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雨温図の比較についてで、 宮崎がなぜ降水量が多いのかがわかりません。どなたか解説よろしくお願いします🙇

対馬 学習課題 ょうか。 げんかいなだ 玄界灘 福岡 福岡県 海 峡 地 筑 国東半島 80km 34° 佐賀県 33° 島 列 海か なが泣き 長崎 んぜんだけ 長崎県 1483 雲仙岳 しまば たちばなわん 129° 橘湾 熊本15924 島原半島 熊本県 大分県おおいた 佐賀 有り 八国見山 大分 1018 1791 れんさん くじゅう連山 明日 そさん 阿蘇山 九 州 129° あまくさ 鹿児島県 天草諸島 球く 磨 ま 地 宮崎県 おおしま 大島 宮向が あまみ おおしま 奄美大島) 32° しんもえだけ 28° きりしまやま ¥170(新燃岳) 島 霧島山 14 みやざき 野 大淀川 おおよどがわ 列 シラ 宮崎 さくらど 島 しま桜島 鹿児島 ! 鹿が御岳地 太平洋 ま おきなわじま ひがし かい 児 こ おおすみ 132° 沖縄島 東シナ海 半 島 大隅半島 へ島 那覇 県庁所在地 .0. 924 沖縄県 いもんだけ 鹿児島県開聞岳 - 131° −26° 128° みさき 130° 佐多岬 ・県の境界 -2000m くばしま 大場島 沖 縄 -26° [1000 たいしょうとう 99 0 -500 たねがしま うおつりしま せん 閣諸島 種子島 200 .. 124° ちのえらぶ じま 100 (陸地の高さ) 2 A 口永良部島 124° いしがきじま いらぶじま 25% おお する 0 いりおもてじま 西表島 石垣島 伊良部島・ みやこじま 131° みやのだけ やえやま ~沖縄県 八重山列島 125° 宮古列島 大隅諸島 1936年 やくしま 宮之浦岳 屋久島 ●九州地方の自然環境 ▲ 活火山 きゅうしゅう かん きょう なは 気温 那覇 降水量 気温 みやざき 宮崎 降水量 気温 ふくおか 30 500 30 °C mm 20 年平均気温 400 20 17.4°C 23.1°C 10 300 2020 10 ℃ 15000 mm 福岡 降水量 500 mm 400 20 400 17.0°C 300 10 300 10 200 0 200 0 0 200 -10 年降水量 100 -10 100-10 100 2041mm 2509mm 1612mm -20 0 -20 -20 1月 7 12 1月 7 0 12 1月 7 12 ②各地の雨温図 (「理科年表」 平成30年)

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国語 中学生

文学的文章についてです。 写真の(3)の答えが解説を見てもあまり納得出来ませんでした。 どなたか教えてくださいm(_ _)m あとできたら、なぜ「ア」ではないのかも教えて欲しいです。 よろしくお願いします(>人<;)

春 HITC 作品2「黄色い目の魚』 休み時間が終わると、私は絵の具の準備をした。自分の下書き にたいかいうんざりしたので、せめて色をつけて、もう少し絵の ようなものにしたいと思ったのだ。 下手は下手なりに、いつも、 あれこれ考えてればって奮闘するのだが、今日はどうしても集中 できなかった。見るより、見られるほうに、描くより描かれるほ うに、どうしても気持ちがいってしまう。 つくづく思った。 私は絵ができていくのを見るのが好きだ。いい絵ができていく のを見るのが、何より何より一番好きだ。 絵のそばにいたい。 好 絵のそばにいたい。どうしようもなく惹きつけられる。 六時間目が終わりに近づいても、木島は絵の具を出す気配はな く影や色を灰色や黒のトーンで細かく描きこんでいる。鉛筆の 数は三本に増えた。 美術の大森先生はゆっくり巡回しながら、アドバイスをしてい たが、木島の後ろで歩みを止めた。顔つきがすっと険しくなる。 「何をやってるの?」 三十半ばで、神経質 ・大森先生は男にしてはかん高い声で とげとげしく聞いた。 「デッサンをやれって誰が言った?」 木島の鉛筆が静止した。 「どうして、君は、いつも、そういうことばかりするの?」 ここの六個の机の生徒たちは、みんな描くのをやめた。男の子 たちは互いに顔を見合わせている。どうやら前科があるらしい。 木島はスケッチブックとペンケースを持って、 ってしま 一年の時のことは、私は知らないけど。 木島は自分の絵に目を落 としたまま黙っていた。 大森先生はイライラした様子で片足のかかとを細かく踏みなら した。 「あのねえ、美大を受けるにしても、デッサンだけやればいいっ てもんじゃないよ。 それにね、これは授業なんだから、ちゃんと 言った通りにしてくれないと困るんだよ」 「受験とか、そんなんじゃないス」 木島はぼそりと答えた。 「じゃあ、なんだ?」 ・先生の声は低くなり、そのぶん、怒りが激しくなったのが感じ られた。ほかのグループの生徒たちも、こちらを注目していた。 木島は細い目をいっそう細めた。 視線は空に泳ぎ、何もとらえ ていなかった。一瞬、何か鈍い悲しみや痛みのようなものが彼の ははっと胸を突かれたが、彼はまたす ぐに目を伏せてしまった。机に置いている両の拳に力がこもった。 何かに耐えているように、何かを激しく迷っているように。節の ところが白く尖って見えた。 顔に浮かんだ気がした。 私はは とが そして、彼はゆっくりと口を開いた。 「鉛筆でちゃんと描けるようにならないと、色が使えないんで 「だから、なんで?」 先生の声には苛立ちのほかに強い侮蔑と圧力がこめられていた。 木鳥の顔からぶっと表情が消えた。いつか見たことのある寒い 顔になった。それからは何を聞かれても言われても一言も口をき かなくなり、ついに教室から出ていくように命じられた。

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