋から出る熱エネ ルギーより多いが, 10月から2月の期間は, その逆である ことがわかる。このような熱エネルギーの出入りによって, 海面付近では, 加熱期に形成された暖水の層が, 冷却期に 対流により上下にかき混ぜられる。 その結果, 中緯度域の 海面付近では, 図2に示すような水温の年変化が起こる。 問1 図2の空欄ア~エに入れる月の組合せと して最も適当なものを, 次の①~④のうちから一つ選べ。 必 海洋に入る太陽放射エネルギー 多い 海洋から出る 熱エネルギー 少ない」 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 月 図1 北半球の中緯度域で海面を通して海洋に 出入りする熱工ネルギーの年変化 (模式図) 102月 12 水温(C) 16 14 6月 18 20 22 24 0 イ ア 20 エ 40 60日 ア イ ウ エ 80 12月 3月 9月 6月 100! 図2 北半球の中緯度域の海面付近における 水温の年変化(模式図) 12月 9月 3月 6月 3月 6月 12月 9月 の 3月 12月 6月 9月 関連して 海面での熱エネルギーの出入りに関して述べた文として最も適当な 母2 立

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