2
図1の正方形ABCD は, 1辺の長さが6cmである。点P,Qは,同時にそれぞれ
<2
点A,Bを出発し、点Pは正方形の辺上を点Bを通って点じに向かって毎秒pcm,
点Qは正方形の辺上を点C, Dの順に通って点Aまで毎秒1cmの速さで動くもの
とする。 点P,Qが出発してから,秒後のAPQの面積をycm"とする。また、
図2は、点Qが点Aまで動いたとき,との関係を表したグラフの一部である。
次の(1)~(3)に答えなさい。
[青森県]
図2
図 1
y(cm²)
6cm--
D
C
201
18
16
14
12
6cm
10
P→>
8
6
4
2
土 (秒)
B
0
2 4 6 8 10 12 14 16 18 20
(1) Oz6のとき,次の①、②に答えなさい。
αの値を求めなさい。
かんすう
図2は, 関数y=arのグラフである。このとき, a
② の値を求めなさい。
2) 6≦x≦12のとき,リをエの式で表しなさい。
[
34
〕
18
]
(3)点Qが点Aまで動くとき,xとの関係を表すグラフを図2にかき加えなさい。 15%