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理科 中学生

元々のBTB溶液の色が青色なのはわかっているのですが、光合成で二酸化炭素が吸収されたからと言って、なぜアルカリ性になるのですか?中性ではないのですか?

3 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 青色のBTB溶液をビーカーに入れ、ストローで息をふきこ み緑色にした。 その溶液を, 右の図のように試験管A~Dに入れ、 試験管A,Bには同じ長さのオオカナダモを1本ずつ入れた。すぐ にゴム栓をして、試験管B,Dはアルミニウムはくで全体をおおっ た。4本の試験管をじゅうぶんな光が当たる場所にしばらく置いた あと,BTB溶液の色の変化を調べ、その結果を表にまとめた。 表 試験管 D B D C オオカナダモ アルミニウムはく A B C 色の変化 青色になった 黄色になった 変化なし 変化なし □(1)この実験で,試験管Aに対して試験管C,試験管Bに対して試験管Dを用意したのは,試験管A,BC 結果が、何によるものであることを確かめるためか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び、その 号を書きなさい。 また,このような実験を何というか,書きなさい。 ア 光 イ温度ウ 酸素 エ オオカナダモ 記号 実験 (2)試験管Aのオオカナダモの葉を取り出し, うすいヨウ素溶液をたらして顕微鏡で観察したところ, の中の小さな粒が青紫色に染まっていた。 ① この小さな粒を何というか,書きなさい。 ② ① 青紫色に染まったのは、何がつくられていたからか、書きなさい。 (3) 【記述】 試験管Bでは光合成が行われず, 呼吸による二酸化炭素の放出のみが起こり,溶液が酸性 ったために,表のような結果になったと考えられる。 これに対して, 試験管Aが表のような結果に 理由を,「光合成」, 「呼吸」 ということばを使って書きなさい。 図2

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公民 中学生

(6)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️

ゆうじ 1 雄治さんは、東京へ行ったとき, 東京駅から最高裁判所まで歩いた。 次の2 万5千分の1の地形図に引かれた太線は, 雄治さんが歩いたルートを示してい る。これを見て、 あとの各問いに答えなさい。 【 (2)10点, 他7点×6】 江戸城跡 最高裁判所 東京駅 桜田門 京橋 憲政記念館 1 東京メトロ日比谷 今日比谷公園 生労働省 国会議事堂 経済産業省 首相官邸 江戸城外堀 (1) th (年1回 領地を かきに行き来する。 (2) き来する制度。 (3) 神奈川県滋賀県 (4) (5) ① ②行政権 400 km (平成17年国土地理院発行 2万5千分の1地形図) (6) (1) 東京駅から見た最高裁判所の方位を,四方位で書きなさい。 (2)東京駅からしばらく歩いて堀を渡ると,江戸城跡の一部である広場に出た。 17世紀前半に江戸幕府の3代将軍が設けた参勤交代の制度の内容を, 簡単に書 きなさい。 (3)広場を通り抜け, 再び堀を渡り, 桜田門の近くまで来た。 この付近で暗殺さ いいなおすけ ひこね れた大老井伊直弼は、 彦根藩の藩主であった。 彦根藩があった地域の現在の都 道府県名を書きなさい。 けんせい 堀に沿って歩き、憲政記念館に行った。 ここには,議会政治の歩みと大正デ モクラシーに関する展示があった。 大正時代のできごとでないものを,次のア ~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 本格的な政党内閣が成立する。 イ 普通選挙法が制定される。 ウ 大日本帝国憲法が発布される。 エ 米騒動が全国に広がる。 かんてい (5) 憲政記念館の見学の後, 国会議事堂や首相官邸を見て,最高裁判所に着いた。 このあたりには,わが国の三権をそれぞれ担当する機関の建物が集まっている。 次の①・②に答えなさい。 衆議院と参議院の両方にあてはまるものを、次のア~エから1つ選び, 記 号で書きなさい。 ア 議員の半数ずつを改選する。 イ 国政調査権をもっている。 さい ウ被選挙権は満25歳以上である。 エ 国務大臣の任命権をもっている。 2 内閣にあたえられている権力を, 立法権や司法権に対して何権というか, 書きなさい。 (6) 雄治さんが, 東京駅から最高裁判所まで歩いた道のりを地形図上で測ると, 16cmであった。 これを実際の距離にすると何kmか,書きなさい。 25000 16 3 ¥50000 40000円 1km=1000

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理科 中学生

中3物理(イ)の解き方を教えてください

5 斜面上と水平面上の物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を 行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,小球と 台車にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものとし, 小球と台車は,斜面と水平面 が接する点をなめらかに通過するものとする。 〔実験 1] ①図1のように,ある高さの台を水平面上に置いて,この台を支えにして水平 2.4 面上の点Pから続く斜面をつくった。 147 P 図1 140 斜面 小球 40cm 一台 120cm (2) 水平面から 40cm の高さになるように小球を斜面上に置いて手で支えた。 ③ 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,点Pと水 平面上の点 Q を通過した。このとき,手をはなしてからの小球の運動のようす 1秒間に50回の割合で発光するストロボスコープの光を当てて写真撮影し た。その結果, 小球が点P と点 Qを通過したのは,小球を支えていた手を静か にはなしてからそれぞれ1.4秒後と2.4秒後であることがわかった。 図2は,ストロボスコープの光を当てて撮影した写真をもとに, 横軸に小球 が動き出してからの時間 [s] を,縦軸に小球の速さ [m/s] をとり,その関係 をグラフに表したものである。 () no 3.0 小球の速さ の 2.0 [m/s] 1.0 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 1.8 2.0 2.2 2.4 2.6 小球が動き出してからの時間 〔s〕 図2 は 8 ④次に,水平面から20cmの高さになるように小球を斜面上に置いて,③と同じ ことを行った。 【実験2] ① 図3のように,厚い本の間に定規をはさみ, 真上から見たときに本の背と定 規のめもりのついた辺が平行になるようにした。 本日( 定規が動く |向き 厚い本 本の背衝突前の台車の台車 台車にはたらく 運動の向き | 重力の作用点 定規 厚い本 定規 台 水平面 台車の高さ 図3 ②次に,①の定規をはさんだ本を水平面に固定し,台車の高さが5.0cm になる ③③3 ように質量 1.0kgの台車を斜面上に置いて手で支えた。 台車を支えていた手を静かにはなしたところ,台車は斜面とそれに続く水平 面上を運動し,やがて,厚い本にはさんだ定規に衝突した。このときの定規が 動いた距離を測定した。

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