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化学 高校生

理論化学、気体分野です 写真にある実験についていくつか質問があります ①気体の状態方程式で使う圧力に試料気体の圧力は考慮 されないのか?なぜ大気圧だけを使うのか? ②Xの質量をw₁-w₂としているがこれは凝縮後のXの液体の質量ではないのか? 長くなってしまいましたが、ぜひ... 続きを読む

(4) 気体の分子量を測定する実験 操作1: 二人正 乾いた丸底フラスコを用意し、その口に小さい穴を開けたアル ミ箔をかぶせて閉じ、質量を測定する。 …..w (g) 操作2: A 大気圧 : Po (Pa) 室温: To (K) このフラスコに液体試料X を入れ、再びアルミ箔をかぶせて口 を閉じる。これをビーカーの中の湯にできるだけ深く入れて加熱 し、液体試料 X を完全に蒸発させる。 このときの温度と大気圧を 記録する。...t (℃), Po (Pa) 操作3: フラスコを湯から取り出し, 室温まで冷却し, フラスコの外側についている水をふき取 ってから、その質量を測定する。 ・・・w (g) 操作4: 倍にする 利用 フラスコ内を水で満たし、メスシリンダーを用いてメスフラスコに入る水の体積を測定 する。...v(L) 内容積 O : V (L) Air 。。 O 。 w₁ (g) 。 液体試料 O C 。 O (ETS 液体試料が蒸発すると ともに空気を追い出す 試料Xの蒸気 : W (g) 圧力 : Po (Pa) 体積 : v (L) 温度:t(℃) O 1.1=MX01 X 10.1 =IM=M 室温まで急冷する O O O アルミ箔穴 O O 湯 W₂ (g) M9 78 ............ 8M Air 液体試料Xが凝 縮するとともに 空気が浸入する。

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化学 高校生

(4)がわかりません。Pをy軸と考えるからX軸はVだと思ったのですが2枚目の写真のように逆になってる理由がわかりません。解説お願いします。

Tom !本茂歴里 | 単原子分子の理想気体1molをとり,その体> 積と圧力を図に示されている三角形の経路にそ(位 ってA→B →C→Aの順にゆっくりと 圧力+(N/m?) 商円でよ B)関e (m)V 変化させる。状態A では体積が Vo [m®] で圧力出 COこ頂O A-0-a 3Po が Po[N/m°], 温度が To{K), 状態 Bでは体積が 。 A薄 ニ P V。 m) (m)で圧力が P。[N/m?], 状態Cでは体積が 4 T 武 るでPota AT。 =Vた野 V。 体積[m°] る数値を求めよ。 の の 競 むさ [)a工東 本の () Te B 4/ V。 2 {m°], 圧力が3P。[N/m°] である。気体定数 4 をR(J/(mol-K)]とし, 次の口 0 T 0 V Vo 0 にあてはま 気は4 (1) 過程A-→ Bでは, 気体は外部から ア用) ア×RT。(J]の仕事をされる。また,内部エネルギーはイ×RT,(J]だけ減 少するのそ、この過程で, 外部へウ× RT。(J]の熱を放出しだととになる。 (2) 過程B-Cで, 気体は| (3) 状態Cは,状態 A よりも内部エネルギーがオ× RT。[J] だけ少ない。 (4) 過程C→A では,圧力,温度を変化させながら膨張させた。その途中の体積V, 圧力Pそして温度Tの状態を考える。このとき体積Vと圧力Pとの間には、 エ RT,(J]の熱を吸収する。 () の○-() AV w- Pav P。 P=-| カ]×- -x(V-Vo)+P。の関係が成立する。したがって, 温度Tは体積V V。 K PoBdaる AC0st P&V- LPot の関数として, P。 ×(V- キ]×V.)° +カ]×キ×T。 RV。 T=-| カ と表されるから, 体積がキ×V。[m°]のときに温度が最高になる。 (5) このA一→B→C→Aの過程で, 気体がした仕事は|ク]× RT。[J]であ 3 る。

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化学 高校生

青で書いたものが解説で、2枚目が私が考えたものです。問3で、なぜP/T=P/Tを使ったらダメなのか教えて下さい。 また、答えは合っていたのですが、問2は、反応式を書かなくても(私の解き方で)大丈夫ですか?

Do 次の文章を読み,下記の問1~問3に答えよ。数値は有効数字2桁で記せ。ただし, 水の 飽和蒸気圧は27 ℃で 3.6×10° Pa) 127 ℃ で2.5×10° Paとする。 図のように,容積が8.3Lの容器Aと, 容積が 16.6Lの容器Bが, コックで連結されてい る。はじめ,容器Aには 27℃C, 3.0×10* Paの水素が, 容器Bには 27℃, 6.0×10‘ Pa の酸 素が封入されていた。次の操作1~3を順に行った。 容器A 容器B 操作1:容器内の温度を 27℃に保ったまま, コックを開いて気体を混合した。 操作2:点火して容器内の水素を完全に燃焼させた後, 容器内の温度を127℃にした。 操作3:容器内の温度を 27℃に保った。 問1 操作1終了後, 容器内の水素の分圧, 酸素の分圧,全圧はそれぞれ何 Paになるか。 問2 操作2終了後, 容器内の圧力(全圧)は何Paになるか。 問3,操作3終了後, 容器内の圧力(全圧)は何 Paになるか。 また, 生成した水のうち, 何% が液体として存在しているか。 -1-巻っに4 70 - 0,64= 2 → 22.0 (x109m) 2t2 + 02 前()10 40 0 したがって 10 t10 101 全負体と仮定て 後)0 35 -60 x(6°pa (fmk) 0 10メとく5 t20は全気体 価0全量んmlとすね。 02 切備) の36xc0ta 02 3.5×109& Hp0 全を気体と仮定いF[0 > 0.36と10 気液平衛 化 tao練) ル-dnl 300k () か3680年2枚2#yKyjod 全在=乳6と10 そえfと10や Pa (5) 10 rpKtントが4g00

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