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数学 中学生

(1)がY=840X-1680になる訳が分かりません💦 また、(2)は、(1)の式は使わないのでしょうか? また使うとしたらどのように使いますか?

5 同じ高校に通う早川さんと五島さ んは,右の図を見ながら, 通学に 使っている列車について話をしてい (m) 急行列車 Q 各駅停車 P V C駅.. 4200 3600 ます。 3000 2400 B 駅・・・ 2400 1800 1200 600 840 A 駅・・・ 4200 1 3 4 5 6 8 9(分) 早川 「五島さん, 何を見ているの。」 5分→4200 早川 「すると,急行列車QがB駅を通過するのが40秒くらい遅れると各駅停車Pの運行に遅 れが出ることになるね。」 早川 「急行列車Qは各駅停車PがB駅に停まっている2分の間に追い越すんだね。 このグラフ によると,急行列車Qは1分以上遅れてB駅を通過しても問題ないように見えるね。」 五島 「グラフの上ではそうなんだけど, 各駅停車Pは急行列車Qに追い越されてすぐには発車 できないそうだよ。 駅員さんに聞いた話なんだけど, 安全のため, 列車は追い越されて から30秒以上経過しないと発車できないんだって。」 うすの一部を表したグラフだよ。各駅停車PがA駅を出発してからx分後のA駅から それぞれの列車までの道のりをymとして,私が時刻表などを調べてかいてみたんだ。 列車の加速や減速にかかる時間は考えないことにしているよ。」 早川「ああ、なるほど。 急行列車Qは私が使っている列車だ。 A駅を出発してからC駅に到着 するまでのようすだね。 確かに急行列車QはA駅を出たあと、途中のB駅には停まらず に各駅停車Pを追い越してC駅まで走っているよ。 なぜ、このグラフをかいたの。」 五島 「たまに各駅停車Pの運行に遅れが出るんだけど, それは急行列車Qの運行の遅れが影響 しているんだと思って, ちょっと調べてみたくなったんだよ。」 五島「私が通学に使っている各駅停車Pと、同じ時間帯に走っている急行列車の運行のよ(→840 2550 80 840x y=800x 2 400 45 840 3620 2556 =170 五島 「そうだね。 それから, C駅でも影響が出ることがあるんだ。 急行列車QはC駅に停まる んだけど、列車が停まるホームは進行方向に1つしかないから, 急行列車QがC駅に停 まっていると各駅停車PがC駅に停まれないんだよ。 先ほどと同様の理由で、 急行列車 QがC駅を出発してから30秒以上経過しないと各駅停車PはC駅に停まれないんだ。」 早川 「そうか。 急行列車Qは各駅停車 P の運行にかなり影響を与えるんだね。」 五島「だから,運行に遅れが出たときは、遅れを少しでも取り戻すために速さを上げて走るん ただし、速さの上限は時速60kmで,これを超えて走ることはできないんだっ て。」

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数学 中学生

中2数学一次関数の問題です。 解説をみたのですがあまり理解できなかったので詳しく教えていただきたいです。光が反射する時、入射角と反射角は等しいということはわかるのですが大問4ではどう考えたらこの線がかけるのか分かりません。

やき メモ 光の反射をし 光が反射するとき と反射角はし 人射角反射角 3 ところで、光が辺にぶつかっても反射せず、 まっすぐ進むと考えたらどうなるでしょうか。 " 2 C PCはAB になってい たとえば、P (12/21) のとき、光が辺にぶつかって も反射せず、そのまままっすぐ進んだと考えると, 光は点C'(1,2)を通ります。 PCと について るよ。 JAP B C Pの座標が (131)と (11) のとき,光が辺にぶつかっても反射せず, まっすぐ進んだ場合の図を,下の図にそれぞれかき入れなさい。 ただし、 まっすぐ進んだ光は格子点(座標もy座標も整数である点)で止まるもの とする。 3 2 y ⑤ 3 2 AP B IA PR 6 IC 1 2 3 O 21 3 3 Pの座標が (13, 1) のとき, 直線OPの式は y=3x だから, 点 (1,3)で止まる。 Pの座標が ( 73, 1) のとき, 直線OPの式は y=2xだから,点(2,3) で止まる。 6.0 直線 でかいた図, ③ ④ でかいた図を見比べてみ 6 ③ でかいた図を,上の左の図にかき入れなさい。 また,④でかいた図を,上の右の図にかき入れなさい。 よう。 何か発見できない かな? 4 以上をふまえて,もう一度, 光が反射する 場合を考えてみましょう。 y 7 P(24, 1) のとき,光は止まるまでに何回反 3 射しますか。 1131 4 24 光は, (0, 0)P (11(1号)(20) 10号)(11)→C(1.0) と進む。 0→P 4 ここまで理解できた人は、 光が辺にぶつかっても反射しないと考えると, 直線OPの式 n m P1 のとき,光が 3 はμ=1/2xだから、左の図のように、点(3,4)で止まる。 止まるまでに何回反射す るかをmnを使った 式で表してみよう。 (ただしとの最大 公約数は1で,m>n で あるものとするよ。) 2 A PB C I' 5 回 73 答えは (-2) 回 O

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国語 中学生

答えがなくて困っています。 このテキストの6-9、14-17、18-21の答えがあったり分かったりすれば教えて欲しいです。

17 下一段・下二段 150 50 堪へ (3) (1) 動詞 ③ 16 ①まう 文献にも このようなことは、 かうし 2 反復学習で確認 1 次の傍線部①~⑤の動詞について、それぞれの活用の行種類と活用 書きなさい。 (こよなくやつれてのみこそ詣づと知りたれ。 この上なく粗末な格好で参詣するものだと(私は)知っている。 (かかることは、文にも見えず、 ③ 格子など上ぐるに見いだしたれば、 2 3点×3 (2) 〔枕〕 3 次の傍線部①~⑧のうち、下二段活用の動詞を四つ選んで番号を書き、 かつ活用の行と活用形を書きなさい。 [徒然] 〔徒然〕 蓮を 1 家にはちすを植ゑて愛せし時の楽なり。 → 賞玩した時に作った楽曲である。 〔方丈〕 〔蜻蛉〕 (1) 人数を知らんとて、四五両月を数へたりければ、 数えたところ、 亡くなった人の数を知ろうとして、 [方丈〕 〔宇治拾遺〕 さいしゅう 音に聞きめでてまどふ。 上げるので、外を見いだしたところ、 すまひ 4蹴よといひつる相撲に 蹴れと いった かぐや姫のうわさを聞いて恋い慕い、心を乱す。 積もり 消ゆる様、罪障にたとへつべし。 〔竹取〕 (4) (3) (雪が積もったり消えたりする様は、きっと人の(犯す)罪障にたとえられるだろう。 (竹取) 綱を引きすぐして網絶ゆるすなはちに、 なくなった瞬間に、 引っ張りすぎて 番号 活用の行 活用形 番号 活用の行 活用形 ● ラ行下二段活用・連用形 行 活用 形 形 サ行 終止 形 行 形 ② 活用 行 3 活用 行 行 行 形 行 形 ④ 行 形⑤ 活用 形 34点×4 行 活用 2 次の〔内の動詞は下一段、または下二段活用動詞ですが、いずれも 終止形で示しています。 それぞれを適切に活用させて書きなさい。 例 下よりきざしつはるに〔堪らずして落つるなり。 5×5 活用の種類や行が紛れやすい OKKEN すい (第2 下二段活用の動詞 〔徒然〕 う こころう ところう ま ま ま 木の下(内部)から兆しが芽ぐんでくるのに堪えられないで(木の葉が) ア行―得・心得・所得(三語) ザ行(交雑)ず(一語) だいこくでん 1 大極殿に行きてこれを〔ける]。 〔古今著聞〕 かな ひい うれ 大極殿に これを ダ行出づ奏づ・秀づ ハ行与ふ・憂ふ・数ふC かな さ ( しばし〔奏づ〕て後、抜かんとするに、おほかた抜かれず。 〔徒然〕 ヤ行ー甘ゆ・覚ゆ・消ゆ・聞こゆ・越ゆ・冴ゆ・萌ゆ・見ゆ 演じた後で、(鼎を頭から)抜こうとすると、 全く かなえ う う (3) ③ [飢う]ず、寒からず、風雨にをかされずして、徒然 ワ行ー植う・飢(餓)う・据う(三語) 飢えることなく、寒くなく、 冒されることもなく、 tintetise( 3 文章問題で定着 50 50 ※ ●語注 どこでもよい、 しばらくの間 いづくにもあれ、しばし旅立ちたるこそ、目さむる心地すれ。そのわたり、ここかしこ見ありき、田舎びたる 目がさめるような(新鮮な)気持ちがする。そのあたり、 見てまわり、 見慣れないことばかりが 多い。 所、山里などは、いと目馴れぬことのみぞ多かる。都へ便り求めてやる。 「そのこと、かのこと、便宜に忘るな。 ふみ ※びんぎ つてを求めて (その手紙に 都合のよい時に忘れるな。」 などと言い送るのは おもしろい。 そのような旅先でこそ、 など言ひやるこそをかしけれ。さやうの所にてこそ、よろづに心づかひせらるれ。持てる調度まで、よきはよく、 何事につけても自然と心遣いがされるものだ。 持っている道具類まで、 芸能のできる人や容貌のよい 能ある人、かたちよき人も、常よりはをかしとこそ見ゆれ。 P 36 ° いつもよりは興趣深く 見えるものだ。 〔徒然草・一五〕 KG 問 次の語はすべて下二段活用の動詞です。 活用表を完成させなさい。 基本形語幹行 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 萌ゆ ※いづくにもあれ「あれ」はラ 変動詞の命令形。 命令形の許 容・放任の用法。 ※便宜─「べんぎ」ではなく「び んぎ」と読む。都合のよい時・よ い機会、便り・手紙などの意。 能ある人ここは、芸事の能 力がある人の意。 問二 二重傍線部①~⑤の動詞について、活用の行・種類と、文中での活 用形を答えなさい。 おと ①さむる ②目馴れ ③求め ④忘る ⑤見ゆれ ふ う 失す ひい 秀づ ⑤ ③ ① さだ 定む に 逃ぐ ( 46 問三 読む 右の文章における作者の主張が最も端的に表れた一文を抜き出 して、その最初の五字を書きなさい。 6点

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