化学
問3 気体Aと気体Bから気体Cが生成する反応は可逆反応であり、その熱化学方
程式は式(4) のように表される。
2A(気) + B(気) = 2C(気) + QKJ (Q>0)
一定の温度と圧力において、
生成したCの物質量の時間変化は、図2の破線のようになった。
この実験の反応条件を条件Ⅰ・ⅡIのように変えて同様の実験を行い,生成した
Cの物質量の時間変化を調べた。 その結果を図2に重ねて実線で示したものと
して最も適当なものを,後の①~④のうちから,それぞれ一つずつ選べ。
1072③ 2か4
③①
条件Ⅰ 圧力を下げる。
条件ⅡⅠ 温度を上げる。
生成したCの物質量
11
effect
(4)
時間
図2 生成したCの物質量の時間変化
生成したCの物質量
ISKOR
生成したCの物質量
0
生成したCの物質量
生成したCの物質量
時間
時間
時間
時間
化学