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化学 高校生

1番最後の問題がなかなか計算が合わなくてどうやったら解けますか?解き方がわかりません

EXERCISEN XERCISE 28 中和滴定の実験操作 11 食酢中の酢酸の濃度を求めるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験1シュウ酸 (COOH) 標準溶液の調製 シュウ酸二水和物を水に溶解して0.050mol/Lのシュウ酸標準溶液IL を調整した。 実験2 水酸化ナトリウム水溶液の調製 水酸化ナトリウム1.0gを200mLの水に溶解した。 この水溶液の濃度を決定するために, 2位 シュウ酸標準溶液20ml を正確にコニカルピーカーにとり、指示薬(A)を加えたのち, ビー カー内の溶液の色が無色から淡赤色に変化するまで水酸化ナトリウム水溶液をビュレットから満 下したところ, 中和に 10.9mL を要した。 実験3食酢中の酢酸の濃度の決定 食酢を水で正確に10倍に希釈した。 この溶液20mLを正確にコニカルビーカーにとり 指示薬 (A) を加えたのちに, 実験2で調製した水酸化ナトリウム水溶液を用いて滴定したとこ ろ, 中和に 7.8mLを要した。 (H=1.0,C=12,016) L (1) 下線部 ①と②で共通して用いる器具は何か。 ア~エから選び、記号で答えなさい。 H-標線 △ アメスフラスコ イビュレット ウホールピペット エ 三角フラスコ [/] L28(2) 下線部①と②で用いるコニカルビーカーが純水でぬれていた場合,共洗いが必要かどうか、理由とと もに簡潔に説明しなさい。 純水でぬれていても密費の物質量はかわらないから洗いは爆ない Lv1 (3) 指示薬 (A) は何か答えなさい。 [ フェノールフタレイン ・酢酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和滴定では 26(4) 実験3で指示薬(A)を用いたのはなぜか,簡潔に説明しなさい。 Lv.30 0002 2510.05 (5) 実験2で調製した水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/Lか求めなさい。 2×0.05× 26 = 1xxx 10.9 ¥1000 25 51000 x Lv.30 =0.002× C 1000 10.9 0.183. 10.18 ] 1308 (6) 食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を答えなさい。ただし,食酢の密度は 1.0 g/cmであり,食酢中 の酸はすべて酢酸由来のものであるとする。 1x xx 20 = 1 × 7000 0.18×187.したがって =0.1683 1.683 ½ 1-71 mol/L) 1000ch?については ➡p78, 82 100 1000x11000g 扉の分量は (CH3COOH) 6.16827 60g/ml×1. =102g 60 11020 小 102 Tooa 400=10.2 1:10.2% 84 - 120312+32+1=601.7%含まれの

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化学 高校生

化学基礎なのですが明日提出するもので、 昨日から今日でちょっと治ってきて! でも熱40℃くらいあったから いまでも浮遊感あって座ってるのでさえ辛くて 勉強集中できません💦 どなたでも良いので、埋まってないところ 全て埋めていただいても良いでしょうか😭 長いですが、お願いし... 続きを読む

2 次の(1)~(4)について、以下の各群からそれぞれに当てはまるものを1つずつ選べ。 A群 B群 C群 (1) イオン結晶 (2) 金属結晶 ( (3) 共有結合の結晶 (4) 分子結晶 [A群 : 粒子間の結合] (ア) 自由電子による結合 (イ) 共有電子対による結合 (ウ) 電気的な引力による結合 (エ) 分子間力 [B群 : 一般的な性質] (ア) きわめてかたく, 融点も高い (イ) 電気を通さず, 融点が低い (ウ) 展性・延性があり、 電気をよく通す (エ) 固体状態では電気を通さないが, 液体状態では電気を通す。 [C群: 物質の例] (ア) 氷 (イ) 銀 (ウ) 水晶(二酸化ケイ素) (エ) 塩化カルシウム (分子結晶 ◆分子結晶 ④ 非金属元素の原子が共有結合して分子をつくり, その分子が規則正しく配列してできた結晶を、 ・旦)という。 ⑤ 分子結晶では(1)という弱い力が分子どうしを互いに結びつけている。 分子間力はイ オン結合や共有結合よりはるかに弱いので,分子結晶では融点 )が低くなる。 ドライア イスやヨウ素12のように (12 するものもある。 ( ⑥ 分子は電荷をもっていないので, 分子結晶は電気を (13 通す 通さない)。 液体にして分子が移動 できるようになっても, 電気を通さない。 ⑦分子結晶は, 水に (14溶けやすく溶けにくく), 油などに溶けやすいものが多い。 水に溶ける分 子結晶もその水溶液の多くは電気を通さない。 ◆共有結合の結晶 ⑧ 非金属元素の原子が分子をつくらず, 次々と共有結合して巨大化した結晶を (15 晶または巨大分子という。 (15 また、水に溶けにくく (17 の結 の結晶はかたく, 融点がきわめて('6高い低い)。 を通さないものが多い。

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化学 高校生

この問題の(1)のオについてなのですが、pHが変わらないのは、3枚目の写真の177の(2)と違い電離度が変化するからであってますか?

絶文 125.ル液とpH> -5 3 電離定数は 1.81×10mol/L, 水のイオン積Kw は 1.0×10 -14(mol/L)とす る。-10g10Kb=4.74 として計算せよ。 10g102=0.30, 10g103=0.48 (1) 濃度 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mL と, 0.10mol/L 水酸化ナト ウム水溶液 mol/L 100mLを混合し、水溶液Aを作った。 水溶液A中には [CH3COOH] が [ Cisco mol/L存在する。 従ってこの水溶液の水素イオン濃度[H]は ■mol/L となり,pHはエである。 溶液Aを純水で 水溶液 A を純水で 10 倍に薄めたときpHは 水 XX となる。 ・次に,水溶液A 100mLに1.0mol/L塩酸を1.0mL 加えると [CH3COOH] が カ「mol/L, [CH.COO-]が mol/Lとなり,水素イオン濃度 [H'] [ mol/L, pHはケとなる。 純水 100mL に 1.0mol/L塩酸を1.0mL加えると,この水溶液のpHは コとなる。 このように, 水溶液Aに塩酸を加えたときのほうがpHの変化は小さい。 [ア ~ウカク の数値を有効数字2桁で,またエオケおよび コ の数値を小数第1位まで求めよ。 〔14 札幌医大〕 (2) (1)の水溶液Aに少量の酸あるいは塩基を加えてもpHはあまり変化しない。 この理 をイオン反応式などを用いて説明せよ。 〔16 静岡大 改〕 (3)/はじめに, 1.10mol/Lのアンモニア水を 20.0mL とり,蒸留水で希釈して100mL とした。この希アンモニア水中の水酸化物イオン濃度は約 Amol/L である。こ の希アンモニア水を20.0mLとり, これに 0.100mol/Lの塩酸 22.0mLを加えたと ころ, pH約B の緩衝溶液が得られた。 AとBに当てはまる数値を次の選択肢から選べ。 A:(ア) 2.0×10 (イ) 4.0×10 -6 B:(ア) 4.3 (イ) 4.7 (ウ) 9.3 (エ) 9.7 (オ)10.0 (ウ) 3.0×10-4 (エ) 2.0×10-3 (オ) 4.0×10 ~ 〔早稲田大]

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