きか 間1一問4 に答えよ。
1 は化合物A, B。 Cが関係する 2 種類の可遂反応(1)。 (9について。友応 。 =
の進行に伴うエネルギー変化を表したものである。 を 3
A(気) 一 B(気) G⑪) 人符 思
A(気) [9の) ⑫ 較和7邊
300K において, 式(1)の道反応の速度定数は正反応の速度定数の3倍、式(2)の導
反応の速度定数は正反応の速度定数の 0.5 倍であることがわかっている。 なお, 以下の問では, 式1) (2)の
反応のみが起こるものとする。
【実験1 】 体積可変の空の反応容器に 20molのAを加え, 反応容器の温度を 300K に, 圧力を1.0x10' Pa
に保ち 平衡に達するまで放置した。その後, 反応容器内の物質量を測定した。
問1 実験1で測定きれたA, B, Cの物質量を求めよ。また, その計算過程を示せ。
問2 反応容器に触媒を加え, 実験 1 と同じ実験を行った。この触媒の存在下では式(2)の正反応の友応速度
が 11 倍になることがわかっている。 平衡に達した後の反応容器内のA, B、Cの物質量を求めよょ。ただ
し, 加えた触媒の体積は無視できるものとする。
開3 実験1終了後の反応容器にBを加え, その物質量を2倍にした。その後, 温度を300K に, 圧力を
1.0x10' Pa に保ち, 平衡に達するまで放置した。この時の反応容器内のBの物質量を求めよ。また,そ
の計算師各を示
問4 実験 後に 反応容器の温度を 350K に上げた。この温度を保ち, 平衡に達するまで放置した。
この時のBに対するCの物質量の比は。 温度を上げる直前に比べどのように容化すると予想されるか記せ。
また, その理由を図 1 をもとに考え, 記せ。