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英語 中学生

英語の長文についてです。 写真↓の長文の音読に10分も時間がかかりました。5分に縮めるための解決策を教えて下さい。 ○今の自分の読み方 ・読んでいるところを見失わないように指でなぞる ・英文を1語1語読み込みすぎない ・英文を和訳するときに戻り読みをしてない        ... 続きを読む

都立プレOP 1015 次の文章を読んで, あとの各問に答えなさい。 3 (*印がついている単語・語句には、本文のあとに 〔注〕 がある。) Food is useful and delicious. It gives us energy for daily life and many good things for our bodies. But if we do not take care of food, we may get *food poisoning. So, how can food *stay good for a longer time? And what can you do at home to make your food safe? Fresh food does not stay good for a long time. Many foods *go bad in a few days. Some change fast even in a few hours. Warm weather and water make this problem bigger. Very small living things can grow on food and in food. These living things are *microorganisms, and some of them are *bacteria. They can come from the air, hands, tools, and tables. When they become many, food can change. The color can change, and a strange *smell may appear. So people keep creating many ways to *preserve food. This means that food stays good longer, and it is safer to eat. One of the oldest ways is drying. Drying takes water out of food. With less water, microorganisms do not grow fast. Then food can stay good longer. Look at Picture 1. Long ago, people put food under the sun and in the wind for many hours. Dried fish and dried fruit are good examples. Drying makes food light and (1)-a So dried food was useful for travelers on long trips. However, dried food can change quickly after it becomes wet again. So people needed a dry place and a closed bag. 1 II Li Drying can also change the *taste and the feeling in the mouth. For example, grapes can become (1)-b Dried grapes taste good. On the other hand, when a bag of dried food is open on a very easy to carry very small and sawetan take in water. Then it may not taste good, and bacteria may start to grow. After that, the food may go bad soon. boll To make food drier, people used more ideas than just the sun and wind. One idea was salt. Salt could pull water out of food, and the food could become drier. For example, people put salt on fish, and then they put it outside. The fish became dry and very salty. It stayed good for many days, so people could eat it later. Before cooking, people often washed the fish in water, and some salt went away. Another idea was *smoke from a fire. People hung meat or fish over a small fire for many hours. The smoke made the food drier, and it could give a special smell and taste. This food stayed good longer than fresh food. But if the inside was still wet, it could go bad. These ways are still used today in many places.00 yw yron al sobi blo Another old idea is cooling. When the temperature goes down, changes in food become slower. Bacteria also grow more slowly. Today, many homes have a *fridge, but long ago, people used nature. In cold areas, people used snow and ice. In other places, people used cool places in the mountains or cold river water. Later, people built special places for ice. They put ice in ice houses with thick walls, and the ice stayed (1)-c . Look at Picture 2. In Japan, people built a special building. It was a himuro. They used it old for many mice for the summer. In winter, they brought snow and ice from cold places and put them inside. Even today, the same idea is useful. An *ice pack can alad be(2) But it slowly turns cool a lunchbox for some time. 9

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理科 中学生

6番教えて欲しいです!

【実験2】 図VIのように, Q点の真上のT点の位置に棒を取り付け、振 り子がQ点を通過するとき、糸がT点に引っかかるようにした。P点 から静かに手をはなしたところ, おもりはS点, Q点を通過後, T点 を支点とした運動に変わり、やがてP点と同じ高さのR点まで達した。 図Ⅶのグラフは,糸の長さと振り子の周期について調べたものである。 横軸は糸の長さ [m], 縦軸は振り子の周期 〔秒] を表している。 (6)実験2の振り子の周期を,図VIIを用いて考えた次の文中の a (b C に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。 振 3 また [ 〕から適切なものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 図ⅦII 棒に引っかかる前の振り子の糸の長さを1m, 引っかかった後の振 り子の糸の長さを50cmとすると, 振り子がP点からQ点まで運動す る時間は b 秒, またQ点からR点まで運動する時間は a 秒となる。したがって, 求める周期は c 秒となる。 取り付け る棒の位置はⓓ[ア高い イ低い]方が周期は短い。 (7) おもりがR点に達したとき, 糸が切れたとする。 その後のおもりの 運動はどのようになるか。 次のア~エから一つ選び, 記号を○で囲み 図 振り子の周期〔秒] 2 1 VI R 0 0.5 1 1.5 2 糸の長さ [m]

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理科 中学生

(5)の解き方を教えてください🙏

[Ⅱ] 図2は, 太陽と地球および黄道上の12星座の位置関係を模式的に表したものであり, 日本の春 分, 夏至, 秋分、冬至のときに, 地球は図2のいずれかの位置にあるものとする。 (4) 日本で, ある日の真夜中におとめ座が南中した。 この日から2か月後4か月後, 6か月後というよ うに2か月ごとに同じ場所で観察するとき, 真夜 中に南中する星座を並べるとどうなるか。 次のア~ エから最も適切なものを1つ選び, 記号で答えなさ い。 ア しし座 かに座 ふたご座 ウ てんびん座 さそり座 いて座 図2 しし座 おとめ座 かに座 てんびん座 公転軌道 ふたご座 さそり座 太陽 おうし座 いて座 「地球 おひつじ座 やぎ座 うお座 みずがめ座 I イかに座 おうし座 うお座 さそり座 やぎ座 うお座 (5) 地球が図2のいずれかの位置にあるときの, 日本で見える星座の時間帯と方角について説明した ものとして最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 春分の日の明け方, 西の方角におうし座が見える。 イ夏至の日の明け方, 西の方角にしし座が見える。 ウ 秋分の日の夕方、東の方角にみずがめ座が見える。 冬至の日の夕方、東の方角にさそり座が見える。

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理科 中学生

一枚目の⑷では角度を小さくするとばねばかりの値は大きくなるのに、二枚目の問5では角度を小さくすると力が小さくなる理由はなんですか??

244 合格メソッ 4 博樹さんと明雄さんは、滑車を使った仕事について調べるため, 滑車A,Bと、重さが1.0Nのおもりを使っ て 実験1, IIを行った。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 なお, 実験で使用する糸ののびちぢ みと重さ, 糸と滑車の摩擦は考えないものとする。 (熊本県 ・改) [実] 糸を引いた距離を調べた。 図2 ばねばかり、 糸 実験 図1のように滑車Aを使ってお もりを高さ0.10mまでゆっくり引 き上げ,このときの力の大きさと 図 1 ものさし 実験Ⅱ 図2のように, 滑車Bを使って おもりを高さ0.10mまでゆっくり 引き上げ,このときの力の大きさ と糸を引いた距離を調べた。 滑車A ばねばかり 糸 おもり 0.10m 表は,実験III の結果を示したもの 滑車B である。 おもり 表 力の大きさ [N] 糸を引いた距離 [m] L 0.10ml 実験 I 実験 II 1.0 0.6 0.10 0.20 める。 東 1カーには 学生の健 車が動く コイルを スイッチ し、その 磁石に 問答 ものさし ローン 実験を終えて, 博樹さんと明雄さんは表を見ながら次のような会話をした。 博樹:。実験Iの仕事の大きさは、実験IIとは異なっているよ。滑車などの道具を使っても仕事の大きさは 変わらないと学習したけど、仕事の大きさが同じにならないのはどうしてだろう。 明雄 滑車の重さに注目したらどうかな。 博樹: そうか、表から,滑車の重さは | Nであることがわかるね。 明雄 滑車の重さがあるから, それだけ仕事が大きくなるんだね。 (1) 下線部について,実験Iの仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 また, 下線部⑥のように,道具を使っ ても仕事の大きさは変わらないことを何というか,適切な語を答えなさい。 (1) の ① | に適切な数字を入れなさい。 ) 図 次に二人は,図3の装置を, 重さが0.5Nの滑車Cにか 糸を斜めに引っぱり, 重さが1.0Nのおもりをゆっくり引き上 (2) 図3は,糸と水平面のなす角が45℃のときのようすを示 したものである。なお,点Pはばねばかりと糸の接点を示して 滑車 C おり,実験で使用する糸ののびちぢみと重さ, 糸と滑車の摩擦 は考えないものとする。 20 P ばねばかり 糸 45°/45° (3) 滑車Cとおもりを支える力を糸の方向に分解し, その力を もとにして、図3のときのばねばかりが糸を引く力を, 解答欄 の図中のPから矢印でかきなさい。 おもり (4) 糸と水平面のなす角を小さくしていくと, ばねばかりの示す値は ① (ア 大き なる イ小さくなる ウ変化しない)。 また, 糸と水平面のなす角が30 のとき, ばねばかりの示す値は, (2) Nになる。 ①の )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 また, ② に適切な数字を入れなさい。 P

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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