7図1~図3の立体ABC-DEF はいずれも, 底面 ABCが
AB = 3cm, BC =D4 cm, AC =5cmの直角三角形で, 高さ
AD = 8cm の三角柱である。辺CF上にCG=2cmとなる
図1
C
点Gをとる。
このとき,次の(1)~(3) に答えなさい。
A
G
B
(1) 図1において, 辺CF と平行な辺をすべて答えなさい。
0、0BE
D
E
(2) 図2のように, 辺 AD上に点Pを, APEG の周の長さが
最小となるようにとるとき, その周の長さを求めなさい。
なお,途中の計算も書くこと。
図2
5
二平の交門より
EG -16180
タ42月2m
B
ミ10
GE=N63-4
FI
2
36+16-152-2153
E
(3) 図3のように, 辺AD上に点Qを, QE = QGとなるよう
にとり,平面 (QEG でこの立体を2つに分けるとき,点Dを
図3
C
含むほうの立体の体積を求めなさい。 なお, 途中の計算も書
A
G
くこと。
3メ
F
D
E
6
◆M2(866-14)