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地学 高校生

この問題が分かりません。四角の6番のABC教えてくださいよろしくお願いします。

た た下境下 毎 6 下の図は1995年~2000年の間に起こったマグニチュード5以上の地震の 「図より地震の活動は特殊な場所に限定されていることがわかる。 以下の文を さい。 地球の表面はプレートと呼ばれるいくつかの板 状の岩石でおおわれており、個々のプレートは (A)と呼ばれる少しやわらかくて流動しやすい 層の上を水平方向に運動する。 プレートの境界部 分で一方のプレート側に立って、もう一方のプレ ートを見ると、(ア) 遠ざかる方向に動いている、 (イ) すれ違う方向に動いている、(ウ)近づく方 向に動いている、のいずれかである。 (ア)のタイプの境界部分では新しいプレートが 生成される。ここには地形的にみると(B)と 呼ばれる長い大山脈で特徴づけられる。 (ウ) のタ (教 p24 C イプの境界部分では通常プレートの沈み込みがみられる。プレートが沈み込む部分には(C) と呼ばれる長くて深い溝状の地形がみられる。マグニチュード8以上の地震の大部分はこのタイ プのプレート境界で起こる。 (1)上の文中の(A)~(C)に入る語句を答えなさい。 A( B ( C(海溝 (2)図中に矢印で示した a~fの地震活動の中で、(ア)または(ウ)のようなプレートの境界部 分の地震活動であるものと思われるものをすべて選んで、記号で答えなさい。 7 次の図について、以下の問いに答えなさい。 (教p24~p27、 学 p27~ p34) 1 プレート 厚さ 100~200km 2 プレート 厚さ平均70km プレートが沈みこむ プレートが生まれる 群 3 4 海溝 大陸 海洋 I 中央海嶺 B アセノスフェアの プレートの動き 構成物質が湧き上がる (1) 図中の空欄 1~4に当てはまる語句を右上の語群から選び、 答えなさい。 1 3 2 4 (2) A・B地点で, プレートの移動方向として、正しいものをア~エからそれぞれ選びなさい。 A地点( ) B地点( :) (3) 日本列島付近で、 空欄1のプレートに相当するものを次から選びなさい。 ( アフィリピン海プレート イユーラシアプレート (4) 日本列島付近で、空欄2のプレートに相当するものを次から選びなさい。( ) ア太平洋プレート イ 北アメリカプレート ※裏面に8があります。

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地学 高校生

アイソスタシーの問題です 下の手書きで書かれている問題の途中式・考え方を教えていただきたいです

参考として> IC アイソスタシー ヒマラヤのような大山脈の近くで重力を測 定すると, その質量による引力の影響は予想 図19 アイソスタシーの概念図 地殻を断面積がSの何本かの柱に分けて, その高さをh, マントルに入りこんだ部分を とし、地殻の密度を ρ, マントルの密度を とすると,地殻の柱が受ける重力 phth')g(gは重力加速度の大きさ)がマ ントルから受ける浮力 'h' Sg とつりあうの でp(h+h')Sg=p'h'Sg_ ゆえにh=-ph となる。 A pl 200 -200- 150- P 面ABよりも上方にのっている質量 は,どこでも同じである。 したがっ て, 面ABにかかる圧力はどこでも 等しくなっている 100~ 50 地殻 P<pl ほどに大きくない。 この ような事実は、高い山の 下では密度の小さい地殻 が密度の大きいマントル の中に深く根を張り, 全 体として圧力の均衡がと れていると考えると説明 できる。 このことをア イソスタシー(地殻の均 衡)という。 ◆図20 スカンジナビア半島の隆起 図19からわかるように, p=2.8g/cm², p′=3.3g/cm² とすると, h = 5.6hとなるから,地殻の底の凹凸は地表の凹凸よりもはるかに 大きくなる。 スカンジナビア半島は, 過去1万年間に300m近く隆起している。 これは次のように考えられている。 氷河時代に厚い氷がこの地方をお おい, 氷河の荷重がかかった状態でアイソスタシーが成りたっていた。 やがて氷河がとけて, 荷重が失われてしまったが, この状態で、ふた たびアイソスタシーが成りたつように,地殻が隆起してきたのである。 マントル B 0 過去1万年間の上 昇量(m) を示す 500 1000km 間 250m隆起したとすれば、とけた氷河の厚さは何か。 氷のP=0.9g/cm3. マントルのP2=3,38/cm3として計算せよ。 答、約920(m)程

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地学 高校生

9/5までの課題なんですけど全然教科書に載ってなくて問題が解けないです。わかる方がいたら穴埋めしてくれると嬉しいです

地学 ③1 3節 プレートの運動 36~ 1章 プレートテクトニクス a ( )とは 1.地表~100km までは,硬い岩石からなりリソスフェアーb ( =プレート その下深さ 250kmまでは, 軟らかく流動しやすい部分でアセノスフェアー c ( という 2. 地球上の地学現象(地震活動火山活動 造山運動 大山脈の形成 海底地 形)・地形の分布などを統一的に説明しようとする仮説=理論 3 プレートテクトニクスの歴史 A ドイツの気象学者d ( ; 1915)の「 J p41 彼の仕事が偉大とされるところは、当時の地形学 (測地学)、地球物理学、地 の形、各大 質学、 古生物学 古気候学の知識を集約し、 大陸のf( 陸に存在する地質帯の分布、 動植物の化石の分布や氷河の痕跡など、 断片的な 証拠だけを手がかりに超大陸g( を復元したことだった。 イギリスのジェフリーズは、大陸移動を生じさせる h ( できていないと主張し、この説を真っ向から ( B 1928年に( )は 大陸移動の原動力を説明するために、マントル対流説の原形となる学説を初 めて提唱した。 それによると、 シマと呼ばれる地下の玄武岩質の層が対流し、 そのシマの上にシアルと呼ばれる花崗岩質の大陸地殻が氷山のように浮いて いるイメージであったようだ。 C 第2次大戦中に、潜水艦の航行のため、世界中の海底地形が徹底的に調べら ), 1( れた. その結果 p36 にあるようにk( ) (太平洋の周辺) が明らかになった D 1950年代~60年代のm( 岩石が過去のn( 1 )を説明 した。 と海洋底観測の発展。 )を記録していることを利用して、

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