次の資料を見て、あとの問いに答えなさい。
資料Ⅰ
資料Ⅱ
1940年
Ed
実施年
1890年
(明治23)
1928年
(昭和3)
1946年
(昭和21)
総人口
有権
との
者数
割合
(万人) (%)
45
1241
3688
1.1
19.8
48.7
選挙権者
の範囲
はん い
国税15円以上を納める
満25歳以上の男子
満25歳以上の男子
( 普通選挙 )
( 普通選挙 )
(総務省)
1950年
① 54.5% ② 45.5%
89.9%
19.9
%
その他 0.2%
(「完結昭和国勢総覧」)
資料Ⅲ
。
200km
フランス
ルクセンブルク
B
スイス オーストリア|
[
ポーランド
東ドイツ
>2-3-4-5
0
20km
東ドイツ
ベルリンの壁
ブランデンブルク門
ひかく
(2)記述
資料ⅡIⅠは自作地と小作地の割合を比較したものである。 ① にあてはまる語句と行われた政策を明らか
にして,どのような変化があったのかを簡単に説明せよ。
[
1
□(3)資料Ⅲは,1950年代のドイツを示している。 Aを占領した国としてあてはまらないものを、次のア~エから1
つ選び,記号で答えよ。
[ ]
ア イギリス
イ フランス
ウ アメリカ エイタリア
□(4) 日本が国際連合に加盟したのは,資料ⅢのBを占領した国との国交の回復がきっかけとなった。そのときに調
印された宣言を答えよ。
[
]