基本問題
① <æの変域とyの変域>
(福島改)
右の図のように,関数y=ax のグラフ上に点Aがあり, その座標は (4,8) である。
次の問いに答えなさい。
(1) αの値を求めよ。
(2) での変域が −2≦x≦3のときのyの変域を求めよ。
2 〈変化の割合〉
2つの関数y=ax (aは定数) と y=2æ+5で, æの値が-3から1まで増加するときの変化の割合が等し
いという。このとき, αの値を求めなさい。
3 〈放物線と直線〉
右の図のように,2つの関数 y=x.… ①,y=æ+6… ②のグラフが,2点A(-2,4),
B (3, 9) で交わっている。 点Oは原点とする。 次の問いに答えなさい。
(1) ①について,の値がt から t+2 まで増加するときの変化の割合が10であった。
tの値を求めよ。
(2)点Aを通り,z軸に平行な直線をひき, ①との交点をCとするとき, Cの座標を求めよ。
(3) ACBの面積を求めよ。
b
(2) AOBの面積を求めよ。
●
4 〈関数y=ax²のグラフと三角形〉
右の図のように、関数 y=11㎡ のグラフ上に、座標がそれぞれ- 4,2となる点A,
Bをとる。 次の問いに答えなさい。
(1) 直線 AB の式を求めよ。
例題2 (10点)
例題3(12点×3)
01
2つの関
同じになる。
2
y
例題3 〈12点×3)
£.
示したも
円ずつ加
(1) 走行
くいろい
2
右のグミ
(2) 走
(3) 走
Im
(3)直線ABと y 軸との交点をCとする。また、関数y=1のグラフ上に点Pをとって,CPO の面積が
1
△AOBの面積の方になるようにしたい。 このとき, 点Pの座標を求めよ。 ただし, Pは原点OとAの間
2
にとるものとする。
右
240
れ
に
(1