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理科 中学生

どなたかチェックのついている問題を教えてください。よろしくお願いします🙇‍♀️

確認問題 8 水蒸気の凝結を調べるために、次の実験を行った。 まず, 金属製のコップに半分の高さまでくみ置きの水を入れ, 部 屋の温度とコップの水の温度を測定したところ,ともに 温度計 26℃であった。 次に、図のように、氷を入れた試験管を差 し込み,ガラス棒でかき混ぜ, コップの水の温度を測定し ながら,コップの外側のようすを観察した。水の温度が 20℃のとき, コップの外側がくもり始めた。 表は, 気温に 対する飽和水蒸気量を示したものの一部である。 (1) 金属製のコップの外側がくもり始めたときの温度を 何というか, 書きなさい。 氷 気温 [°C] 16 18 20 22 24 26 28 飽和水蒸気量 [g/m³] 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 (2)この実験の結果から,部屋の湿度は何%か。 答えは小数第2位を四捨五入して答えなさい。 (3)この部屋の空気 1mを16℃まで冷やすと何gの水滴ができるか。 (4) この部屋の空間の体積は50m²であった。この実験の結果から, 部屋の中には水蒸気が何g含まれてい るか。 (5) 気温22℃、湿度70%の空気の露点は約何度か。 表の数値から答えなさい。 (6)次の i _____内の文章は,空気中の水蒸気が水滴となって雲ができるようすを述べたものである。 ①~ ③にあてはまる語をそれぞれ書きなさい。 空気のかたまりが上昇すると, 上空に行くほど ( ① ) が低いため、空気のかたまりは ( ② ) し, 温度が (③) なる。 空気のかたまりの温度が,ある温度より低くなると、空気中の水蒸気の一部が水 1滴となり, 雲ができる。

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数学 中学生

まるついている問題を教えてください。 1つだけでもいいので、よろしくお願いします!!

平 D □(3) 7%の食塩水が180gある。 これに何gの食塩を加えると10%の食塩水になるか求めなさい。 (武) 4 次の問いに答えなさい。 □(1) 3けたの自然数があり, 十の位は4で、 各位の数の和は百の位の数の6倍である。 百の位の数と一の位の数を 入れかえてできる3けたの自然数は,もとの自然数より396大きい。 もとの自然数を求めなさい。 (式) LE .⠀ [ ) □ (2) 1800円持ってケーキを買いに行った。 2種類のケーキ A,Bを, Aを4個とBを3個買おうとしたところ120 円不足した。 そこで, Aを2個とBを5個買うことにしたら、 代金はちょうど1800円であった。 A1 個, B1 個 の値段をそれぞれ求めなさい。 (式) AC ],B[ ] □ (3) 給水管 A. Bと水そうがある。 Aからは毎分8L, B からは毎分6Lの水が出る。 また, A,Bをいっしょに 使って水そうをいっぱいにするには15分間かかる。 いま, 水そうにAだけで水を入れ、続いてBだけで水を入 れたら いっぱいになるまでには, 最初から31分間かかった。 Aで入れた水の量, Bで入れた水の量をそれぞ れ求めなさい。 (式) AC ). B[ ] □(4) ある列車が, 450mの鉄橋を渡りはじめてから渡り終わるまでに25秒かかり、 また. 同じ速さで700mのトンネ グルに入りはじめてから出てしまうまでに35秒かかった。 この列車の長さと速さをそれぞれ求めなさい。 (式) 長さ 〕, 速さ [ ] (5)2種類の製品 A B を作っている工場がある。 先月生産した製品AとBの個数の比は5: 8 であった。 今月は 先月に比べて 製品Aの生産個数は8%増加し, 製品Bの生産個数は5%減少したので、 今月の製品AとBを合 わせた生産個数は455個になった。 今月生産した製品A, Bの個数をそれぞれ求めなさい。 (式) 製品 AC ①. 製品 B [

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理科 中学生

大問3の(3)の記号問題の比を求める問題だけ教えてください! よろしくお願いします

3. 電熱線に流れる電流を調べる実験について、次の問いに答えなさい。 <実験1 > を行ったところ、 <結果1>のようになった。 <実験1> [1] 電流計、電圧計、電気抵抗の大きさが異なる電熱線Aと電熱線B、 スイッチ、導線、 電源装置を用意した。 [2] 電熱線Aをスタンドに固定し、図 3-1のように、 回路を作った。 電熱線A [3] 電源装置の電圧を1.0Vに設定した。 20 [4] 回路上のスイッチを入れ、 回路に流れる電流の大きさ、電熱線 の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 電熱線 A 電熱線 B 312 85 79 電源装置の電圧[V] 回路に流れる電流の大きさ [A] 電熱線の両端に加わる電圧の大きさ [V] 回路に流れる電流の大きさ [A] [5] 電源装置の電圧を2.0V 3.0V 4.0V、5.0Vに変え、 <実験1> の [4] と同様の実験を行った。 [6] 電熱線Aを電熱線Bに変え、<実験1> の [3] ~ [5] と同様の実験を行った。 <結果1> イ 2.31 A 3:05:14:x 12.3号 31.75 A 1.0 2.0 0.17 0.33 1.0 2.0 0.25/ また、 <結果 1 > から、電熱線Bに電力の表示をするとき、 「6V- ウ 3.50 A. 1.0 312 3x=7x= 次に、<実験2> を行ったところ、 <結果2 > のようになった。 <実験 2 > 0.50 2.0 I 4.62 A 電熱線Bの両端に加わる電圧の大きさ、[V] 3:0.5=14:2 3ェンク x= 770 (1) 結果1>から、電熱線の両端に加わる電圧の大きさが 14.0Vのとき、回路に流れる電流の 237 大きさとして適切なものを、次のア~カから選び答えなさい。 0,52 -1.0 オ 5.25 A [1] 電流計 電圧計、 <実験1>で使用した電熱線Aと電熱線B、 200gの水が入った発泡ポリスチレンのコップ、 温度計、 ガラス棒、 ストップウォッチ スイッチ、導線 電源装置を用意した。 [2] 図 3-2のように、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、 回路 を作った。 [3] 電源装置の電圧を 5.0Vに設定した。 [4] 回路上のスイッチを入れる前の水の温度を測定し、 ストップウォッチ のスタートボタンを押すと同時に回路上のスイッチを入れ、 回路に流れ る電流の大きさ、回路上の点aから点bまでの間に加わる電圧の大きさ を測定した。 [5] 1分ごとにガラス棒で水をゆっくりかきまぜ、回路上のスイッチを 入れてから5分後の水の温度を測定した。 ■6] 図3-3のように、電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、回路を 作り、<実験2>の [3] ~ [6] と同様の実験を行った。 3.0 0.50 3.0 0.75 3.0 NA 電熱線B 温度計 電熱線B 0000 電圧計 温度計 電源装置 ~スタンド 4.0 0.67 4.0 1.00 4.0 」で表しなさい。 ég o 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ 力 6.93 A 電源装置 図3-1 DO 電源装置 bood 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ スイッチ 図3-2 5.0 0.83 5.0 1.25 5.0 電流計 スイッチ wood 電流計 図3:3 スイッチ 電流計 <結果 2 > 電源装置の電圧[V] スイッチを入れる前の水の温度 [℃] 回路に流れる電流の大きさ [A] 回路上の点aから点bまでの間に加わる 電圧の大きさ [V] 回路上のスイッチを入れてから5分後の 水の温度 [℃] 200 x 42 400 800 840,22 ア 12.5 J カ 756.0 J 電熱線Aと電熱線Bを直列に 電熱線Aと電熱線Bを並列に 接続したとき 接続したとき (2) <結果2>から、電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、回路上のスイッチを入れてから5分間電流 を流したとき、電熱線Aと電熱線の発熱量の和を<結果2>の電流の値を用いて求めたものとして 適切なものを、次のア~エから選び答えなさい。 また、この時の200gの水が受け取った熱量を求めたものとして適切なものを、次のカーケから選び 答えなさい。 ただし、1gの水を1℃上昇させるには 4.2J の熱量が必要であるとする。 ア 1:5 840 イ 52.5 J キ 319.2 J × 5.0 20.0 0.5 5.0 イ 2:5 20.9 200, (3) <結果1>と<結果2 > から、電熱線A のみ、 電熱線Bのみ 電熱線AとBを直列に接続、電熱線 AとBを並列に接続して電源装置の電圧を5Vで5分間電流を流した後の水の温度を測定したとき、水の 一温度が高くなる順に電熱線を並べなさい。 ただし、 解答には 『A のみ』 『B のみ』 『AB 直列』 『AB 並列』 で答えること。 AB 直 ウ750 J ク 17556 J また、<結果1>と<結果2 > から、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続したときと並列に接続した ときの回路において、直列に接続したときの電熱線Aに流れる電流の大きさと並列に接続したときの電 「熱線に流れる電流の大きさを最も簡単な整数の比で表したものとして適切なものを、次のア~エから 選び答えなさい。 ・6・ ウ 5:21 5.0 20.0 2.1 5.0 23.8 I 3150 J 19992 J 3150 0000 12600 21930 I 10:21 282 400 800

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