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化学 高校生

訂正 、付け足しお願いします🙏

No. Date ⑩ 物質量 原子を構成する粒子が 6.0×1023個集まったときの重さ。 ⑩ 中和反応 ⑩ アルカリ金属の特性 ・周期表第一族(水素を除く) 1個の陽イオンになりやすい。 反応性が高い。 酸から生じるイオンと塩基から生2 PH8のNaOHを100倍に希釈 じるイオンが結びつき塩を 生成し、水素イオンと水酸化物 するとPHはどれだけ下がる? インが結びついて水が生成一限りなくワに近づくが、 する反応 18 エンタルピー 物質または場の内部エネルギー (と、それが定圧下で変化した場合に ・外部に与える仕事との和 H=O+PV PHは7ェり下がることはない。 why? NaOHを100倍に希釈す ると、が増えるた め、レシャトリエの原理より OHを減らす方向に反応が 進むからの ④ 典型元素遷移元素の違い 「典型元素周期表 1-2段 13:18族に属する元素で、最外殻電 カメキッソの数と価電子の数がほぼ等しい。 Nim ⑩ エントロピ エントロピー と、 遷移元素は周期表 3-12族に 物質には自発的に反応が進む属する元素で酸化数は2や3が 性質があり、これを乱雑さという。多い。 分子が規則正しく位置し、密度 が高い状態を乱雑さが小さい といい、分子の位置や運動方向が 乱雑で、密度が低い状態を乱し 雑さが大きいという。 乱雑さの度合いをエントロピー とよぶ66

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化学 高校生

(6)は、なぜ2じゃだめなんですか?

・206. 〈芳香族化合物の分離〉 安息香酸、フェノール、ニトロベンゼン, アニリンの4種類の化合物を含むジエチル エーテル溶液がある。 この溶液について,下図のような分離操作を行った。 12 安息香酸,フェノール, ニトロベンゼン、アニリン HClaq 水層2 水層 1 NaOHaq +エーテル エーテル層1 NaHCO3aq WHY エーテル2 水層3 エーテル層3 NaOHaq エーテル層4 水層 5 =) NaOHaq エーテル層 5 水層 4 (1) 水層とエーテル層を分離する方法を漢字2字で書け。 また, そのとき用いる分液漏 斗を図示せよ。 (2) 水層とエーテル層は,どちらが下層か。 (3) ① エーテル層 2 および ② エーテル層4 に含まれている化合物を, 構造式でそれ ぞれ示せ。 天んだから水居 (4) ①水層3 および ② 水層4 に含まれる有機化合物の塩を,構造式でそれぞれ示せ。 (5) 水層3に塩酸を加えたときの反応を化学反応式で示せ。 (6) エーテル層1に水酸化ナトリウム水溶液を加えると, 水層5には2つの化合物が含 まれていた。 これらを分離するもっとも適切な方法を選べ。 ① 塩酸を十分に加え,次にジエチルエーテルを加えてよく振り混ぜる。 ② 炭酸水素ナトリウム水溶液を十分に加え,次にジエチルエーテルを加えてよく振 り混ぜる。 ③ 二酸化炭素を十分に吹き込み, 次にジエチルエーテルを加えてよく振り混ぜる。 ④ 塩化ナトリウム水溶液を十分に加え, 次にジエチルエーテルを加えてよく振り混 [ 19 大阪工大 〕 ぜる。 (7) このような分離操作を行う場合に, ジエチルエーテルではなく, エタノールを用い ると,このような分離操作は不可能である。 その理由を書け。 [10 熊本大改〕

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化学 高校生

(I)と(2)ってどちらも同じような問いがされているのにどうして答えの出し方がこんなにも違うのですか?? (I)と(2)の問いの違いを教えていただきたいです🙇‍♀️

Check!! 一定量の液体に溶解する気体の体積 溶解している気体の物質量は,その気体の圧力に比例するが,溶解 している量を,気体を溶かしたときの圧力における体積に換算して 示すと、 圧力の変化に関係なく一定になる。 229. 気体の溶解度・・・・・・・・ 解答 (1) 7.0×10-2g (2) 2.4×10-2g (3) 9.8mL (4) ④ 解説 (1) 0℃, 1.0×105Paにおいて,気体1mol の体積は 22.4L (=22.4×10mL) なので, 0℃, 1.0×105Paにおいて,水1Lに溶ける 酸素の物質量は49/ (22.4×103) mol である。 酸素 O2 のモル質量は 32 g/mol なので, 水1Lに溶けている酸素の質量は,次のようになる。 mol = 7.0×10-2g 49 32g/mol× 22.4×103 (2) 窒素の分圧は、全圧×モル分率で求められ, 同温 同圧では,物質 量の比=体積の比なので,モル分率=体積分率となり,窒素の分圧= 全圧×体積分率と表される。 空気は酸素と窒素が体積比1:4で混合し た気体なので, 0℃, 1.0×105Paにおける空気中の窒素の分圧は, または 本の田 窒素の分圧=1.0×105 Pax 一方, 0℃, 1.0×105Paにおいて, 水1Lに溶ける窒素は24mLであり, その物質量は 24/ (22.4×103) mol となる。 ヘンリーの法則から、溶解す る気体の物質量は,その気体の分圧に比例するので,窒素の物質量は, X mol 24 22.4×103 4 1+4 1.0×105×(4/5) 1.0×105 ・mol× 窒素 N2 のモル質量は28g/mol なので, 4 4 -=1.0×105× ・Pa 5 ·X 24 28g/mol× -mol=2.4×10-2g 22.4×103 (3)(2) と同様にして, 酸素の分圧を求めると, 酸素の分圧=1.0×105Pax- 49 22.4×103 これを標準状態の体積に換算すると, 49 22.4×103mL/mol× 22.4×103 24 22.4×103 -=1.0×105×1 1 1+4 49/ (22.4×103) mol である。 溶解する気体の物質量は, その気体の分圧 0℃, 1.0×105Paにおいて, 水1Lに溶ける酸素の物質量は, (1) から, に比例するので、酸素の物質量は, 1.0 × 105 × (1/5) mol x 1.0×105 ・Pa 49 22.4×103 -X mol Xx mol=9.8mL (4) 気体の溶解度は, 圧力に比例して大きくなり, また, 温度が高くな ると小さくなる。 したがって, 低圧にして, 加熱するとよい。 230. 沸点上昇 Iloring 混合気体の体積に対す る各成分気体の体積の割 合を体積分率という。 第Ⅲ章 物質の状態

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