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地理 中学生

この二つの問題がわかる方いますか?

心の国家づくりを進めた。 [問4] (4)江戸幕府が鎖国を行ったため海外 との交流は限定的となり,そのことが 国内での産業や文化の独自の発展を後 押しすることとなった。 とあるが, 右 の略年表は、鎌倉時代から江戸時代に かけての、我が国の文化に関する主な 出来事をまとめたものである。 略年表 中のBの時期に当てはまるのは, 次 のア~エのうちではどれか。 ア元大阪町奉行所の与力で陽明学者 おおしおへいはちろう ごうのう の大塩平八郎が,門弟や近隣の豪農を 西暦 1260 1495 1833 我が国の文化に関する主な出来事 1852 にちれん りっしょうあんこく 日蓮が「立正安国論」 を著して他宗や いず 幕府を攻撃し、翌年伊豆に流された。 せっしゅう すみ ●雪舟が墨一色で自然の景観を描いた かんもんめ 163656万両, 銀百貫匁, 米千石を しゅうとうさんすい 「秋冬山水図」を完成させた。 にっこうとうしょうぐう かけ, 日光東照宮が建造された。 うたがわ あんどう ひろしげ しゅくば ●歌川 (安藤) 広重が宿場町の様子を描 とうかいどうごじゅうさんつぎ いた「東海道五十三次」を完成させた。 ●小林一条の俳句・俳文に挿絵をまじ えた「おらが春」が刊行された。 B C D こうのいけ きゅうみん いて決起し、 鴻池家などの豪商の蔵を打ち壊して、金や米をききんに苦しむ窮民に与えた。 まさしげ にったよしさだ 正成・新田義貞軍が戦い、戦いに敗れた楠木正成が自害に追い込まれた。 とよとみひでよし とくがわいえやす 豊臣秀吉の死後、政権内部での対立に端を発し、 各地の大名が徳川家康の率いる東軍と石田三 いしだみつ 成を中心とする西軍に分かれ、美濃国(現在の岐阜県) 関ヶ原で激しく戦った。 こうべ けんむ ウ摂津国川(現在の兵庫県神戸市)で、建武の新政に反旗を翻した足利尊氏・直義軍と楠木 しまばら はん エ九州の島原半島南部と天草諸島のキリシタンの農民が中心となり、藩の厳しいキリスト教弾圧 と重税に抗議して武力蜂起したが, 鎮圧された。

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地理 中学生

(3)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️ 答えはイです

次の地形図を見て、あとの問いに答えなさい。 (1 : 25000) □(1) 市役所から見て,Aで示した「原爆病院」はどの方角に位置しているか。 8方位で答えなさい。 □(2)「うらかみ」駅と「ながさき」駅の間の地形図上の直線の長さは6cmである。この2駅間の実際の直線距離は何 mか。 答えなさい。 25×6=150000 □ (3) Bで示した地点の標高を次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ・288 ア 90m イ 110m ウ 160m 工 190m □(4) C,Dで示した地図記号は, それぞれ何を表しているか。 次から1つずつ選び,記号で答えなさい。 ア 消防署 官公署 ウ博物館 エ病院 オ 図書館 力 工場 □(5) 地形図中の2点を結んだア~エのうち、傾きが最も急なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 □ (6) この地形図から読み取れることについて述べた文として 年 1955 人口(人) 95437 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 ア旭大橋を西に渡ると交番がある。 イ鉄道に沿って高速道路が走っている。 ウ 浦上川より西の山の斜面には、おもに針葉樹林が茂っている。 エ 浜平二丁目より銭座町の方が住宅が密集している。 □(7) 地域の調査をしていく中で、 右上のような、 ある市の人口に関する 統計資料を手に入れることができた。 調査結果をまとめるにあたっ て,この統計資料を見やすくするには,どのように加工するのがよい か。 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 ア 帯グラフ イ折れ線グラフ ウ円グラフ 工 地図 MAGE (1) (2) (3) 立山台丁目 C D (5) (6) 2 1970 1985 2000 201968 411642 507984

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国語 中学生

2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

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