数学 中学生 約2年前 家庭科好きな人! これらの答え全てを教えてもらってもいいですですか? やってくださったら、本当に感謝します 和室の名称を知ろう DE 季節の花や掛け軸などを 飾る場所。 長押(なげし) 鴨居(かもい) 木の格子に和紙をはった やわ もの。 光を通し和らげる。 表面に「い草」を使い 特有のよい香りがする。 2 床の間に使われる美しく ととのえられた柱。 畳(たたみ)のへり 布が縫い付けられている部分。 座卓 (たく) 3 壁の上部につけられた 小さめの戸棚。 地袋 859 独特の名称やおもしろい 言い方があるね。 知って いるとこれは使える! 1 通風や採光のため、子 透かし彫りをはめたもの。 違い棚 (ちがいだな) 部屋を仕切るもの。 木と 和紙で作られていて軽い。 地袋(じぶくろ) 床の近くにつけられる声。 しょうじ ふすまや障子を溝にはめ、 開け閉めする。 くできました! 7~6点・・・なかなかのもの知り! 5~4点・・・まあまあ 3点以下・・・ ここで覚えよう! 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約3年前 中一の国語です。「かなり」は、連体修飾語と連用修飾語のどちらですか?教えて下さい_(._.)_ (1) (2) 1 に [言葉の単位・文の成分・連文節〕 次の文章を 読んで、あとの問いに答えなさい。 (2点×10) 道具箱の中からのみを取ってきて、ろうそくの たよ 明かりを頼りに、「さ」の字から彫り始めた。 かた カシの木は堅い。よく研いであるのみなのに、 なな かなり力がいる。横線と斜め下へ伸びる線は、何 とかうまくいったが、丸みをつけるところが難し ④ていねい い。丁寧に彫り込みたいけど、親方が目を覚まし たらたいへんだ。 明かりをつけておくと ぶっそう 物騒だ。 こわ このごろ、京都の夜は怖い。 よしはしみち お 〈教科書P4「さんちき」吉橋通夫〉 2 「かなり」は連体修飾語と連用修飾語のどち らか。書きなさい。 3 「線は」 を修飾している連文節を抜き出しな ( さい。 解決済み 回答数: 0
国語 中学生 3年以上前 問題のなかの⑥丈夫が形容動詞ではない理由が知りたいです 問 7 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ま 「昭和三十二年四月二十四日」私の十一才の誕生日である。 父は私の誕生日に、この背負い台を作ってくれたらしい。 ぎりで木を縦に挽いて、のみで穴を彫り、横木を通し、藁縄 巻き、秋に刈り取っておいた柔らかなミョウガの茎を編んで哲 負い紐をつけ………無器用だった父が、粗末な道具でこれだけの ものを作るのに、どれだけ日にちをかけたことだろう。 そまつ 木は桃の木を使ってあった。朴の木は枯れると非常に軽くな り、丈夫という点には少し欠けるが、感触は暖かく、下駄や木 版画に使われていた木である。使っていた時は、何の木で出来 ているかなどは考えもしなかったが、私が薪を背負って長い山 道を歩く時に、少しでも軽く柔らかく背中に当たるよう心を 配ってくれたのである。 敗戦の傷みをずっと背負い続けてきたような人で、無口で頑 13 など 固で、子供たちと和やかに話など出来ない父だったが、私もあ の頃の父の年齢に近づき、その無器用だった愛情に、今さらな がら気づかされている。 ほしのとみひろ (星野富弘「背負い台」より) ちが I のこ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 答えと解説お願いします! 月 〈随筆〉 (1.5.10… は行番号です。) 中学一年生の夏休み、生れて初めて高山を間近に眺めた。 父親の仕事 の手伝いで上高地に行ったのである。 車酔いでふらふらになった私の頭 上へ、穂高連峰がいきなりおおいかぶさってきた。 私は突然自分が蟻み たいに小さくなるのを感じた。 そして山は美しさと荘厳さにおいて、ま さに神に近かった。 山に人が太刀打ちできるとは、とうてい思えなかっ た。その印象はいまだに体に彫りこまれていて、消すことはできない。 北の山を中心にあちこちの峰をめぐり歩いていたときも、私は偉大なる 山に遊んでもらっていたにすぎない。 父は双翅目が専門の昆虫学者であった。上高地には妖精のような高山 もふわふわ舞っていたのだが、私が捕るように命じられたのはハエと アブだけだった。たぶん父は研究対象の双翅目の許可だけをもらってい たのであろう。私は笹やぶを補虫紙で引っかき回すのに退屈して、手伝 いを放棄すると、魂のけし飛ぶ思いでいつまでも山々を眺めつづけた。 そうかいかん 翌年、焼岳と西穂に登った。頂上に立って四方を見わたす爽快感を知っ 156た。その次の年は館が岳。下山後、雲海の夢につきまとわれた。〈中略〉 五歳まで札幌で暮らしていた私は、ふるさとの山や雪に特別の思い入 れを持っていた。北大に進学したのも、北の自然が私を呼んだのである。 〈中略〉 しょかん ていね あしべつ そらぬま 四年間に登った山々は、 空沼・朝里・十勝・大雪・手稲・芦別・暑寒 えにわ らうす ゆうばり たてやま 20別・ニペソツ・石狩・余市・羊蹄・恵庭・羅臼・ニセコ・夕張・立山・ 穂高・白馬など。 夏も冬も道内も道外もひたすら登りつづけた日々であった。 それぞれ の山には、それぞれの思い出が焼きついていて、今となってはどれかを 選びだすことは不可能に近い。 25 ガラスの粉のようにきらめくザラメ雪、羽毛のように軽やかに舞いあ れっぷう ほお がる新雪 烈風を頬にたたきつけて凍傷を残して去った猛吹雪、ヒグマ 2を気にしながらやぶこぎしたハイマツ帯、色とりどりの敷物のように展 基本の確認 問 3行めの足を洗って に関連して、「足を洗う」の意味を辞書など を使って調べてみましょう。 アドバイス 慣用表現には体の一部を使ったものがたくさんあります。 「足を洗 う」と同じように「足」を使ったものには「足が重い」 「足が地に つかない」 「足をのばす」などもあります。 これらの意味だけでなく、 ほかにどのような表現があるかも辞書などで調べてみましょう。 問一 筆者の山に対する印象〉7~8行めの私は偉大なる山に遊ん でもらっていたにすぎない について、筆者が山を偉大だと感じてい る理由を次のように書きました。 後の1~③に答えなさい。 筆者が生まれて初めて見た高山は、筆者に「A(六字)」るほど大 きく、あまりにも美しく荘厳だったので、 人間などとてもかなわない 神様のように感じられたから。 ①Aに入る最も適当な言葉を、 六字で本文中からそのまま抜き出 しなさい。 ② とてもかなわない について、本文中で筆者が山に「とてもかなわ ない」と述べている部分(同じ意味の部分)を二か所探し、それぞれ 一文でそのまま抜き出しなさい。 (注)そうしく ほかほぼ & けだけにしほ ここんちゅう ♦ ようてい ♦ ♦ ♦ ・ ・ ・ • ぞうしょく 2開するお花畑。映像は消えることなく重なりあい、増殖してふたたび山 への慕情をかきたてていった。 30 卒業後も、仕事の間をぬってせっせと山へ行った。五月の尾瀬では丸 し ぶっさん 三日間一人歩きして、出会ったのは至仏山のふもとで春スキーをしてい た数人のスキーヤーのみである。七、八年後には交通整理をするほど有 名になる場所とも知らず、思えばぜいたくな山旅であった。 頂上が目的の登山から足を洗って、十年以上にもなる。 幼い娘たちの 956 体力に合わせて、ゆっくりした山歩きを選んでいるうちに、いつかその ほうが自分の性にも合っていることを発見したのである。 のんびり野山 を歩いていると、それまでは気にとめなかった様々の生命のしるしが現 われてきた。野鳥の鳴き声、茂みを走っていく小動物の足音、ひっそり と咲く野花の群れ、樹木のささやき、昆虫たちのふしぎな生活。自然の 中にはこれら生き物の気配が満ち満ちていた。 そうがんきょう いつのまにか私は双眼鏡を首からさげ、リュックに数種類の図鑑を入 れ、片手にノートを持った自然観察者の姿になっていた。人生の幾つ目 の角を曲がって、山がたて方向にのみではなく、水平の方向にも深い 広がりを持つことを見いだした私は、いわば最初に山を見た中学生の地 145点に戻ったのかもしれない。 彼女が穂高の に人智を超えたものを見たように、私も今、自然を形 づくる生命たちの精巧さに限りなく引かれているからだ。 せいこう (注) 双眼….二枚の翅を持つ昆虫の仲間。 北大・・・北海道大学。 やぶこぎ… 低木の密生する藪を地面に足がつかない状態でかき分けて進む こと。 ハイマツ帯… マツ(ハイマツ)が広がる地帯。 尾瀬・・・福島県・新潟県・群馬県に広がる盆地状の高原。 (③) 筆者が、いろいろな山に登れるようになった後も、「偉大なる山に んでもらっていた」と述べていることを次のように書きました。 に入る言葉を本文中から探して書きなさい。 筆者は を知った後でも、初めて高山を見たときに抱いた、山に対する尊敬の 気持ちは変わらなかった。 問二山歩きを楽しむ筆者〉 4行めの自然観察者の姿について、 山歩きを楽しむ筆者の姿を想像しましょう。 このときの持ち物を、筆 者がどのように使うか、 本文を参考にして考えてみましょう。 そうがんきょう 双眼鏡 問三昔のことを振り返る 〉 4行めの彼女は誰のことをさしますか。 次の1~4から一つ選び、その番号を書きなさい。 筆者の父 2 上高地で見た山 3 筆者の娘 4 中学生の頃の筆者 T ・・・ 長野県にあるんかくけいお こんちゅう (とうゆきこ 山と私」による。 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 約4年前 幹事の構成(組み立て)が同じ熟語の問題です! 答えと解説お願いします🙇 〈漢字の携成〉 漢字の構成(組み立て)が同じ熟語を、それ ぞれア~エから選び、記号を○で囲め ウ巧拙 H 佳作 呼園 ィ忍耐 定義一 ア 青空 ィ 強化 ウ 読書」 H 普悪 3 子想 ト 登山 イ 雷場 ゥ 休息 _エ再会」 ア 直接 ィ 人生 ウ 新聞 エ彫刻 人類 ア技術 ィ巨大 ウ 原エ臨海 不足 ア 必要 イ 復習 田瀬 H 日没 2 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 2番についてなんですがこの解説に書いてあるさっきの説明とは一体どこに当たるのですか? 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 小学五年生のリュウは、父親とともに化石の発掘にていた。) E 空き地の隅に、数メートルの高さに石礎を積み上げた山があった。登ってみた。足元には気をつけ ていたが、てっべんに立ったときに足元が崩れてしまった。小さな石がいくつも落ちて、ふもとで石 *ピピパルス= コ き貝の名前。 を割っていた中学生の男子のすぐそばまで転がった。 中学生は驚いて顔を上げた。一人だった。近くにも親のスガタはない。 背が高く、内気そう 「すみません……」 リュウが謝ると、中学生はなにも応えず、またうつむいて、タガネをカナツチで叩いた。大きめの 石が、きれいに1二つに割れた。その断面をじっと見つめた中学生は、よしっ、と大きくうなずいて、 な顔をしていた。 割れた石を大事そうに足元にオいた。 化石が見つかったのだろうか。頼めば、見せてくれるだろうか 興味を惹かれたリュウは山を駆け下りて、中学生に話しかけた 化石、あったんですか?」 新しい石にタガネの刃を当てていた中学生は、リュウに目も向けず、そっけない声で「うん」とう なずいた P見せてくだきい」 「おまえ、化石好きなの?」 いで「べつに」と答えると、見せてもらえないかもしれない。 「大好きです」 「ほんとかっ」 「ほんとです、ほんと、大好き」 「おまえ、小学生だろ」 「小学生でも、好きなんです」 叫はよくない 。わかっている。だが、とにかく朝から誰ともしゃべっていないのだ。ずっと退屈し て、おとなしすぎる雰囲気に息苦しさきえ感じていたのだ リュウは訊いた。お父きんからゆうべ教えてもらった大昔の貝の名前だ。さっきの説明では「タニ シのソセン」としか教わらなかったので、中学生も、へえーつ、という顔になって、「上 「ピビバルスですかっ」 と言った。 「だって、好きだから」 くわしく質問されたら困っちゃうな、ヤバいよなあ、と心配していた。 知ってるな」 パルスって、これだよ」と足元の石を見せてくれた。 小指の先ほどの小さな巻き貝だった。化石を B 見るのは生まれて初めてだった。もっと見分け nらいものだと思っていたが、石の中に埋め込まれたビビパルスは、殻のスジまではっきりと見えた。 だが、中学生はその一言ですっかりリュウのことを信じ込んだらしく、ゴーグルをはずして「ビビ 中学生は石をもう一つ見せてくれた。ほんとうだ。ぎざぎざした葉っばがきれいに石の断面に浮き」 「で、これがシダの葉っぱ」 彫りになっていた。 13 解決済み 回答数: 3
国語 中学生 4年以上前 「木彫」と美術の先生が書いていて、私は「木彫り」だとおもうのですが、どちらが正解ですか? 以前、数学の先生が「問い」を「問」と書いていたり「答え」を「答」と書いていたのが気になり調べたところ、この言葉は特別で、送りがなを付けなくてもいいとの事でした。「木彫」も同じ感じかと... 続きを読む 解決済み 回答数: 0
歴史 中学生 5年弱前 9教えてください!!(その下に書いてるヒントも加えて) 誰に何をさせたかったか触れること。 8. 豊臣秀吉が朝鮮出兵を行った目的を,簡単に書きなさい。 [答え] ヒント どこの国を目指したのか, 触れること。 9.桃山文化とはどのような文化であるか。簡単に書きなさい。 [答え] ヒント この文化の担い手は誰だったか, 触れるようにしよう。 未解決 回答数: 1