学年

教科

質問の種類

理科 中学生

細胞分裂が始まる直前の核の中では、ひも状のものにある変化が起こり、その本数が変化します。タマネギ1個の体細胞にあるひも状のものの本数はどのように表されますか。nを用いて最も簡単な形で書きなさい。 このような問題があり、答えは2nです。 なぜnではなく2nなのですか?体細胞... 続きを読む

B タマネギについて、その根が成長していくしくみなどを調べるための観察をしました。問1~ 問4に答えなさい。 [3点×5〕 観察 (1) 図1のような水栽培によってタマネギを発根させ,その タマネギ 根の先端付近の一部を切りとった。 次に, 切りとった部分を 約60℃にあたためたうすい塩酸に1分ほどひたしたあと 水洗 いした。 (2)(1)の処理を行った根の一部を試料としてスライドガラスの 上にのせ、柄つき針を用いて試料を軽くつぶした。 そのあと, ある液を試料に1滴だけ滴下してから数分間待った。 水 ビーカー ☑1 SH (3)(2)のあと,試料にカバーガラスをかぶせてつくったプレパラートの上にろ紙をかぶせ, 親指の腹で軽く押しつぶしてから顕微鏡を用いて試料を観察した。 その視野には、図2のよ うに,細胞分裂のいろいろな時期にある, 特徴的な細胞がいくつか見られた。 A B 図2 大 P T (4)(3)のあと,ある細胞が視野の中央にくるようにしてから, レボルバーを回して顕微鏡の倍 率を低倍率から高倍率に変えて観察したところ, 図3のように,その細胞の中には、ひも状 のものが鮮明に見られた。 図3 ・ひも状のもの

解決済み 回答数: 2
数学 中学生

②教えてくださいm(_ _)m おねがいします

右の図1で,点は線分ABを直径とする 4 円の中心である。 図1 点Cは円の周上にある点で, AC=BC である。 P 点は,点Cを含まないAB上にある点で、 点A,点Bのいずれにも一致しない。 A B 45 10 点と点C, 点Cと点P をそれぞれ結び, 線分ABと線分CPとの交点をQとする。 次の各問に答えよ。 [問1] 図1において, ∠ACP = α とするとき,∠AQPの大きさを表す式を 次のア~エのうちから選び、 記号で答えよ。 ア (60-α)度 イ (90-α)度 ウ (α+30)度 エ (α +45) 度 [ 問2〕 右の図2は、 図1において, 図2 点Aと点P 点Bと点P をそれぞれ結び, 線分BP をPの方向に延ばした直線上にあり BP=RPとなる点をRとし, 点Aと点Rを 結んだ場合を表している。 R AABPとARPにおいて 次の①,②に答えよ。 仮定よりBP=RP... APは共通…② a za B Q 29 直径に対する円周角だから ① △ABP=△ARP であることを 証明せよ。 CAPB=900 そのため<APR=90 よって<APB= <APR=90°…③ C 角がそれぞれ等しいので ABP=△ARP. ②より2組の辺とその間の ] の中の 「か」 「き」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。 ② 次の 図2において, 点と点P を結んだ場合を考える。 BC=2B.P のとき, か △ACQの面積は,四角形AOPR の面積の 一倍である。 2 ◎DACQ ○△OBP 3

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

気温と飽和水蒸気量の問題です どうゆう風にに解いていけばいいか教えてください😭😭😭 答えはイです

6 気象について調べるため、次の観測と実験を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4)の問いに答え なさい。 観測 ある日、日本のある地点で、天気について調べる観測を行った。 図1はその日の6時の天気図で あり、 図2は同じ日の18時の天気図である。 図 1 図2 低 1000 1020 1020 1000 1020 表1は、この日の6時から18時までの2時間ごとにおける、 気温、湿度、 風向 風力をまとめ たものである。この日、観測を行っている間に、観測を行った地点を寒冷前線が通過したことがわ かっている。 表1 時刻〔時] 気温[℃] 湿度[%] 風向 風力 6 11.2 74 南東 3 8 12.2 89 東南東 4 10 16.5 81 南西 6 12 11.6 88 北北西 4 14 10.0 89 北北西 3 16 9.6 88 南東 2 18 11.4 58 西北西 3 実験 観測を終えた 18時以降になると、 湿度が大幅に下がったため、 室内で加湿器をつけ、湿度の変 化を調べた。 加湿器をつける前に室内の湿度を測定したところ、 40%であった。 そこで、 加湿器のタンクに 水を満たしてスイッチを入れ、 一定時間置いたところ、 室内の湿度は60%になっていて、 タンク に入れた水の質量は145g減少していた。 なお、加湿器をつけている間、 室内の気温は一定なま ま変化していなかった。 -10-

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

(1)の②番の問題の解き方を教えてください。

とり、ステンレス皿に入れガスバーナ 一で加熱し、冷えてからその質量を マグネシウムの質量[g] 0.60 0.90 1.20 酸化マグネシウムの質量[g] 0.99 1.49 2.00 2.20 2.99 ア 加熱すると赤黒くなり冷めると白くなった。 はかったところ、 表のような結果を得た。 次の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムの加熱のようすを次のうちから選び記号で答えなさい。 加熱すると赤黒くなり冷めると黒くなった。 加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと白くなった。加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと黒くなった。 (2)の結果にはそれぞれ多少の誤差もあるが、その中で他の班の結果から見てデータが大きく異なっている と考えられる班がある。 それはどの斑か、斑の番号を答えなさい。 (3)2)のような結果になった考えられる理由を考えた文の( )にあてはまる語句を答えよ。 「加熱不足で(①)していないマグネシウムが残っている、うすく (2)ため、空気とふれ合わない部分が あった、実験操作の途中で試料を (③)、 などが考えられる。」 (4)2)で答えた班の結果以外のデータを用いて、 マグネシウムの質量と結びつく酸素の質量の関係を 解答用紙のグラフに表せ。 (5実験結果から、マグネシウムと結びつく酸素の質量の比は何何と考えられるか。 整数の比で答えなさい。 (6)酸化マグネシウムが11gある。これは何gのマグネシウムに、何gの酸素が反応したと考えられるか。 上の結果から答えなさい。 2 (5):11 0-22 (7)けずり状のマグネシウム 1.5gを加熱したが、加熱後の物質の質量が23gになった。この物質の中には、 酸素と反応せずに残っているマグネシウムが何gあると考えられるか。 2 うすい塩酸 30 cmlに石灰石を加え、 発生した気体の質量を 調べたところ右のグラフのような関係になった。 0.8 生 (1)①発生した気体は何か、化学式で答えよ。 CO ② うすい塩酸 30cmfiと反応する石灰石の質量は最大何gか。 ③石灰石の質量が2.5gのとき、 石灰石の一部が反応せずに残った。 残った石灰石をすべて反応させるためには、この実験で用いた塩酸を 少なくともあと何cm加える必要があるか た 気 0.6 体 0.4 0.2 (2) うすい塩酸 30cm と石灰石を、 固く栓をしたペットボトルの中で反応させた。 0.5 1.0 1.5 2.0 25 30 加えた石灰石の質量(g) ①反応後、栓を開けないペットボトルをさわったときはどうなるか。 次から選び記号で答えなさい。 ア反応前より固くなる。 ②反応後、栓を開けないペットボトルの質量はどうなるか。 ア反応前より小さくなる。 反応前より柔らかくなる。 ウ反応前と変わらない。 ウ反応前と変わらない。 反応前より大きくなる ③ ②で答えたようになることを、 「○○○○の法則」という。 ○○○○にあてはまる語句を漢字で答えよ。 (3)(2)の③の法則が成り立つ理由を、 次に文の( )合う語句を入れ答えなさい。 「化学変化の前後で原子の (1) は変化するが。 原子の (②) と (3) は変化しないから。」

解決済み 回答数: 1
1/123