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数学 中学生

(b)で、 答えが ア、16  イ、7 なんですけど、なぜか教えてください!

次の(1)(2)に答えなさい。 (1) たくまさんは、2025年8月の31日間のS市の最高気温を整数で記録し、同じ条件で調べた 2023年 2024年8月の日ごとの最高気温と比較した。 下の表は、各年の8月の日ごとの最高 気温の最小値、 第1四分位数、 中央値、 第3四分位数、 最大値をまとめたもので、 図1は、 表をもとにして、それぞれの年の8月の日ごとの最高気温の分布を箱ひげ図に表したもので ある。(a)(b) に答えなさい。 表 (単位:℃) 図 1 23年 24年 25年 最小値 23年 19 22 28 第1四分位数 26 27 32 24年 中央値 30 29 33 25年 第3四分位数 32 32 34 最大値 35 15 36 37 20 20 25 30 35 40 (°C) (a) 23年、24年、 25年の8月の日ごとの最高気温について、 表や図1から読み取れることと して正しいものを、次のア~エからすべて選びなさい。 ア 23年、24年、 25年のいずれの年も、 最高気温が35℃以上となった日があった。 イ 最高気温の範囲も四分位範囲も、3年間のうち最も大きいのは23年である。 ウ23年と24年で、最高気温が32℃だった日の日数は等しい。 エ23年は、 最高気温が29℃以下だった日よりも、 最高気温が3℃以上だった日の方が多い。 (b)たくまさんは、それぞれの年の8月に最高気温が33℃以上だった日の日数について、 表からいえることがらを次のようにまとめた。 (ア)(イ)にあてはまる数を、そ れぞれ整数で答えなさい。 表から、8月に最高気温が33℃以上だった日数を考えると、 25年には少なくとも (ア)日あり、23年と24年にはともに最も多くても(イ)日だったことがわかる。 このことから、25年に最高気温が33℃以上だった日数は、23年と24年の最高気温が 33℃以上だった日数の合計よりも多かったといえる。

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理科 中学生

図1の仕組みを教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

8 化学変化と物質の質量, 水溶液とイオン | 図1のように,図1 2本の炭素棒ア イを電極とした装 図 1 置Aと,銅板,アト ウ ムル 電極 電極 塩化銅水溶液 装置A 電極 電極 うすい塩酸 装置B ルミニウムはくを 電極とした装置B をつくり, 導線で つないだ。 そのあ と, 装置Aには塩化銅水溶液を, 装置Bにはうすい塩酸を 注ぎ、すべての電極を同時に溶液につけた。 アルミニウム はくを溶液からとり出すまでの5分間 電極付近のようす を観察したところ, 装置Aの片方の炭素棒の表面には銅が 付着し,装置Bのアルミニウムはくは、ぼろぼろになった。 あとの問いに答えなさい。 (1)電池となっているのは装置A,Bのどちらか, 記号で 答えなさい。 (2)装置Bでは, アルミニウムはく中の原子が1個につき 電子3個を失ってアルミニウムイオンとなり, 銅板では, 水素イオンが電子を受けとって水素分子となる。 4個の ●アルミニウム原子がイオンになるとき, 何個の水素分子 が発生すると考えられるか,求めなさい。 (3) 基本 炭素棒アの表面で起こる化学変化をイオン 式で書きなさい。 ただし, 電子1個をe"と表すものとする。 図2 (4) 装置Aにおいて, 銅イ オンの数の変化が図2の ようになったとすると, 装置A の塩化物イオンの 数はどのように変化する イオンの数 か, グラフにかき入れな さい。 |銅イオン (5) 装置Aの電極で, 銅が 0.030g 生じたとすると 0 1 23 4 5 [分] 時間 何gの塩化銅が分解したと考えられるか,求めなさい。 ただし、銅原子と塩素原子の質量比は20:11とする。

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