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理科 中学生

1,2までは絞れたのですが、そこからの考え方がわからないです。答えは1です。よろしくお願いします🙇‍♀️

(イ) 石油 (原油) にはさまざまな物質が混ざっ ている。 右の図は, 石油 (原油) をいくつか の物質に分離する装置を模式的に表したも のである。 石油 (原油)を加熱して気体にし たものを装置に入れると,いくつかある棚で 石油(原油)を いくつかの物質 に分離する装置 棚 コット ガソリンや灯油などの物質が液体になり, 分 石油 (原油)を 離することができる。 次の ものである。文中の ( X ), ( Y )に あてはまるものの組み合わせとして最も適 するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 は、この装置について述べた 加熱して気体に したもの 石油ガス (気体) ガソリン (液体) 灯油(液体) 軽油 (液体) 重油 (液体) この装置を用いた方法のように, 液体を加熱して気体にしたものを冷やして再び液体にして集 止める方法を ( X )という。 また, 石油ガス, 灯油, 重油を比べると, (Y)。 X 1 蒸留 2 蒸留 3 再結晶 4 再結晶 Y 灯油の沸点は石油ガスの沸点より高く, 重油の沸点より低い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より低く, 重油の沸点より高い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より高く, 重油の沸点より低い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より低く, 重油の沸点より高い

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国語 中学生

「いみじくも」の意味が文脈から適切にと読み取れる理由が知りたいです😭🙏🏻

- 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 ロンドンの街を歩いていると、羨ましくてならないことが一つある。 街の建物が古いまま残っていて、歴史やその歴史の中を生きてきた人々の心 がさながら凍結され、凝固して、不思議な風韻を漂わせているからである。た一 とえば、十九世期末から二十世紀初頭くらいの建築だったら、街中いたるとこ ろにある。それは、しかも、ただそこに「在る」だけじゃなくて、立派に「生き て」いて、歴史というものの連続性を目に見える形で訴えかけてくるのである かものちょうめい ひるがえって、我が国では、かの鴨長明が「行く河の流れは絶えずして、し かももとの水にあらず」といみじくも嘆じたごとく、街も人も常に変わってい くもので、その有為転変の中に、歴史も人も、いや全ての「存在」の実相があ らr る ると観じてきた。街の景観や、それを形づくっている個々の建物などが、落花 りゅうすい 流水、はかなく散り失せてわずか数十年の命をしか保ち得ないのも、けだし当 然のことだと言わなくてはなるまい。 しかし、こういうことがないだろうか。たとえば、つい半年前までずらりと 商店が並んだ「見慣れた」街並みであったものが、時に利あらず、あっという 間に空き地になってしまう、そうすると、さてこないだまであれほど見慣れて り いて、毎日のように買い物をしていた、その街並みの「どこに」「何が」あった か、はてすっかり思い出せない、どんな景色だったのかも、すでに全く忘却の かなたに消え失せている、とそういう経験が……。風景の、追憶の、国籍喪先 人は、何でもない景色やあえかな匂いや、そういうはかない「もの」との抜 き難い関連の中に「人生」を生きているのである。そうすると、その景観があ えなく消滅してしまったとたんに、すでにあれほど強固な記憶ど見えていたも

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