学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

こんな感じでサ変とサ行4段が見分けれないとるからるなのかみわけれないんですけど、どうやってサ行四段とサ変見分けたらいいですか?

|- 法学部卒。 入社 の社長から偶 激し、文学部 。趣味は「わか 験参考書を作 箸 君に逐はる〈現代語訳〉私はかつて何度も仕えたが、そのたびに、君主に追放された ③ 「保んず」は、「やすんザァ――ない」とはならずサ変動詞であるから「見」は「らる」。さら に「不」があるから未然形の「られず)」となる。 箸 保んぜられず 〈現代語訳〉人民は保護されないとさずとからもわないかり ④「臣」は「臣とす」と読む(P.1参照) サ変動詞で、未然形は「臣とせ」。 また、「見」は「ら る」と読むので訓読は「臣とせらる」となる。さらに、「人を臣とすると」を参考にすると「と」 の上は連体形であることがわかるから、「臣とせらるると」のように連体形にする。 一方、「制」は「制す」というサ変動詞であるから、「見」は「らる」となって「制せらる」と なり、次に「と」があるから連体形の「制せらるる」となる。 答 人に臣とせらるると人に制せらるるとは〈現代語訳〉 人を臣下として使うことと、人に 臣下として使われること、(あるいは)人を支配するのと、人に支配されるのとでは、どうして 同じように考えることができようか、いやできはしない 「る・らる」の使い方には慣れただろうか。それでは実際の大学入試問題をやってみよう。「爲」 の読みと『受身』の訳「れる・られる」を問う問題だ。 貝。 入試問題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 ひきキニラ フ のち二 きん をぎ 將自随。隆後至江辺伐荻爲大蛇囲 ○太興…東晋王朝の年号。西暦318年~321年 こうそ …今の江蘇省一帯の地方 〇民 間傍線部

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

問4①「以」は訓点に三があるのに最初に読むのはなぜですか?

よとう 問一 =線a.bの読みを現代仮名遣いで書きなさい。 文章題 余桃の罪 えい れいこう ちょうあい びしか a より) b ( 衛の霊公に寵愛されていた弥子瑕は、病気の母のために勝手に霊公の車を 使ったり、自分の食べかけの桃を霊公に食べさせたりしたが、霊公は弥子瑕を 愛するゆえに、よい理由に解釈して罰しなかった。 問二 A・Bにあてはまる言葉を文中から抜き出しなさい。 ゆるムニ A 愛 弛、得三 於 君。 B * 君 賢変 ヨリかつテ*いつはリテがシ 曰、「是固嘗矯駕吾車、又 *ラハスニ もつテスト ヲ ゆゑ二 我以余桃 2 しかルニ テ 有 故 レバ B 有 而 於 於 A 後 の *J ヘラル そヲ 加疏。 《注》 *矯偽る。 故 弥 之2子 所之 行に 3 未嘗 のちニラル 也。而以前之所以 獲」罪者、 愛憎之 則 3 変 也 見 ニ すなはチ * タリテ ヘラレしんヲ 三於主 智当 加親、 問五 チ タラ レテ セ 則智 不当、 かんび (韓非子) *所以(弥子の行い。 *駕 乗る。 *陷食べさせる。 *獲罪罰せられる。 * 智当而加親 知恵が君主の心にかなって、 親愛の情を加えられる。 *加疏 ますます疎んじられる。 問四 問三 -線1を「いまだしょにへんぜざるなり」と訓読するように、訓点 をつけなさ 2 ―線2を口語訳しなさい。 (以前の賢明だとされた行いで ②「所以見賢」とは何を指すか。文中から五字程度で二つ抜き出しなさい。 (矯鶴吾車 -線3を書き下し文にしなさい。 (罪せられて疏を加へらる 以金桃) 問六本文は、君主に意見を述べるときの心構えを述べたものであるが、 その心構えとして正しいものを、次から選びなさい。 アその時々の君主の気分をよく見抜くこと。 自分の行為がどのように見られているか考えること。 ウ君主に愛されているかどうかをよく見極めること。 エ君主の性格をよく考え、言葉を選ぶこと。 17 受身 ① を

未解決 回答数: 1
漢文 高校生

下の問題の1と2の解説お願いします

学習のねらい 本文の 雑説 () 有伯楽 有三千里馬千 たダ 黒 第二 韓愈 しかレドモ 有。而 伯楽不常有故雖有名馬祇辱於奴隷人之 あらハレ スルモ ル ツテ ヲ セラレ シテ 6 さう れき 手駅死於槽檻之間以三千里称也。 (稱) ナル 二あるイハクスぞく やしなフ 馬之千里者、一食或尽粟一石食」馬者、不 知其能千里而食。是馬也、雖有三千里之 能 5 シカラ ント 食不飽、力不足、才美不外見且欲与常馬等、 カラ ブクン。 ナルヲや 不可」得。安求其能千里也。 クサシ 1 第之不以其道食 不能尽其之而 ↓ 千里馬 千里馬 飼い主 ズル 不能」通 執」策而 ハク ては 非常に 何を、 臨之日天下無゛馬゜嗚 呼其真無馬郡真 不知馬也。 (昌黎先生文集) 学習の手引き 日本文の段落に従って、論の展開を整理しよう。 性 立 星 する 中中 札 次の語句は、それぞれ何のたとえとなっているか整理し、このようなたとえを 用いることで何を述べようとしたのか、説明してみよう。 人馬図 (趙雍筆) 韓愈 1雑説 「説」は文体の一種。 論説 文。とくに題名を設定しないの で、「雑説」という。 2伯楽 周の孫陽は、よく馬を見 分けたので、伯楽と呼ばれた。 のちに、馬の鑑定の名人をいう ようになった。 3千里馬 一日に千里も走る名馬。 4奴隷人 馬の飼育係などの使用 人。 5駢死 (駄馬と)首を並べて死ぬ。 6槽櫪之間 馬小屋の中。 「槽」は、 かいばおけ。「櫪」は、馬小屋の 床板といわれる。 7粟穀物。 8一石「石」は、もと重さの単位。 のち、容量の単位としても使用。 当時の一石は重量約七○キロ、 容量約六○リットル。 「策之」「食之」「鳴之」のそれぞれ の主語は何か。 9其道 それにふさわしい方法。 10材 「才」に同じ。 2作者は、「無馬」と「不知馬」の どちらが言いたいのか。 *不常~。(一部否定)い つも~とはかぎらない。 *於~。(受身)〜にー られる。 クンゾンや *安 ~也。(反語) して〜か、いや、 〜ない。 * 鳴呼、~。 (感嘆) あ あ、~。 *~邪。(疑問) ~か。 どう - 伯楽 2 千里馬 3 名馬 5之間 6 栗 7 食馬者 名家の文章 雑説 4 奴隷人

解決済み 回答数: 1
1/6