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6点満点中何点ですか?理由もお願いします🙇‍♀️5 157文字

食生活指針 資料 ●食事を楽しみましょう。 ・心とからだにおいしい食事を、 味わって食べましょう。 じゅみょう ・毎日の食事で、 健康寿命をのばしましょう。 家族の団らんや人との交流を大切に、また、食事づくりに参加しま しょう。 1日の食事のリズムから、健やかな生活リズムを。 ・朝食で、いきいきした1日を始めましょう。 ・夜食や間食はとりすぎないようにしましょう。 し、次の条件1、2にしたがうこと。(6点) が考えたことを、あなたがそのように考えた理由を含めて書きなさい。ただ あなたは、この二つのポスターのうち、どちらがよいと考えるか。 あなた A・Bのポスターを作成して掲示することとした。 きに見つけた資料である。調べた内容を、全校生徒に伝えるために、下の 呼びかけることになった。資料はどのような食生活が望ましいかを調べたと 五保健委員会では、毎日を健康に過ごすために、食生活習慣を見直すよう 条件2 字数は、百五十字以上、百八十字以内とすること。 条件1 マス目から書き始め、段落は設けないこと。 みんなで食べて 楽しく健康に! ●主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 多様な食品を組み合わせましょう。 調理方法がかたよらないようにしましょう。 手作りと外食や加工食品 調理食品をじょうずに組み合わせましょう。 ごはんなどの穀類をしっかりと。 穀類を毎食とって、 糖質からのエネルギー摂取を適正に保ちましょう。 日本の気候風土に適している米などの穀類を利用しましょう。 ●野菜・果物、 牛乳・乳製品、豆類、 魚なども組み合わせて。 ・たっぷり野菜と毎日の果物で、ビタミン、ミネラル、食物繊維をと りましょう。 ・牛乳・乳製品、 緑黄色野菜、豆類、 小魚などで、 カルシウムを十分 にとりましょう。 文部科学省 「食生活を考えよう一体も心も元気な毎日のためにー」 から作成 (一部改変)。 ポスターA 栄養バランスによって ↓ 健康生活を送れる P ポスターB 食事は栄養バランスを考えて 脂質 ビタミン タンパク質 糖質 ミネラル

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理科 中学生

大至急!!! (2)以降のやり方を教えてください 答え(2)120ml (3)36mg (4)21mg (5)15mgです

[2] 腎臓は,腎臓の中にある約100万個の単位構造 (右図)を通して,血液中にある余分な水分や塩分, 尿素などの不要物を尿として体外へ排出する。 この不要物の排出のしくみを説明する。 血液が① へ流れると, タンパク質以外の血しょうの成分が ② へろ過される。 ろ過された液を原尿とよぶ。 原尿が ③を流れる間に, 血液の塩分濃度に応じて水と塩分 が適切に再吸収される。 尿素はあまり再吸収されないが, ブドウ糖は全て再吸収される。再吸収さ れなかった不要物は, ④に集められ,尿として体外へ排出される。あ イヌリンは,ヒトの血液に含まれない糖質である。 また、ヒトはイヌリンを分解できない。 この イヌリンを血液中に注射すると,②へろ過された後,再吸収されずに尿として全て体外へ排出され る。 そこで, 血液中にイヌリンを注射し、 一定時間後に②の原尿と④の尿を採取し、 そこに含まれ るイヌリン, タンパク質, 塩分, 尿素, ブドウ糖の濃度を測定した。 表は, 結果をまとめたもので ある。なお, 1分間につくられた尿の量は, 1mLであった。 エ イヌリン タンパク質 塩分 尿素 ブドウ糖 血液 ろ過 (1) (1) 2 原尿中の濃度(mg/mL) 尿中の濃度(mg/mL) 1 120 6 0 0 3 3.5 0.3 21 1 20 (2) 1分間につくられた原尿の量は何mL か。 (3) 1分間につくられた原尿に含まれる尿素の量は何mg か。 か。 (4) 1分間につくられた尿に含まれる尿素の量は何mg (5) 1分間に再吸収された尿素の量は何mg か。 401 尿 ろ過 注) 1mg/mL は, 原尿あるいは尿1mLに物質1mg が含まれているということである。 (1) 原尿が尿になるとき, イヌリンの濃度は何倍に濃縮されるか。 の再吸収 一

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技術・家庭 中学生

点線の矢印ってなんですか?(どういう意味ですか?)

図2栄養素の種類と働き 私たちの食生活 主に筋肉や臓器, 血液などをつくるもとになる。 体内で分解され, エネルギ 一源となる。動物性たんぱく質には, 体内でつくることができない必須アミ ノ酸がパランス良く含まれている。 ★1 ひっす 主に体の組織を つくる。 ふく ★11gあたり約4kcalのエネルギーーを発生する。 食品に含まれる量は少ないが, 体をつくり, 体の調子を整える働きがある。 ○カルシウム, リン 主に骨や歯をつくるもとになる。不足すると骨格の発達 が悪くなる。 ○鉄 主に血液をつくるもとになる。不足すると貧血になりやすい。 1。 ひんけつ しようせい 主に体の調子を整える働きがある。 脂溶性ビタミン (A, Dなど)と水溶性 ビタミン(B1, B2, Cなど)に分けられる。 脂溶性ビタミンは体内に蓄えら れるが,水溶性ビタミンは余分にとっても必要量以外は排出される。 ○ビタミンA 目の働きを助け, 皮膚や喉, 鼻の粘膜を健康に保つ。 ビタミン A (レチノール)は, 動物性食品に含まれている。 植物性食品に含まれてい るカロテンは, 櫓黄色で, 体内で分解されてレチノールに変わる。 ○ビタミンB1, ビタミンB2 炭水化物や脂質が体内でエネルギーに変わると きに必要となる。そのため, エネルギーを多くとる人は, これらのビタミン も多くとる必要がある。 ○ビタミンC 血血管を丈夫にし, 傷の回復を早める。 ○ビタミンD 骨や歯などを丈夫にする。 たくわ 主に体の調子を ひふ のど ねんまく 整える。 とうおう じょう ぶ せん い 炭水化物には,糖質と食物繊維がある。 ○糖質 糖質であるでんぷんや砂糖は, 消化管でぶどう糖などに分解されて吸 収され,体内でエネルギー源となる。 ○食物繊維 食物繊維は, 消化されないが, 腸の調子を整え便通を良くするな ど,健康を保つために必要である。 主にエネルギーに ★2 なる。 ★2 1gあたり約4kcalのエネルギーを発生する。 ★3 食品に含まれる脂質のほとんどは脂肪であり, 脂肪はエネルギー源原となる。 また,脂質は細胞膜などの構成成分にもなる。 しぼう さいぼうまく ★3 1gあたり約9kcalのエネルギーを発生する。 他教科理科「生命を維持する働き」 たんぱく質 無機質 ビタミン 炭水化物 臨質

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