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理科 中学生

(2)が分かりません。ヒントみたいなものが載っているのでしょうか?ちなみに答えは ウ です。

〈実験〉 液体の混合物について,次の①、②の実験を行った。 ① 料理酒 (水, エタノール, 糖類などをふくむ) 30cmを枝つきフ ラスコに入れ, 図のような装置を組み立て,弱火で加熱した。1 分ごとに温度を測定し, ガラス管から出てきた液体を約3cmず つ,試験管をかえながら集めた。 20分後に火を消したとき, 枝つ きフラスコ内には,液体が残っていた。 1本目の試験管の液体 にマッチの火を近づけると、 火がついた。 A 図 温度計 料理酒 沸とう石 試験管 氷水 B ② 枝つきフラスコ内に残った液体をステンレス皿に少量とり弱火で加熱すると, 液体は黒 い炭になった。 (1) 図の氷水は,どのようなはたらきをしているか, 「気体」, 「液体」 という言葉を使って, 簡 単に書きなさい。 している。に (2)①で,加熱時間と測定した温度との関係はどのようになるか, 次のア~エから最も適当な ものを1つ選び、その記号を書きなさい。A ア 120 100 温 80 イ 度 60 120 100 温 80 度 60 [°C] 40 [℃]40 20 20 0 0 0 5 10 15 20 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 加熱時間 [分] H 120 100 温 80 60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 120 100 温 80 度60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分]

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理科 中学生

(2)〜(5)の解説お願いします🙇‍♀️ 答えは、(2)120 (3)36 (4)21 (5)15 です!

エ BとD 独 5 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「創 じんぞう 89 腎臓は,腎臓の中にある約100万個の 血液 単位構造 (図) を通して, 血液中にある余 にょう そ 分な水分や塩分, 尿素などの不要物を尿 はいしゅつ として体外へ排出する。 この不要物の排出のしくみを説明する。 血液が① へ流れると,タンパク質以外の 血しょうの成分が②へろ過される。ろ過 された液を原尿とよぶ。 原尿が③を流れ のうど 再吸収 ろ過 (2 ろ過 〔ラ・サール高〕 + の図2 ・ホウナ として 量は る間に, 血液の塩分濃度に応じて水と塩分が適切に再吸収される。 尿素はあまり再吸収されないが ブドウ糖はすべて再吸収される。再吸収されなかった不要物は,④に集められ、尿として体外へ 排出される。 ふく イヌリンは,ヒトの血液に含まれない糖類である。また,ヒトはイヌリンを分解できない。 こ のイヌリンを血液中に注射すると, ②へろ過されたあと, 再吸収されずに尿としてすべて体外へ 排出される。 そこで,血液中にイヌリンを注射し, 一定時間後に, ②の原尿と④の尿を採取し、 そこに含まれるイヌリンと尿素の濃 度を測定した。 表は、 結果をまとめ たものである。 なお, 1分間につく られた尿の量は 1mLであった。 原尿中の濃度〔mg/mL] 尿中の濃度 〔mg/mL] イヌリン 尿素 内 120 0.3 21 (1) 原尿が尿になるとき, イヌリンの濃度は何倍に濃縮されるか, 答えなさい。 eca Aa (2) 1分間につくられた原尿の量は何mL か, 答えなさい。 (3)1分間につくられた原尿に含まれる尿素の量は何mg か,答えなさい。 (4)1分間につくられた尿に含まれる尿素の量は何mg か答えなさい。 (5) 1分間に再吸収された尿素の量は何mg か,答えなさい。 [ JU [ ] AL の文 2字 あと 物 と

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理科 中学生

(1)と(2)が納得できません😖 私は(1)は果糖の方が溶解度の差が大きいので結晶化で出てくる物質はほぼ果糖だと考えましたが答えは真逆でした。(2)は(1)とつながっていると思うのでどちらも解説をお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

1| 7-TAN 3520 ハチミツの主な成分はブドウ糖と果糖という糖類で, ハチミツ全体の質量の約80%までこの2種類の糖 類がしめる。残りの約20%のほとんどが水分であ る。そしてこのハチミツにふくまれる糖類の質量が溶 かい 解度より大きいと、ほかの条件によっては白く固まる ブドウ糖と果糖の溶解度 けっしょうか ことがある。これをハチミツの 「結晶化」という。 下の図1は、ハチミツの主な成分である。 表1 は, ブドウ糖と果糖の温度ごとの溶解度である。 次の 問いに答えなさい。 その他- 4~10% ブドウ糖 果糖 水分 18~20% 図1 ハチミツの主な成分 表1 ブドウ糖と果糖の溶解度 〔g/水 100g ] 温度 [℃] 30 40 ブドウ糖 31~35% 果糖 38~45% 20 90.8 120.5 161.8 370 444 538 ① ハチミツの「結晶化」で出てくる物質は, ブドウ糖 と果糖のどちらか。 また, そのように考えた理由 についても説明しなさい。 ② 「レンゲ」 「アカシア」という2種類のハチミツを比 べると、同じ温度で「レンゲ」は結晶化したのに 対し, 「アカシア」は結晶化が起こらなかった。 2種類のハチミツにふくまれる水分が同じだとす ると、2種類のハチミツにふくまれる糖類の割合 にどのようなちがいがあると考えられるか。 ③ 結晶化したハチミツを結晶化していない状態に もどすためには,どうしたらよいか説明しなさい。

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理科 中学生

この赤丸がついている、(ウ)の「あ」と(エ)の解説が載ってなかったので、教えて頂きたいです!片方でも全然大丈夫です!お願いします!(ゥ)は3で(エ)は1でした!

問6 Kさんは、料理由・・ 果について、あとの各問いに答えなさい。 DAVUSTOF 料理酒 - 〔実験1] 図のような装置を組み立て, メスシリンダー ではかりとった料理酒30cm²を入れた枝つきフ |沸騰石一 ラスコをガスバーナーで加熱した。 料理酒が沸 騰し始めたところで、図のようにして出てきた 気体を冷やして液体にして試験管にためた。12 3cm たまったところで試験管をビーカーから の とり出し、表の方法で性質を調べ、その結果を まとめた。 表 方法 においをかぐ。 手のこうにつける。 脱脂綿に含ませてマッチ の火を近づける。 Er 温度計 枝つき フラスコ 冷たい 水 (8) GS JOLLE 注射を受けたときにかいだ消毒薬のにおいがした。」 冷たく感じ、すぐに蒸発してなくなった。 引火して火がつき、脱脂綿まで燃えつきた。 ガラス 〔実験2〕〔実験1]のあと試験管をとりかえて液体が3cm たまるごとに別の試験管にとりかえる 操作を、たまった液体に消毒薬のにおいがほとんど感じられなくなるまでくり返したあと、 枝つきフラスコに残っている液体を蒸発皿に少量とってガスバーナーで加熱したところ、や がて茶色のアメ状になり,さらに加熱し続けると最後に黒い炭が残った。 (SUAL ] [実験1〕と〔実験2] で、 図の装置で試験管をとりかえながら液体をとり出している間に温度 計が示した温度の変化について説明したものとして、もっとも適するものを次の1~4の中から一つ 選び, その番号を答えなさい。 wad (2) 1. 78℃付近から100℃まで温度は一定の割合で上昇した。 2.78℃付近でほぼ一定になった。 = .78℃と100℃の中間付近の温度でほぼ一定になった。 ミ 78℃付近から100℃付近まで上昇したが, 80℃を過ぎたあたりで上昇のしかたが変わった。 SUBCARASARAN 次の (イ) は, Ⅰ」 で行った操作と表からわかることに の(X), (Y ) にあてはまるものの組み合わせとしてもっとも適するものをあとの1~4の 中から一つ選び、その番号を答えなさい。 混合物である料理酒から、含まれている物質の(X)を利用した蒸留という操作によって, より純粋に近い ( Y ) をとり出している。 1. X 密度のちがい 2. X 沸点のちがい 3. X 密度のちがい 4.X沸点のちがい 次の は 〔実験2〕 に関する先生とKさんの会話である。 文中の(あ)にもっとも するものをあとの1~3の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 また ( い )に適する元 素記号 (原子の記号) を書きなさい。 先生 「図の装置から、 最後の試験管でとり出された3cm²の液体は何であると考えられます か」 「料理酒には調味料として糖分や食塩も含まれていますが,これらは気体にならず, 消 毒液のにおいがほとんど感じられないので、(あ)だと思います。」 「そのとおりです。 では, 加熱し続けると黒い炭が残ったことから, 枝つきフラスコに 残った液体に含まれている物質はどのようなものであるといえますか。」 「糖類などの.(い)を含む複雑な化合物である有機物だと思います。」 Kさん 先生 先生 Y:水 Y:エタノール Y:エタノール Y : 水 Kさん 1. 純粋な水 FOR 2. 水よりエタノールを多く含んだ液体 3. エタノールより水を多く含んだ液体 (エ) [実験2] のあと, 枝つきフラスコの中に残っている液体を用いて 〔実験3] を行ったところ が含まれていることが確認できた。 このときの 〔実験3〕 の操作としてもっとも適するものをと ~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 液体をスライドガラスに1滴とって乾かし, 顕微鏡で結晶の形を確かめる。 中. 2. 液体にフェノールフタレイン溶液を数滴加え, 赤色に変化することを確かめる。 3. 液体にBTB溶液を数滴加え, 黄色になることを確かめる 4. 液体を塩化コバルト紙につけ, 赤色に変化することを確かめる。 #***#* 3637233 (+20

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地理 中学生

bの答えが 畜産物 でした。 確かに畜産物の割合は増えていますが、「食生活の洋風化が進んでいることがわかる」という文から、パンを主食とすることが増えてと考えて、小麦 と書きました。 畜産物の割合が増えていることは食生活の洋風化と関係あるのでしょうか?

3 下線2について、 のぞみさんは表を作成して, メモを書いた。 表を参考にし て,次のb . cに当てはまる言葉や整数をそれぞれ書きなさい。 [表] 供給熱量と食料自給率の推移 供給熱量の構成(%) [のぞみさんのメモ] 表からは,熱量の供給に ついて,特にb から得 る割合が高くなる一方, 米 からの供給割合が少なくな って,食生活の洋風化が進 んでいることがわかる。 また, かつて外国産の食 料に3割程度しか頼ってい なかったのが, 現在ではお よそc割を依存するよ うになっている。 品目別食料自給率 (%) 年 1965年1985年| 2018年 1965年|1985年|2018年 21.6 13.3 3.0 2.6 17.8| 4.0 7.8 97 12 77| 38 28.0 107 14 米 小麦 野菜 果実 畜産物 魚介類 砂糖類 計 (kcal)|2,458.7|2, 596.5| 2,443.2| 総合食料自給率 (%) 44.3 95 28 100 90 11.9 12.3 3.0 3.3 95 1.6 2.2 77 6.6 12.3 90 81 51 55 34 4.0 5.2 100 93 8.0 8.9 31 33 73| 53| 37 (注)「畜産物」の供給熱量は肉類, 鶏卵, 牛乳および乳製 品。品目別食料自給率の場合は肉類のみ。 ロ (平成30年度食糧需給表などより作成) Oト ○o○ ○○○ oo l。

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理科 中学生

理科の宿題の応用問題が全てわかりません。時間がとてもかかるかもしれませんが至急で誰かお願いします⚠️お願いします

1| ブドウ糖と果糖の溶解度 ハチミツの主な成分はブドウ糖と果糖という糖類で ハチミツ全体の質量の約80%までこの2種類の糖 類がしめる。残りの約20%のほとんどが水分であ る。そしてこのハチミツにふくまれる糖類の質量が溶 解度より大きいと, ほかの条件によっては白く固まる ことがある。これをハチミツの「結晶化」という。 下の図1は,ハチミツの主な成分である。表1 は, ブドウ糖と果糖の温度ごとの溶解度である。次の 問いに答えなさい。 かい けっしょう か その他 4~10% 水分 18~20%) 果糖 38~45% ブドウ糖 31~35% 図1 ハチミツの主な成分 表1 ブドウ糖と果糖の溶解度 [g/水100g) 温度(C) 20 30 40 ブドウ糖 90.8 120.5 161.8 果糖 370 444 538 1 ハチミツの「結晶化」で出てくる物質は, ブドウ糖 と果糖のどちらか。また, そのように考えた理由 についても説明しなさい。 2 「レンゲ」 「アカシア」という2種類のハチミツを比 べると,同じ温度で「レンゲ」は結晶化したのに 対し,「アカシア」は結晶化が起こらなかった。 2種類のハチミツにふくまれる水分が同じだとす ると,2種類のハチミツにふくまれる糖類の割合 にどのようなちがいがあると考えられるか。 ③ 結晶化したハチミツを結晶化していない状態に もどすためには, どうしたらよいか説明しなさい。

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