学年

教科

質問の種類

地理 中学生

中一 地球 Q:なぜアになるのか。(ウなら、正距方位図法の円に沿る感じだとわかるのですが、アになる理由が分かりません。)どうやったら分かりますか? (10)の問題です。

スマホでヒントが見られるよ! 二次元コードとパスワードは、表紙のうらを見てね。 B 基礎の力をのばそう -18 (3×13) 見て、次の各問いに答えなさい。 図2参考にして、東京一ニューヨーク間の最短 ルートを地図1のアーウから一つ選び、記号を書きな ( ア) さい。 地図1のZと地図2のZは同じ経緯である。この経 線をとくに何とよびますか。 ウ B Z Y ますか。 〔インド洋 (日付変更線本初 12 地図2に名を示した六つの都市のうち、南半球に位 置する都市を一つ選び、その都市名を書きなさい。 ) (シドニー つうち、 地図1のBの大陸と太平洋 何といいますか。 -6 (3点x7 日本のすがた (オセアニア州 2 ) あてはまる国を、地図1の②~⑤ 記号と国名を書きなさい。 あとの各問いに答えなさい。 日本と同緯度同程度の範囲 東 東経 122 154 世界でも1、2位を争う国。 □・国名中華人民共和国インド] → の国。 20 北橋20 ・国名 バチカン市国 ) インド洋 太平洋 国は、国土と海の位置関係が共 うな国をまとめて何といいますか。 40' 日付変更線 |20 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 160 140 120 100 80 60 島国 で示した部分の国境線がほぼ直 かんけつ ぜか簡潔に書きなさい。 =沿っているから。 ど けいど 位置を, 緯度と経度を使って表 次から二つ選び, 記号を書きな (ヴェ) ウ 東経 エ 西経 地図2 ( (1) 上の地図を見て,次の①,②の文にあてはまる あとから一つずつ選び, 記号を書きなさい。 はん い 国土のすべてが日本と同緯度の範囲にふくま (ウ 国。 ⑧ 国土が日本と同経度の範囲に少しもふくまれ ない国。 イロシア 中国 ア オーストラリア エ インドネシア オ アメリカ合衆国 せいたん がっしゅうこく カ (2) 地図の東経122度は日本の西端, 東経15度 である。 ここにある島の名をそれぞれ書きなさ 東経122度(日本の西端)〔与那国島 東経154度(日本の東端)〔南鳥島 記述 えん がんこく はいてきけいざいすいいき 排他的経済水域とはどのような水 しげん 「「沿岸国」, 「資源」の2語を用いて,簡潔に書 ・沿岸国が資源を調査・開発で 水域 水原鉱由産資源 (4) 日本固有の領土だが,現在, 韓国に不法 ている島を, 次から一つ選び, 記号を書き しこたんとう ア 国後島 イ色丹島 ( 中心は東京 ) 見たニューヨークの方位を [北東 たけしま ほぼまいぐんとう ニューヨークまでのおよそ ウ竹島 歯舞群島 ひづけへんこうせん 更線をの方向

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

合っていますか? ① 地表付近で急に冷え固まってできた。 ② 広い範囲に短い期間生息していたこと。 2 金星は地球より内側を公転しているから。 多くてすみません🙇‍♀️

平成 21 年改題 1 図 石Bは火成岩であり, 岩石Cは堆積岩である。 図は, 双眼実体顕微鏡やルーペを使って岩石 A, B, C を観察したときの観察レポートである。 岩石A,着 ① 1 2 岩石 A スケッチ 岩石C 岩石B スケッチ スケッチ 5 mm 特徴 ・全体的に白っぽい。 1 mm L 特徴 ・有色や無色の大きな鉱物 が,組み合わされて集まっ ていた。 ・全体的に黒っぽい。 1 mm 特徴 ・粒のよく見えない部分の 中に, 大きな鉱物が散ら ばっていた。 全体的に暗い灰色をして いた。 ・岩石の中に, フズリナの 化石が含まれていた。 岩石B は, マグマがどのように冷えてできたのか。 そのでき方を, マグマが冷えた場所とマグマの冷え方 2 がわかるように, 簡単に書きなさい。 岩石Cに含まれていたフズリナの化石は,示準化石のひとつとして知られている。 ある生物の化石が示 準化石として認められているとき, その生物が栄えた地域と期間について, どのような特徴がみられるか。 簡単に書きなさい。 2 金星は,夕方だけでなく明け方にも見ることができるが,真夜中には見ることはできない。金星を真夜中に 見ることができないのはなぜか。その理由を,「公転」という語を用いて,簡単に書きなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

問一の左側を教えてください。えだと思うましたがイでした。お願いします!

2018年(H30) 3 地層の観察について, 次の各問に答えよ。 <観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 <観察1>REN 水平な地表面を0mとして, 地表面からの高さ15mの露頭を観察し、 露頭の地層の重なり方, 露頭 に見られるそれぞれの地層を形成する岩石や土砂などをスケッチした。 <結果 1 > (1)図1は、露頭のスケッチを模式的に表し、地層の特徴を加えたものである。 図 1 15m----- 土 地表面からの高さ 面10m の5m 0m 地層① 泥と砂の混じった赤褐色の層 地層② 泥と砂が交互に堆積した複数の層 ・地層③ れきと粒の粗い砂の層 地層④ 泥の層 地層⑤ 粒の細かい白い岩石の層 (2)地層③は、下の方に大きな粒のれきが見られた。また、上の方の粒の粗い砂の中にカキの貝殻の 化石があった。 (3) 地層④と地層⑤は水平な地表面に対して同じ傾きで傾いていた。 次に,<観察2>を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > (1) 地層 ①, ⑤の一部を採取し、試料とした。 18 (2) 地層①の試料を蒸発皿にとり, 水を加えて指で押しつぶすようにして洗い、水を捨てた。 水を入れ 替えて濁らなくなるまで繰り返し洗い、乾燥させた。 残った粒をペトリ皿に移し, ルーペで観察し スケッチした。 (3) 地層 ⑤の試料を別のペトリ皿に入れ, 薄い塩酸をかけた。 <結果 2 > (1)図2は,<観察2>の(2)で残った粒をスケッチしたものである。 濃い緑色で柱状の鉱物や白色で平らな面がある鉱物などが観察でき た。観察した試料に含まれる無色鉱物と有色鉱物の割合は, 無色鉱物の 含まれる割合の方が多かった。 (2) 地層⑤の試料は泡を出しながら溶けた。 次に,<観察3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 <観察3 > 図2 0.5mm <観察1>の露頭について,地層が堆積した当時の環境や年代を博物館やインターネットで調べた。 <結果3> 地層②からクジラの骨の化石が見つかっていたことが分かった。 また, 地層⑤からサンゴの化石が 見つかっていたことが分かった。 -5-

回答募集中 回答数: 0
1/108