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理科 中学生

(2)の考え方を教えてください💦

組み合わせとして最も適当なものを,石の アンモニアのように水にとけやすい気体のうち, 空気に比べ て密度がa ] 気体には,図の集め方が適している。なお,空 気に比べて密度が b など,水にとけ a 気体のうち, にくい気体は、ふつう, 水上置換法で集める。 a C ア 大きい 酸素 イ 大きい 水素 ウ 小さい 酸素 I 小さい 水素 丸底フラスコに集めたアンモニアのにおいを調べる場合は,どのような操作をするか。丸 (4) 底フラスコ,手という2つのことばを用いて,簡潔に書きなさい。, > (5)結果の①~③にあてはまることばとして最も適当なものを、次のア~エの中からそれぞれ 1つずつ選びなさい。ただし、同じものを選んでもよいものとする。 ア 青色 赤色 ③ ウ 緑色 エ 青紫色 6次の実験について,(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 図 電源装置 I 絶縁体の板Pで支えた2本の炭素棒を、電 極A,Bとして塩化銅水溶液にさした。 D 6 O O O Ⅱ 図のように,電極A,Bを電源装置とスイッ チにつなぎ スイッチを入れた。 P 結果 • 実験のⅡで,電極Aの表面から気体が発生し はじめた。 また, しばらく電流を流したとき, 電極 Bの表面に赤色の固体が付着していた。 電極 A ・電極B スイッチ 塩化銅水溶液 -5-

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技術・家庭 中学生

再考しよう。のところをまとめたけど文章に出来なかったので教えて欲しいです。

エネルギー変換の技術 ⑤ 電気機器を安全に使用する技術 電気機器での事故 ○考えてみよう 電気機器を正しく使用しなかった場合にどのような事故が起こる可能性があるか 考えて書こう。 また、 電気機器の事故を防ぐために自分ができる事を考えて書こう。 使っていない電気機器をプラグにさしたままに するとやけどや火事につながることがある。この ような事故を防ぐために使っていないときはプラ グをぬいておいたり、もえそうな物を近くに 置かないようにする。 ⇒回路外に電流が流れる(漏電 )などが原因で、 人体に電流が 流れる(感電)や、 火災といった事故につながる。 たんらく ⇒機器の故障や配線不良などから、( ショート 現象が起こる。 (短絡) といった こういった電気機器による事故を防ぐために、回路を自動で遮断する ( ブレーカ )(遮断機) が設置されている。 ○再考しよう 学んだ内容を踏まえて今後、電気機器を使用する際に気を付けようと思うことを まとめ、感想とともに書きましょう。 漏電時の感電を防ぐために、一部の電気機器は(アース線 という電流の逃げ道となる線を設置することが望ましい。 と ⇒使用方法が適切であっても、日々の手入れが十分でない場合に発生する 事故もある。 電源プラグにほこりがたまり、 湿気を吸い込むことで起こる (トラッキング現象)などもその一つである。 こうした事故を防ぐためにも、長期間使用しない電源プラグは抜いておい たり、定期的に掃除したりという手入れが必要になる。

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