学年

教科

質問の種類

化学 高校生

関大のくせに僕を悩ませます。(1)がどうしてもわからないです。東進データベースで解説なかったです。 僕の解き方としては、面積を文字に置いて、あとは普通に与えられてる密度を元に計算しました。僕の答えは111:1です。模範解答は赤文字のやつです どなたか教えてください。

19:20 11月2日 (日) 5/24 74% mae原 100cm=m 143 CM²= M CM=Too 142 10000 10 7.9×100%/me 1000000 7-42 = 79 13 (19×10%/ 7.1410g/m² (ii) 次の文の および( に入れるのに最も適当なものを, それぞれ a群 および(b群)から選び、その記号をマークしなさい。 ただし,同じ記号を繰り返し用いてもよい。 なお,ファラデー宛数は F = 9.65 × 10' C/mol とし, 原子量は Fe = 56, Zn = 65 とする。 7.4×10=756 1=740.7 M-65 X-5.6-10-3 7.1×10% 8.6.5510-5 m=7.1x Feiza=nom 374077.10 11:11 か 面積×と置くと頼長:X5,6×103 en=X-6310-5 トタンは鉄 Fe の表面を亜鉛 Zn で覆った材料である。 厚さが5.6 × 103mの Fe板の表面に厚さが 6.5 × 10-mのZn層を形成させたトタンがあるとする。 そのFe と Zn の物質量の比は,Fe:Zn=1: と計算される。なお, Fe と Zn の密度はそれぞれ7.9g/cm3,7.1g/cm3とし,ここでは,Fe板の裏 面や側面に Zn 層は形成されていないものとする。 トタンの表面にある Zn はイオン化傾向がFeよりも((2))。したがって, Fe に比べてトタン表面の Zn は酸化((3) と考えられる。 トタンが屋外で長年使用されると, Zn 層が一部はがれ, 内側の Fe板が露出 することがある。 大気から二酸化炭素などが溶け込んで酸性になった雨水が, Fe と Zn の両方に触れると,イオン化傾向の違いにより ( (4))が正極 (5))が負極となり,雨水に触れたトタンは電池とみなせる。この場合, 溶け出す金属は(6))であり,電子は((7)) 流れることになる。ここ で,あるトタンから((6) が3.64g溶け出したとすると, (8) C (クーロン)に相当する電子が流れたと計算される。 9.0×10-3 whp? 3 ・A58(25-004)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題の解き方が分かりません。この場合イオン間距離を比較するためにどうしたらいいのですか?

イオン結晶では、陽イオンと陰イオンの間の結合が強 い物質ほど融点が高い。 イオン間の結合の強さは、陽 イオンと陰イオンのもつ電荷の積の絶対値が大きいほ ど、また、イオン間距離(結晶中で接している陽イオンと 陰イオンの中心間距離)が小さいほど強くなる。 酸化物イオン間距離 (nm) MgO 融点 (℃) 0.210 2858 CaO 0.240 2572 STO 0.258 2430 BaO 0.275 1918 5650- 右表に、いずれもイオン結晶であるアルカリ土類金属 元素の酸化物についてイオン間距離と融点の関係を示す。 表に示した酸化物は、いずれも2価の陽イオン と2の陰イオンからなる物質であり、この場合、イオン間距離が小さい物質ほど融点が高いことがわかる。 これと同様に考えると、いずれもアルカリ金属元素のハロゲン化物である塩化カリウム KC1、塩化ナトリウ ム NaCl、 フッ化ナトリウムNaFについて、融点の高さはどのようになると考えられるか。 これらの物質を融 点が高い順に並べたものとして適当なものを次の (7)~ (カ)から選び、記号で答えよ。(4点) (ア) KCI > NaCl> NaF (1) KC1 > NaF > NaCl (エ) NaCl> NaF > KC1 (オ) NaF > KC1 > NaCl (ウ) NaCl > KC1 > NaF NaF > NaCl > KC1 (カ) (lomENGOA

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

電気分解の問題なのですが(5)のa〜dの解説で電気抵抗について書かれているのですがなぜそのようになるのかわからないです。教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

96 第3編 物質の変化 ** 178 〈電解槽の並列接続〉 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 ただし,原子量: H=1.0, C = 12,016, Cu = 63.5, ファラデー定数F = 96500C/mol, 発生する気体は水に溶けないものとする。 2つの電解槽を図のように接続し、抵抗Rを 加減して、はじめ0.40Aで6分30秒間、その 後0.30 Aで23分30秒間通電した。 電解後電 1 三 www. Cul Cu Ptl Pt 解槽 (I) の陰極の質量が0.0635g増加していた。 | (1)流れた総電気量は何クーロンか。 H (2)電解槽 (II) を流れた電気量は何クーロンか。 CuSO4aq H2SO4aq ○ (3) 電解槽 (II) の陽極での反応を,電子eを含 (I) 恒温槽 (Ⅱ) (II)4) む反応式で示せ。 ** 〇 (4) 電解槽 (II)の陰極で発生した気体は、標準状態で何mLか。 x(5) この回路で電源電圧と電気抵抗Rを一定に保ち、次の(a)~(g)のように条件を変化 させたとき 銅板の質量変化量を増加, 減少, 変化なしのいずれかで答えよ。 (a) 2枚の銅板を近づける。 (c) 水溶液に浸す銅板の面積を増やす。 (e) 電解槽 (II)の希硫酸に蒸留水を加える。H (g) 白金板1枚だけを電解槽から取り出す。 b) 2枚の白金板を近づける。白 (d) 恒温槽の温度を高くする。 入会 電気抵抗R を大きくする。 qf) 東京学芸大)

回答募集中 回答数: 0
1/24