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数学 中学生

(3)(4)を教えてください🙇🏻‍♀️答えは約5600、約218です!

3 ある工場では、ペットボトルのキャップを回収し いる。それをリサイクルすることで得られた収入の一部 を海外の子どもたちに接種するワクチン製造のために寄 付している。キャップ約2kgで1人分のワクチンを製造 できる金額になるという。 A中学校では,ワクチンの製造に協力したいと考え、 ペットボトルのキャップを集める活動を行っている。 生徒会役員のあおいさんとはるかさんは2学期の間 学校全体で集まったキャップを見ながら次のように会 話している。 はるかさん: たくさんのキャップが集まったね。 あおいさん: キャップは全部で何個集まっているのかな? はるかさん: 全部数えるのは大変だね。 あおいさん:キャップ1個の重さをすべて同じ重さだとみなすと,重さをもとにして個数を求め ることができそうだね。 はるかさん: キャップ10個分の重さをはかってみよう。 23.0 あおいさん:10個で23gだね。 はるかさん: 集まったキャップ全体の重さをはかれば,およそ何個のキャップが集まったかわか りそうだね。 ペットボトルのキャップが10個で23gであることをもとにして,次の(1)~(4)に答えなさい。

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保健体育 中学生

全て答え合ってますか?空白は分からないところです。早めに回答くださると嬉しいです

まとめの問題 健康な生活と病気の予防 1 次の各文の下線部が正しいものには○を、誤っているものには正しい答 えを書きなさい。 かんせんしょう (1) インフルエンザは, 感染症の一種である。 (2) 病原体が体内に入って増えることを感染といい, 感染後に何らかの症状 や体調の変化が見られたことを中毒という。 エイチアイブイ HIVウイルスによって免疫のはたらきが低下し,さまざまな (3) エイズは, 病気にかかりやすくなる免疫の病気である (4) 現在では, HIVに感染する人のほとんどが, 輸血によって感染している。 (5) 乳幼児の健康診査や予防接種は、 保健センターで受けることができる。 GOJAS AR24 ②2 感染症の予防や病原体から体を守るはたらきについて,次の各文の □に当てはまる言葉をア~クから選んで記号で答えなさい。 (1) 感染症を予防するためには, 感染源 (病原体), ①体の② のそ れぞれについて対策を立てればよい。 (2) 病原体が体内に入ってきたときは, 血液中の ① が中心となって, そ の病原体とたたかう。 このはたらきを② という。 (3) 予防接種はワクチンの接種により, 病原体とたたかうをつくっ ておき, 病原体の侵入に備える方法である。 しんにゅう アリンパ球 オ. ウイルス A. 赤血球 ていこうりょく カ. 抵抗力 めんえき ウ.免疫 . 抗体 キ感染経路 ク.適応 3 性感染症とその予防について,次の各文の[ に当てはまる言葉を答 えなさい。 せっしょく (1) 性的接触によって感染する病気を①という。 その一種であるエイズ ちつぶんぴつえき の病原体は, 精液や膣分泌液, ②② にふくまれている。 (2) 近年, 性感染症の感染者数の① と ② 化は社会問題になっている。 (3) 予防対策は,感染の危険のある性的接触をしないことが基本であるが, ]を正しく使用することで感染の危険を少なくすることができる。 4 健康を守るための活動について,次の各文のに当てはまる言葉を 答えなさい。 得点 しんだん (1) 個人の健康を守るためには, 個人が努力するとともに, ① の健康を 高めることが必要になる。 そのための健康診断や救急医療 , 感染症予防 などの社会的な活動を ② 活動という。 (2) 人々の健康を守るために, 地域では,市町村保健センターやが中 心となって活動している。 (3) 病気やけがで治療を必要とするときは,まず[ □で受診し,必要に応 じて一定規模の病院を紹介してもらう。 (4) 医薬品の利用目的とちがう、 好ましくない影響を [ 」という。 = 34| (1) (2) (3) (4) (5) 2 (1) (2) e (3 2 (1) 2 (3) ク (2) (3) (1) 9 (2) (3) (4) X (1) a X Q ウ I イ ア |(1) ② 血液 ① 増加 ②低年齢 ンドム 100 5点× ① 性感染症 5点x 5点×5 5点×5

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国語 中学生

この文章を子供向けに変えて書くんですけど、言い方が難しい部分があれば教えてください🙏 あと不要だとも思う情報も教えてください🙇‍♀️

A 磯崎官房副長官「大型連休 行動制限が必要な状況にはない」 新型コロナ対策をめぐり磯崎官房副長官は、現時点では大型連休に都道府県をまたぐ移動などの行動制限が必 要な状況にはないという認識を示す一方、感染拡大を防止するため、若い人を含めたワクチンの3 回目の接種推 進などに協力を求めました。 磯崎官房副長官は記者会見で、大型連休の新型コロナ対応をめぐり「現時点で、各都道府県からまん延防正等 童点措置などの要請は出ておらず、直ちに都道府県をまたぐ移動などの行動制限が必要な状況にあるとは考えて いない」と述べました。 一方で、人の移動が活発になることが予想され、感染拡大防止に引き続き取り組む必要があるとして、若い人 を含めたワクチンの 3 回目の接種推進や、検査キットの積極的な活用、それにマスクの着用や換気といった基本 的な感染対策の徹底などに協力を求めました。 また、記者団から観光やイベントなどの需要喚起策の扱いを問われたのに対し、磯崎副長官は「期間の取り扱 いについて、担当省庁で最終的な調整を行っている」と説明しました。

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